日別アーカイブ: 2016年11月19日

原宿系人気モデル・紗蘭プロデュース!『タピオカチョコバナナミルクティー』 春水堂表参道店・冬季限定で12月1日新発売!

紗蘭プロデュース タピオカチョコバナナミルク

“日本一の春水堂ファン”を公言する原宿系人気モデルの紗蘭(サラ)が、『タピオカチョコバナナミルクティー』をプロデュースした。株式会社オアシスティーラウンジが運営する台湾カフェ『春水堂(チュンスイタン)』にて、2016年12月1日(木)、表参道店限定で新発売される。

タピオカチョコバナナミルク
『タピオカチョコバナナミルクティー』新発売

タピオカミルクティー発祥の店として、昨今の台湾スイーツブームを牽引している春水堂から、初のタピオカを使ったコラボドリンクが発売される。プロデュースは、春水堂のタピオカミルクティーの大ファンとして知られる原宿系カリスマモデルの紗蘭。春水堂のタピオカの美味しさを知り尽くした彼女が、今までになくユニークで、タピオカにぴったりのフレーバーを考案し、本場の台湾春水堂がレシピを手がけた『タピオカチョコバナナミルクティー』(税抜600円)が誕生した。

『タピオカチョコバナナミルクティー』は、もちもちのタピオカに、香り豊かな紅茶とチョコ、そして生のバナナをジューサーでブレンドし、たっぷりのクリームとチョコシロップをトッピングした贅沢な一杯。チョコバナナのリッチな味わいにすっきりした紅茶の風味、タピオカの食感のハーモニーが楽しめる、スイーツドリンクだ。

紗蘭 春水堂

台湾では国民的なお茶カフェとして知られる春水堂。今回は表参道・原宿のおしゃれなロケーションにぴったりなドリンクとして、今までにない日本オリジナルの商品となった。冬季限定ドリンクとして、表参道店のみで販売される。冬のホリデーシーズンにもぴったりのタピオカドリンクを、表参道で楽しんでみよう。

【新商品「タピオカチョコバナナミルクティー」情報】
(税抜600円)
販売期間: 2016年12月1日(木)~2017年2月28日(火)
販売店舗: 春水堂 表参道店
東京都渋谷区神宮前4-28-11
営業時間: 11時~21時(不定休)
※テイクアウト可
▼Official Website
http://www.chunshuitang.jp/

【紗蘭プロフィール】
さらっちの愛称で知られる日本 × フランス × モロッコのハーフ。ティーンのファッションアイコンとしてモデル、アーティスト、MCとしてだけでなく、バラエティ番組でもおバカキャラとして大活躍するなど多彩な顔を持つ原宿系モデル。

◎情報提供:株式会社オアシスティーラウンジ

古畑星夏、映画初主演決定!『人狼ゲーム ラヴァーズ』2017年1月28日(土)公開決定&キャスト発表!

古畑星夏

映画「人狼ゲーム」シリーズ最新作『人狼ゲーム ラヴァーズ』の公開が2017年1月28日(土)に決定し、Seventeen専属モデルで女優としても活躍する古畑星夏(ふるはた せいか)が主演を務めることが発表された。記念すべき映画“初”主演だ。過去に「人狼ゲーム」で勝利した経験を持つ主人公・高野蘭子を演じる。

本作は、原作小説とコミカライズがシリーズ累計70万部を記録し、アプリゲーム化もされている人気タイトル「人狼ゲーム」の実写映画。「人狼ゲーム」をモチーフとした劇場シリーズで、2013年公開の第1弾『人狼ゲーム』では桜庭ななみ、2014年公開の第2弾『人狼ゲーム ビーストサイド』では土屋太鳳、2015年公開の第3弾『人狼ゲーム クレイジーフォックス』では高月彩良、第4弾『人狼ゲーム プリズン・ブレイク』では小島梨里杏が主演を務めており、旬の人気女優が登用されてきた。そして、第5弾の本作では、古畑星夏が主演を飾る。桜庭ななみ、土屋太鳳、高月彩良、小島梨里杏からバトンを受け取る古畑星夏の演技に期待が集まる。

また、キャストが発表され、佐生雪、平田雄也、溝口恵、前田航基、森高愛、春川芽生、安藤瑠一、鈴木知尋、中村萌、池田純矢が出演することも明らかになった。

監督を務めるのは、園子温監督の助監督を務め、『人狼ゲーム』シリーズ第3弾と第4弾も監督した綾部真弥が担当。

『人狼ゲーム ラヴァーズ』は、2017年1月28日(土)より新宿武蔵野館ほか公開!続報にも期待したい。

【出演者からのコメント】

古畑星夏

【古畑星夏からのコメント】※主人公・高野蘭子役

(初主演が決まって)ものすごく嬉しかったです! 不安、、というよりも楽しみのほうがはるかに上でした! 人狼ゲームを全話観させて頂き鳥肌が止まらなくてこれを今度は自分がやるんだ! って思ったら、ますます興奮度がぐわっとあがりました! 蘭子は外からみたらとても強い女の子ですが、実は人一倍辛い現実を背負っている子で、蘭子を抱きしめてあげたくなりました。でもそれでも立ち向かっていく姿を受けて、自分も蘭子に負けないくらい、蘭子を責任もって演じきろう! って思いました。みなさんが思っている人狼ゲームは、ゲームに勝って生き残る非現実的な世界だと思っている方が大半だと思いますが、この『人狼ゲーム ラヴァーズ』は、登場人物それぞれが家族、恋人、愛など、様々な事情を抱えていて、リアル世界での問題がぎゅっと濃縮されている作品です。嫌なことに目を背けては生きていけない! と感じられる作品になっていると思います。是非ご覧ください!

佐生雪

【佐生雪からのコメント】※海老原一香役

事務所の方から、直接オーディションの結果を教えて頂いたのですが、不意を突くように言われたので飲み込むまでに時間がかかりました。人狼ゲームは全作何度も見てきて、とても好きな作品なので、その中に私が入ると考えるとなんとも言えない感覚になりました。とにかく、11人全員が必死に生きています。ただの殺し合いではありません。一人一人の中にしっかりとストーリーがあって、その中で生きようとする様はとても苦しいけれど、とても美しいです。私の演じる海老原一香もその1人です。どんどん人が減っていって、どんどん狂っていく姿を、その中で湧き上がる様々な感情を目に焼き付けて頂きたいです。

溝口恵

【溝口恵からのコメント】※八木ひなた役

今回の人狼ゲームは今までにないルールで、高校生達がどんどん追いつめられていきます。人狼ゲームシリーズが好きで毎回みている方達にも、ハラハラドキドキして頂ける内容になっていると思います。映画『人狼ゲーム』シリーズは私自身ずっと観ていたので、出演が決まったときは嬉しさもありプレッシャーもありました。台本をもらってすべて読んだとき、とても心が苦しくなりました。八木ひなたという役とたくさん向き合いました。そして撮影現場でキャスト皆がそれぞれの役を演じきって新しいものもたくさんうまれました。観れば観るだけいろんなものが見えてくる『人狼ゲーム ラヴァーズ』になったと思っています。公開を楽しみにしていてください。

森高愛

【森高愛からのコメント】※八木ひなた役

今回の人狼ゲームは今までにないルールで、高校生達がどんどん追いつめられていきます。人狼ゲームシリーズが好きで毎回みている方達にも、ハラハラドキドキして頂ける内容になっていると思います。映画『人狼ゲーム』シリーズは私自身ずっと観ていたので、出演が決まったときは嬉しさもありプレッシャーもありました。台本をもらってすべて読んだとき、とても心が苦しくなりました。八木ひなたという役とたくさん向き合いました。そして撮影現場でキャスト皆がそれぞれの役を演じきって新しいものもたくさんうまれました。観れば観るだけいろんなものが見えてくる『人狼ゲーム ラヴァーズ』になったと思っています。公開を楽しみにしていてください。

平田雄也

【平田雄也からのコメント】※佐久間弘人役

出演が決まって純粋にとても嬉しかったです。同時に、佐久間弘人という他のゲーム参加者とは違う境遇でやり甲斐のある役をどう演じようかとすぐに考えましたし、貪欲に頑張ろうと思いました。見どころは、まさにタイトルの『ラヴァーズ』にあると思います。様々なラヴァーズが作品内を包んでいます。作品を見た後、皆さんの心の中に何かが刺さって、様々な心の動きを感じていただけると嬉しいです。

前田航基

【前田航基からのコメント】※菅すばる役

オーディションを受けた時の手応えは正直自信がありませんでした。後日合格の連絡を頂いた時は本当に嬉しかったです。ただ、それと同時に毎日がハードな撮影になる予感がしたので覚悟もしました。いわゆる不安と嬉しさが半分ずつといった感じでした。見所は大袈裟ではなく、みんなが魂を削って作り上げた空気が詰まった、濃密な時間が流れているところです。まるでみなさんもそこにいるような気持ちで楽しんでいただけたら幸いです。是非劇場の大画面でお楽しみ下さい!

池田純矢

【池田純矢からのコメント】※菅すばる役

オーディションを受けた時の手応えは正直自信がありませんでした。後日合格の連絡を頂いた時は本当に嬉しかったです。ただ、それと同時に毎日がハードな撮影になる予感がしたので覚悟もしました。いわゆる不安と嬉しさが半分ずつといった感じでした。見所は大袈裟ではなく、みんなが魂を削って作り上げた空気が詰まった、濃密な時間が流れているところです。まるでみなさんもそこにいるような気持ちで楽しんでいただけたら幸いです。是非劇場の大画面でお楽しみ下さい!

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【『人狼ゲーム ラヴァーズ』 公開情報】

2017年1月28日(土)より新宿武蔵野館ほか公開
出演:古畑星夏、佐生雪、平田雄也、溝口恵、前田航基、森高愛、春川芽生、安藤瑠一、鈴木知尋、中村萌、池田純矢
監督:綾部真弥
脚本:川上亮、綾部真弥
原作:川上亮「人狼ゲーム LOVERS」竹書房刊
企画・配給:AMGエンタテインメント

▼Official Website
http://jinro-game.net
(C)2017「人狼ゲーム ラヴァーズ」製作委員会

◎情報提供:AMGエンタテインメント

早見優、愛する人のために闘うジュリアン・ムーアに感動!映画『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』試写会開催!

早見優 映画『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』試写会

歌手や女優として活躍している早見優(はやみ ゆう)が11月18日(金)、東京都内で開催された 映画『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』(配給:松竹)のトークショー付き試写会にライフネット生命の岩見大輔社長と共に登壇した。

2008年のアカデミー賞短編ドキュメンタリー賞を受賞し、全米を感動の渦に巻き込んだ『Freeheld』を元に作られた本作は、ジュリアン・ムーア演じる女性刑事が愛するパートナーと暮らした家を遺すため法に立ち向かい、奮闘する姿を描いた感動作だ。11月26日(土)より新宿ピカデリー、角川シネマ有楽町ほか全国にて公開される。

トークショーでは、LGBTを理解・支援をすることを表明する“アライ(ALLY)”としても活動している早見優と、昨年死亡保険金の受取人に同性パートナーも指定可能とする、業界内でも画期的な発表をしたライフネット生命の岩瀬社長が、映画の魅力や見どころを語った。

早見優は、映画の見どころについて「実話をもとにした映画ということもあって、すべてが自然に描かれていた。泣けるシーンばかりでなく、笑えるシーンもありすごく面白かった。警察官という厳しい職務で常に最前線で闘っているジュリアン・ムーア扮するローレルの姿に、同じ働く女性として、勇気づけられた。」と手放しで絶賛した。

岩瀬社長は、「純粋なラヴストーリーという面と力強く社会をかえていったひとりの勇気ある女性の物語として感動しました」と熱く語った。

さらに、早見優は、当時法的には認められていなかった、パートナーに自分の遺族年金を残すという難題に取り組むローレルのひたむきな姿が周囲の人たち、やがては全米をも動かすことになった点に触れ、「自分のことだけしか考えていなかったひとたちが、ローレルに触発されだんだん自分たちの力でも社会を変えられるんだと気づき、行動しはじめたところから胸があつくなった。今の世の中、正義という恰好悪いと思われがちだが、正しいことをしたいという気持ちはすごくピュアで素晴らしいことなんだと、改めて気づかされた」と、映画に強く感動した様子。
最後に映画の中で、「私は愛する人と、家と庭と犬がいればいい」という映画の中のセリフに話が及ぶと、早見優は「私は毎日笑顔にしてくれる家族と友達がいればいいかな」と語り、「ワインがあればもっといいですけどね」と付け加え、会場の笑いを誘った。

映画『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』は、いよいよ11月26日(土)より公開!要チェック♪

▼予告編

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【映画『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』】

映画『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』
・監督:ピーター・ソレット『キミに逢えたら!』
・脚本:ロン・ナイスワーナー『フィラデルフィア』
・出演:ジュリアン・ムーア、エレン・ペイジ、マイケル・シャノン、スティーヴ・カレル
・主題歌:マイリー・サイラス『ハンズ・オブ・ラヴ』(ソニー・ミュージックレーベルズ)
・原題:Freeheld /2015/アメリカ/英語/カラー/ビスタ/103分/
・日本語字幕翻訳:牧野琴子
・配給:松竹
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◎情報提供:ザジフィルムズ