月別アーカイブ: 2016年5月

紅林大空、桜をイメージしたカラフルメイク紹介動画 公開!

紅林大空・桜をイメージしたカラフルメイク

原宿系ファッション誌『KERA』で、レギュラーモデルとして活躍し、原宿系ファッショニスタとして絶大な人気を誇る紅林大空(くればやし はるか)が、日本の代表的な花である”桜”をイメージしたメイクを紹介した動画が、YouTubeのKawaii♡Pateenチャンネルにて公開された。

カラフルなのにバランスが良く、可愛らしいメイクに注目♪

カラフルなメイクに挑戦してみたい!
原宿系ファッションに興味がある!
紅林大空が好き!
デコラファッションが好き!
そんな方は、ぜひチェックを♪

▼こちらにて視聴可能♪

・タイトル:「紅林大空の桜メイク講座」
・出演者:紅林大空

【紅林大空・プロフィール】

モデル/ a-step所属

・生年月日:8月22日
・出身地:静岡県
・血液型:O型
・身長:152cm

▼Twitter
@90884
▼Blog
http://ameblo.jp/90884-1u1-90884/

【WAO-RYU! TVについて】

2013年に開局した海外向けインターネット放送局。日本が誇るサブカルチャー(OTAKU文化・KAWAII文化)の情報を全世界に向けて発信し、その魅力を伝えている。アメリカ、アジア、ヨーロッパをはじめとする世界225カ国にて、番組総視聴回数5,000万回を超え、世界中にファンを増やしている。(2016年4月時点)
▼WAO-RYU! TV website
http://waoryu.jp/

【Kawaii♡Pateenについて】

クールジャパンを海外に発信する『WAO-RYU! TV』の「カワイイ&ファッション」チャンネル。原宿・渋谷・秋葉原のカワイイファッションやコスプレ文化を中心に、海外向けに英語で発信しています。
▼WAO-RYU! TV 「Kawaii♡Pateen」You Tube Channel
https://www.youtube.com/KawaiiPateen

◎情報提供:株式会社ワオ・コーポレーション

綾野剛・忽那汐里、『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』 日本版の声優に決定!

KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV

7月9日(土)より全国にて上映されるフルCG映画『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』の“ニックス”と“ルナフレーナ”の声優として、綾野剛(あやの ごう)と忽那汐里(くつな しおり)が起用されたことが明らかになった。

綾野 剛(あやの ごう)『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』ニックス 役
ニックス 役:綾野 剛(あやの ごう)

2003年に俳優デビュー。数々のドラマや映画へ出演。忽那さんと同じく日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞。2014年には主演映画『そこのみにて光輝く』で第69回毎日映画コンクールなど数々の主演男優賞を授賞。2016年はNYアジア映画祭にてライジング・スター賞を授賞するなど活躍し続けている。

忽那汐里(くつな しおり)『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』ルナフレーナ 役
ルナフレーナ 役:忽那 汐里(くつな しおり)

2006年に第11回全日本国民的美少女コンテストに参加、審査員特別賞を受賞。翌年の『3年B組金八先生』で女優デビュー。 2013年、綾野さんと同じく日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞。その後もドラマやCMで活躍し続けている。

line2

綾野 剛(あやの ごう)『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』ニックス 役

<綾野 剛・メイキングレポート>

声優“初挑戦”となった綾野剛。収録日を迎える前に細かな確認を関係者と重ね、声が枯れるほど練習していた。収録前日には喉に鍼まで打ったそうで、熟練の声優ともいえるパフォーマンスだった。収録では、シーン毎の世界観、登場する全てのキャラクターの設定を確認するなど、綾野剛自身がニックスのオーラを身にまとい、役に成りきって収録を進めていた。

綾野 剛(あやの ごう)『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』ニックス 役

<綾野 剛からのコメント>

声優は“初挑戦”だったので「自分に務まるのか」という思いがありました。しかし、FINAL FANTASYが大好きなので、いちファンとして本作に関われるなんてこの先で一生ないと思い、恐縮ながら受けさせていただきました。関係者の皆さんとコミュニケーションを取りながらキャラを創っていくというのは、映画やドラマでもよくありますが、表情や感情に合わせてキャラを創っていくという難しさを感じました。それと同時に、声優の凄みを感じました。

やり遂げられたのは、FINAL FANTASYが大好きだからこそという点もあったと思います。僕らの年代ってFINAL FANTASYで色々なことが形成されたと思うんです。もはや血や骨みたいなものです。ゲームをプレイするとき、僕は感情移入してやります。「自分が旅に出てるんだ」と。この想いはファンの方なら理解してくれると思うんですが、そうでない方からすれば「なに言ってんだ」ってなりますね(笑)。
FINAL FANTASYを家で見るのではなく映画館で見るということはまずないことだと思います。友情・憂い・悲しみなどの様々な感情や、誰かを守りたい、何かを成したい、未来へ繋げたいという気持ちは、綺麗事かもしれないけど、大切なことだと思います。そうした意思が本作には表現されています。そこを皆様には体感していただきたいです。


line2
忽那汐里(くつな しおり)『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』ルナフレーナ 役

<忽那 汐里・メイキングレポート>

事前打ち合わせの段階で、既に年季の入った台本になっていた。常に最良の回答を追い求めるように、とてもストイックに“ステレオタイプなお姫様”ではない難しいキャラクターを作り出していた。忽那汐里が持っている尖った視点からくる表現力、博愛精神、そして奥底にある女性が憧れる芯の強さが、キャラクターと非常にマッチし、見事にルナフレーナを表現。シーン毎に関係者と細く設定や目的を確認するなど、とても丁寧に収録を進めていた。

忽那汐里(くつな しおり)『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』ルナフレーナ 役

<忽那 汐里からのコメント>

この話を頂いた時、声だけの長編作品は経験がなかったし、「ゲームの映画化」という点に対しても、非常に興味が湧きました。映像をはじめてみた時、見た目だけでなく、髪の毛の揺れや洋服の動きなど、違和感を探すほうが難しいくらいものすごい作品だなと思いました。
私の演じたルナフレーナは、お姫様で、控えめで、強さもあって。自分の信念や使命は貫き通すというキャラクターだなと感じました。セリフは、普段絶対に使わないセリフばかりなので、見ている方に対して丁寧な伝え方ができるように心がけました。
FINAL FANTASYを実際にしたことがあってもなくても、すぐ本作の世界に惹きこまれ、1つの映像作品として楽しむことができるはずです。ファンの方にとっては、懐かしいキャラクターが出てきたりしてビビッと感じることもあると思います。ぜひ公開を楽しみにしていて下さい。


line2

『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』・映画情報

『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』

『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』

全世界で1億1500万本以上の売り上げを誇る国内屈指のRPG「FINAL FANTASY」シリーズ最新作「FINALFANTASY XV」と同じ世界、時間、キャラクターで描く、もう一つの物語が「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」。

世界最高水準のCG技術をフルに盛り込み、新作のアクション映画を見る感覚で、「FINAL FANTASY XV」の世界をより多くの方が気軽に楽しめる内容になっている。「FINAL FANTASY XV」ゲーム本編は、ルシス王国の王子ノクティス視点で進行するが、「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」はノクティスの父である国王レギスの視点で進行し、レギスとノクティス、父と子の絆がそれぞれ描かれている。

【配給会社】
会社名:株式会社アニプレックス
所在地:東京都千代田区六番町4-5
代表者:代表取締役 岩上敦宏
設立:1995年9月
資本金:4億8千万円

【上映情報】
『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』
第1弾全国共通特別鑑賞券 全国劇場にて販売中!
【価格】 一般券:1,500円(税込)
【特典】 A3サイズ メタリックポスター
※数量限定の為、無くなり次第販売終了となります。予めご了承下さい。
※今後、第2弾全国共通特別鑑賞券の販売を予定しています。

『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』上映情報

【「ファイナルファンタジー」シリーズについて】
「FINAL FANTASY」シリーズは、1987年の第1作発売以来、最先端の映像技術と独特の世界観、豊かなストーリー性で、世界中のお客様から、高い評価を得ている、日本初のロールプレイングゲーム。欧米市場にも積極的に展開し、全世界で累計1億1,500万本以上(※)の出荷を達成している。(※パッケージのみ)

◎情報提供:スクウェア・エニックス  ファイナルファンタジーPR事務局

青木美沙子、ロリータファッションにありがちな”あるある”をコミカルに紹介した動画公開!

青木美沙子・ロリータファッション

外務省任命のカワイイ大使として、そして”ロリータファッション界のカリスマ”として雑誌『KERA』や『Gothic&LolitaBible』などで活躍している青木美沙子(あおき みさこ)が、ロリータ服を着ているときによく起こる”あるある”をコミカルに紹介する動画がYouTube「Kawaii♡Pateen」チャンネルにて公開された。

ロリータファッションに興味がある!
青木美沙子が演技をしている姿を見てみたい!
そんな方に参考にしていただきたい動画。要チェック♪

▼こちらにて視聴可能♪

■タイトル:「Lolita fashion Daily Struggles #1|ロリータファッションあるある #1」
■出演者:青木美沙子

【WAO-RYU! TVについて】

2013年に開局した海外向けインターネット放送局。日本が誇るサブカルチャー(OTAKU文化・KAWAII文化)の情報を全世界に向けて発信し、その魅力を伝えている。アメリカ、アジア、ヨーロッパをはじめとする世界225カ国にて、番組総視聴回数5,000万回を超え、世界中にファンを増やしている。(2016年4月時点)
▼WAO-RYU! TV website
http://waoryu.jp/

【Kawaii♡Pateenについて】

クールジャパンを海外に発信する『WAO-RYU! TV』の「カワイイ&ファッション」チャンネル。原宿・渋谷・秋葉原のカワイイファッションやコスプレ文化を中心に、海外向けに英語で発信しています。
▼WAO-RYU! TV 「Kawaii♡Pateen」You Tube Channel
https://www.youtube.com/KawaiiPateen

◎情報提供:株式会社ワオ・コーポレーション

土屋太鳳 主演映画『青空エール』製作委員会にマルイグループが参加!

土屋太鳳 主演映画『青空エール』

8月20日(土)公開の映画『青空エール』(主演:土屋 太鳳、監督:三木 孝浩、配給:東宝)の製作委員会に株式会社丸井グループが参加することが明らかになった。

丸井グループは、従来からマルイ店舗でのアニメイベントを中心にコンテンツビジネスを進めてきた。今年4月には「アニメ事業部」が正式にスタートし、各種イベントの開催を通じて、エポスカード会員の拡大をはかっている。

現在、消費者のニーズがモノ消費からコト消費にシフトする中で、コンテンツ市場は年間12兆円規模と安定的に推移している。このような環境の下、丸井グループは、人気少女マンガ原作の実写化映画『青空エール』を共同製作することとなった。

「マルイ」や「モディ」店舗での各種プロモーション、エポスカード会員への作品紹介によって、映画ヒットに貢献し、コンテンツ市場における丸井グループの事業領域をさらに拡大する予定だ。

映画『青空エール』は、河原和音の人気コミックを、土屋太鳳と竹内涼真の共演で実写映画化される作品。「アオハライド」「ホットロード」「僕等がいた」など数々の漫画原作映画を手がけてきた三木孝浩が監督を務める。北海道・札幌の白翔高校を舞台に、土屋太鳳演じる小野つばさが、竹内涼真演じる 野球部員の山田大介と出会うことから物語は始まる。吹奏楽部のつばさは、甲子園でプレーする山田大介をスタンドで応援する約束を交わし、約束を実現させるため、2人はそれぞれの部活動に励む。

【映画『青空エール』紹介】

土屋太鳳 主演映画『青空エール』

原作 : 『青空エール』、全19巻/累計発行部数340万部超
作者 : 河原和音
出版社: 集英社
連載 : 別冊マーガレット
監督 : 三木孝浩
主演 : 土屋太鳳
配給 : 東宝㈱

<キャスト>

土屋太鳳: 小野つばさ 役
竹内涼真: 山田大介 役
葉山奨之: 水島亜希 役
堀井新太: 城戸保志 役
小島藤子: 春日瞳 役
松井愛莉: 脇田陽万里 役
平祐奈: 澤あかね 役
山田裕貴: 碓井航太 役
志田未来: 森優花 役
上野樹里: 杉村容子 役

▼「青空エール」特報・つばさ編

▼「青空エール」特報・大介編

▼映画 Official Website
http://aozorayell-movie.jp/

©2016 映画「青空エール」製作委員会 ©河原和音/集英社

◎情報提供:株式会社丸井グループ

遼河はるひ、初の料理本発売!発売記念会見 & サイン会開催!

遼河はるひのフリーザーバッグまる活ごはん・発売記念イベント

宝塚歌劇団出身の女優でバラエティーなどでも活躍している遼河はるひ(りょうが はるひ)が、初書籍「調理も保存も、超カンタン!! 遼河はるひのフリーザーバッグまる活ごはん」(発行:(株)ブックウォーカー/発売:(株)KADOKAWA)を発売。これを記念し、東京・新宿の紀伊國屋書店にて発売記念会見とサイン会が行われた。

料理歴は約20年、その腕前はテレビの料理対決でも数々の料理上手な芸能人に勝つほどの実力だ。本には彼女が実践しているフリーザーバッグを活用した料理がズラリと並んだ。

【フリーザーバッグを使い始めたきっかけに関しての遼河はるひからのコメント】

「友人とお鍋をしたときに野菜が余ってしまって、次の日も使おうとフリーザーバッグに入れて冷蔵庫にしまったんです。そこからコレは使える! 残り物だけでなく、普段の生活でも取り入れようって。朝、お味噌汁を作るにしてもイチから野菜を切っていくのは時間もないし、結局作るのはやめてしまおうってことになるかもしれない。だけどコレだったら、次の日すぐにパパッと使えるので。」

Q:「イチオシの一品、夏にオススメのメニューは?」

A:遼河はるひ
「一番、評判がいいのは“タコのカルパッチョ”ですね。友人に出したときもだし、後輩が結婚してだんなさんに作ったらおいしいって言ってくれたっていうメールをもらったりも。だから女性だけでなく男性にもウケがいいと思いますよ! あと夏にオススメなのは“甘辛スパイシーチキン”かな。にんにくが入っているのでパワーがつくし、おつまみとしてビールにも合いますし。鶏肉なのでカロリーもいかないし食欲増進にもなるし、鍛えている男性にも、ダイエットをされている女性にもいいと思います。それから鶏肉料理だと“鶏肉のマヨぽん炒め”も。これがまた、ビールに合うんですよ!」

Q:「遼河さん自身が今夏、挑戦したい料理は?」

A:遼河はるひ
「パプリカを使った料理をこの本でもいくつか紹介していますが、この本のコンセプトがどこにでもある調味料で簡単に作れる、というものだったので、オーソドックスなものが中心なんです。今年の夏はもう少し、オシャレな料理にも挑戦してみたいですね」とニッコリ。「ちなみに失敗談は?」という記者からの少しイジワルな質問にも「名古屋出身なので、番組などで料理を紹介する際に、お味噌を使ったレシピをっていうリクエスト多いのですが、八丁味噌は失敗が多いですね(笑)。自分では大丈夫!って思うんだけど、人に出すと、やっぱり、ちょっと塩っ辛いみたいで。」


にこやかに答え、会場の笑いを誘った。

Q:「料理を始めたきっかけは?」

A:遼河はるひ
「二十歳から一人暮らしを始めたのでもう20年なんですが、宝塚時代は朝から夜中までお稽古があって、どうしてもバランスが取れなくて、でも舞台人は健康でなければいけないし、そこで考えたのが自炊。お味噌汁を毎日作るというところから。友人から聞いて作ったり、お店でおいしかった料理に挑戦したり、ネットを見て食材の組み合わせを考えたり、作っておいしかったものはもう1回作って量をメモをして、そうやって料理ノートをずっとつけていました。今はお皿に彩りや配置を楽しめるようになりましたけど、当初は、いかに自分がめんどうくさいと思わないかがテーマで。フリーザーバッグを使い始めたきっかけもそうですけど、自分のために作るってめんどうなんです。一人暮らしで料理をするのって、どうしても食材を無駄にしてしまう、買ったほうが早い、安いっていうのがあって、その無駄という考えをなくしたくて、解消したくてできたのがこの本です。調理方法のほかに、保存期間や冷蔵庫か冷凍庫かの保存方法も本には書いてあります。フリーザーバッグって持ち運びもできますから、家でだいたい作ってバーベキューに持って行くなんてこともできます。一人暮らしの方はもちろん、小さいお子さんがいらっしゃる主婦の方、あと本当に簡単料理ばかりなんで男性にも作って欲しいですね。」

遼河はるひのフリーザーバッグまる活ごはん・発売記念イベント

会見後には、約100人とのサイン会が行われ、ファンとの交流も和やかなひとときとなった。

line2

『調理も保存も、超カンタン!!遼河はるひのフリーザーバッグまる活ごはん』・書籍概要


紙版:本体1,400円+税/電子版:希望小売価格1,100円+税
判型:A5
発行:(株)ブックウォーカー
発売:(株)KADOKAWA
ISBN:978-4-04-812007-4

【著者・遼河はるひ プロフィール】
2月2日生まれ、愛知県名古屋市出身。元宝塚歌劇団、月組男役三番手スター。女優、タレント。

テレビドラマや、舞台をはじめ、情報番組やバラエティでも活躍中。
レギュラー番組
『スッキリ!!』『天才!!カンパニー』『しくじり先生 俺みたいになるな!!』『ハイボール万歳!』『PON!PON!ポシュレ』『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』

◎情報提供:株式会社ブックウォーカー