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ミス・ワールド2016日本代表・PRIYANKA YOSHIKAWA、「京都国際観光大使」に就任! 京都の魅力を世界に発信!

PRIYANKA YOSHIKAWA・門川大作 京都市長・京都国際観光大使就任風景
「京都国際観光大使」就任風景(PRIYANKA YOSHIKAWA(右)・門川大作 京都市長(左))

ミス・ワールド2016日本代表・PRIYANKA YOSHIKAWA(吉川プリアンカ)が2017年3月17日(金)、京都の魅力を世界に向けて発信・PRしていく「京都国際観光大使」に就任した。今回の就任は、PRIYANKA YOSHIKAWAが、幼少期をアメリカ・インドで過ごし、ミス・ワールド2016日本代表としてのグローバルな活動を通じて、こよなく愛する京都の魅力を幅広く発信していくことが期待され、就任に至った。

日印の友好年である本年(2017年)、インドで開催される「クールジャパン・フェスティバル」をはじめ、様々なイベントの開催にあたり、この就任によって、ますますの日印の交流が深めることが目指される。

【PRIYANKA YOSHIKAWAからのコメント】

この度、愛する京都のみならず日本の魅力を世界に紹介する大役「京都国際観光大使」を仰せつかりました事に感謝申し上げます。私なりの言葉や行動で、世界に京都の魅力伝えていけることにワクワクしております。精一杯、「京都国際観光大使」を務めさせていただきますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

【PRIYANKA YOSHIKAWA(ヨシカワ プリアンカ)・Profile】
PRIYANKA YOSHIKAWA(ヨシカワ プリアンカ)

○生年月日:1994年1月20日 満23歳
○身長  :176cm
○特技  :トリリンガル(英語、ベンガル語、日本語)
○趣味  :キックボクシング、水彩画、インテリア内覧
○資格  :ゾウ使い(ラオスの国家資格)、アートセラピスト資格
○経歴  :2010年 FOXチャンネル番宣
      2014年から契約更新で2017年2月末まで
      植物飲料 GEN-MYイメージモデル
      ミス・ワールド2016日本代表
      2016年 痛快!明石家電視台
      2016年 Abema TV Saturday night
      2016年 CNN Hong Kong
      2016年 BBC World News
      2016年 NDTV など

PRIYANKA YOSHIKAWA(ヨシカワ プリアンカ)

【LA DITTAについて】
2006年創業。インド、シンガポール、日本、欧州などでグローバルに事業を展開。ムンバイにて15万人来場のインド最大の日本のイベント「クールジャパン・フェスティバル」は2016年で開催5年、日本・ニュージーランドでは震災支援企画「オイスターフェスティバル」も運営。「日本のよいものを海外へ」をコンセプトに、昨年9月で創業10周年を迎え、今年9月インド法人が10年を迎えます。代表取締役
小里博栄は神戸生、オックスフォード大学院卒、ヴァージングループ、ダイソンのマーケティングを経て、現在京都・シンガポール在住。山形、福島などの地方自治体のインバウンド戦略および海外進出の支援も行っている。

【京都国際観光大使とは】
海外で活躍されている京都通・京都ファン(文化・芸術・産業等の分野で活躍されている個人又は京都ゆかりの団体)に就任いただき、海外に向けて京都の魅力を発信・PRしていただきます。
(※京都観光サポーター制度公式サイトより抜粋)

◎情報提供:株式会社LA DITTA(ラ・ディッタ)

杉原杏璃、ニッポン美肌県グランプリ・広島県 V記念イベントに登場!美肌の秘訣や恋愛について語る!

杉原杏璃 ニッポン美肌県グランプリ・広島県 V記念イベント

広島県出身のタレント・杉原杏璃(すぎはら あんり)が2017年3月18日(土)、東京都内の広島ブランドショップ ・TAU にて開催された「ニッポン美肌県グランプリ2016 広島県V記念&連覇宣言イベント」に登場した。

本イベントは、美肌女性が多い都道府県を決める「ニッポン美肌県グランプリ2016」で広島県が見事1位に輝いたことを記念したもの。「広島県」といえば、多くの美容専門家にも愛される熊野筆の生産地でもあり、他にも日本一の生産量を誇るレモンを使ったレモンパック・酒処広島の日本酒を使った酒粕石鹸等、数多くの素晴らしいビューティー関連の名産品の産地でもある。また、化粧品購入額においても高い水準(総務省 家計調査)となる等、美容に関して意識の高い都道府県だ。

杉原杏璃 ニッポン美肌県グランプリ・広島県 V記念イベント

今回のイベントでは、ニッポン美肌県グランプリ主催の株式会社ポーラも登壇し、広島県が1位に選ばれた理由について「2015 年から 2016 年は、雨が多く紫外線のダメージを受けにくかったこと、暖冬によって冬の「肌冷え」によるダメージが抑えられ、明るさと透明感があり陶器のように美しい肌が得られたのではないか。」と語った。

そして、広島県出身のタレントであり、大のカープファンでもある杉原杏璃が登壇。1位に輝いた広島県へのグランプリ受賞セレモニーを開催し、広島愛の強さや美肌県である広島の魅力を「広島県は瀬戸内海の海の幸など、美味しくて肌に良いものが沢山あるからだと思います。昨年はカープが優勝してルンルンです。」と熱く語った。自身が美肌を保つための秘訣ついては、「私ももう35歳になるので、シミ・シワ・たるみなどが気になります。部屋では、乾燥しないように心がけていて、加湿器を3台くらい使って、湿度70%くらいを保っています。」と語った。

杉原杏璃 ニッポン美肌県グランプリ・広島県 V記念イベント

また、この日は、杉原杏璃が原作・主演を務めた映画「…and LOVE」の公開初日でもあった。杉原杏璃は、「今年は、演技の方にも、もっと力を入れて頑張っていけたらなと思います!」と「女優」としての活動の意気込みを語った。そして、「肌のハリが より保たれると思うので、恋愛したいな。」と語った。

杉原杏璃 ニッポン美肌県グランプリ・広島県 V記念イベント

あわせて、広島のかわいい女子のアイコンでもある「カープ女子」、その中でも「神 3(かみスリー)」として注目を集める女性が登壇。広島の女子の美意識や広島の魅力を「レモンや牡蠣など美味しいものが豊富で肌にも良い影響がある。」とコメント。また女性の綺麗を支えているカリスマ美容師・野沢道生を迎え、美肌県 1 位のお祝いとして鏡開きならぬ美肌水鏡開きにて V 記念を祝った。

また、 2 部では野沢道生のカットショーや熊野筆を使ったメイクアップデモンスト レーションで実際に広島がもつ素材や技の数々を実演で紹介。そのほかにポーラをはじめとする各メーカーのブースで美容体験ができるコーナーを設けており、広島県の魅力や美の秘訣を盛りだくさんに伝えるイベントとなった。

【杉原杏璃・Profile】

杉原杏璃(すぎはら あんり)

グラビアアイドル・タレント/ フィットワン所属

・生年月日:1982年6月12日(34歳)
・出身地:広島県福山市
・身長:157cm

2012 年、広島県観光秘書に就任する。祖母の影響で、物心ついたときから生粋のカープファン。 広島カープが25 年ぶりのセ界制覇を祝した際には、特製のカープ ビキニを制作し、優勝を喜んだ。

【美肌県グランプリとは】

株式会社ポーラが 2012 年より、住む場所の気象環境や生活習慣などにより、肌をとりまく環境が違うということを伝えるため、全国47 都道府県を対象に累計 1600 万件を超える膨大な「肌のビックデータ」を活かし、美肌の女性が多い都道府県を発表しているグランプリ。第 5 回目となる 2016 年は、美肌項目 6 部門(肌がうるおっている、ニキビができにくい、シミができにくい、くすみがない、毛穴が目立たない、キメが整っている)の総合ランキングにて、昨年の 8 位からランクアップし広島県が初優勝を収めた。

▼美肌県グランプリ WEBSITE
http://www.pola.co.jp/special/bihadaken/

【広島ブランドショップ・TAU】

地下 1 階から 3 階までの 4 フロアには、広島の様々な名産品・逸品を集めた売場から、地元食材使用の絶品お料理をふるまう飲食店、そして工芸品やプロスポーツのグッズコーナー、広島の魅力を発信するイベントスペースなど、本物の広島に触れ合えるモノとコトがぎっしり詰まっている。ぜひ、見て、聞いて、触って、味わって、広島の魅力を堪能しよう。

▼TAU WEBSITE
http://www.tau-hiroshima.jp/

<会場案内>
広島ブランドショップTAU
東京都中央区銀座 1-6-10 銀座上一ビルディング
TEL 03-5579-9952
FAX 03-5579-9953
【アクセス】
東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅 6 番出口/徒歩約 1 分 東京メトロ日比谷線・銀座線銀座駅 A9 番出口/徒歩約 5 分 JR 山手線有楽町駅/徒歩約 5 分

◎情報提供:広島県

西野カナ、『2016 年度、結婚式で最も人気のアーティスト』に! ISUMブライダルミュージックアワード受賞!

西野カナ・ブライダルミュージックアワード

歌手の西野カナ(にしの かな)が2017年3月15日(水)、東京都内の青山セントグレース大聖堂にて開催された「2016年度ISUMブライダルミュージックアワード」の授賞式に出席した。本アワードは、一般社団法人音楽特定利用促進機構(ISUM)が「2016年度、結婚式で最も人気のアーティスト」を決定するもので、西野カナが見事に受賞した。

西野カナは、「Dear Bride」「トリセツ」「Always」「Darling」など様々な楽曲が、人生の節目となる結婚式で新郎新婦に選曲されている。

西野カナ・ブライダルミュージックアワード

西野カナは授賞式にて 「普段曲を作る中で、皆さんの生活に寄り添える楽曲を作りたいと思っているので、結婚式という人生の大切なシーンで私の曲を使ってもらえるのは本当に嬉しいです。このアワードをきっかけに、皆さんにも『結婚式でどんな曲を使おうかなあ。』なんて考えながら、楽しんで音楽を聴いていただけたらと思います。」と語った。

また、“理想の結婚式は?”の質問に「海の見える教会にも憧れますし、ドレス はシンプルなものから和装にも憧れたり・・・素敵な妄想は膨らみますね。BGM を考えるのが好きで、“自分の結婚式”っていうプレイリストはもうすでに作っています。」と夢を語った。

西野カナ・ブライダルミュージックアワード

<「ISUMブライダルミュージックアワード」とは>
ブライダルシーンにおける楽曲にかかる著作権・著作隣接権をより多くの方々に理解していただき、音楽と結婚式が深く結ばれることを趣旨としており、その一環として「結婚式で最も人気のアーティスト」を表彰するアワード。第3回目となる今回は、2016年4月から2017年1月までのブライダルでの楽曲の利用実績と約900社のブライダル関連 企業を対象にしたアンケート結果をもとに決定した。

▼ 「ISUMブライダルミュージックアワード」オフィシャルサイト
 https://isum.or.jp/bma/

<一般社団法人音楽特定利用促進機構(ISUM)>
結婚式を華々しく演出するには欠かせない音楽・楽曲についての煩雑な著作権・著作隣接権の権利処理を適切に行える日本初のスキームを提供し、手続きを代行していく。このスキームは、日本レコード協会及び日本音楽著作権協会をはじめとする著作権管理事業者、そしてブライダル関連の団体・企業の協力を得て、運用している。同時に、これらの楽曲にかかる著作権・著作隣接権を、より多くの方々にご理解いただき、アーティストの権利と創作活動を守り、ファンの声を反映するための啓発活動も推進している。

◎情報提供:一般社団法人音楽特定利用促進機構

水沙るる、「2017大和リゾートイメージモデル」グランプリ受賞!

水沙るる・2017大和リゾートイメージモデル・グランプリ

水沙るるが2017年3月13日(月)、大和リゾート株式会社主催の「2017大和リゾートイメージモデル」グランプリに見事に選ばれた。大和リゾートは、大和ハウスグループの企業で、地域発展の原動力となることを目的に、昨年より「大和リゾートイメージモデル」を選出している。今後、イメージモデルとなった水沙るるは、ウェブサイトやウェディングモデルおよび関連イベント等で活動していく。

グランプリに輝いた水沙るるは、現在24歳。「気品」・「清廉」・「癒し」など大和リゾートのイメージにピッタリであることから選出された。なお、準グランプリとして、山下沙耶 (21歳)も選出された。

【水沙るるからのコメント】

初めまして。2017年 大和リゾートイメージモデルの水沙るると申します。私は昨年12月まで宝塚歌劇団に音楽学校も含め8年間所属しました。そこで得た感性や経験を活かし、情熱と誇りをもって各リゾートホテルや地域の魅力を皆さまにお伝えしていきます。精一杯務めてまいりますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

【水沙るる・Profile】

氏名:水沙 るる
年齢:24歳
出身地:大阪府
特技:バレエ・ダンス

◎情報提供:大和ハウス工業株式会社

『第3回 カバーガール大賞』発表!大賞は高畑充希!乃木坂・西野七瀬、スパガ・浅川梨奈等が初タイトル!

カバーガール大賞・雑誌表紙

3月4日『雑誌の日』を記念して『第3回 カバーガール大賞』が発表された。『カバーガール大賞』とは、オンライン書店Fujisan.co.jpで取扱いのある雑誌を中心に約10000誌を調査。表紙を飾った回数が多かった女性を選定し(※1)、第3回カバーガール大賞・各部門賞の受賞者として表彰する。本年からは、雑誌の表紙を飾った1000人以上の女性タレントについて、一部ディープランニングを利用した顔の識別を行い集計している。

3回目となる今回は、2016年(1月~12月31日)に発売された雑誌・電子雑誌のなかから、大賞の他、エンタメ・コミック・グラビア・ファッションの各部門賞と10代~30代の各年代でトップを飾った方々の他に、読者やファン、メディアを“ざわつかせた”表紙とカバーガールの方を讃えて、カバーガール大賞実行委員会が選ぶ【話題賞】が新設された。

『第3回 カバーガール大賞』の各受賞者を下記にて紹介!

【カバーガール大賞】 高畑充希

2016年、最も雑誌の表紙を飾ったのは高畑充希
高畑充希・2016年、最も雑誌の表紙を飾ったの

大賞および20代部門を制したのは、昨年NHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で大ブレイクをした高畑充希だった。2014年・2015年と大賞に輝いた石原さとみや、昨年2位の有村架純を抑えて大賞受賞だ。

高畑充希は、『週刊少年マガジン』(講談社)から『婦人公論』(中央公論新社)まで、年代に関係なく各ジャンルの雑誌の表紙に幅広く登場。視聴率だけでなく表紙を飾った回数もハイスコアとなり、まさに2016年の“顔”だった。

<各部門別受賞者>

【エンタメ部門】 西野七瀬(乃木坂46)

西野七瀬・乃木坂46・雑誌表紙

総合4位と大躍進。乃木坂46の一番人気は西野七瀬。乃木坂46は、ファイナリストのなかに白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥が登場。混戦模様だったが、総合4位【エンタメ部門】で見事NO.1を勝ち取った西野七瀬がトップとなった。

西野七瀬は、乃木坂46メンバーとして表紙を飾る他に『non-no』(集英社)の専属モデルとしても活躍。コスメ・ファッション誌、エンタメ誌のカバーガールを単体で幅広く務め、初のトップ5入りとなった。

3月22日(水)に発売される乃木坂46 の17thシングル「インフルエンサー」では、白石麻衣とWセンターを務める。また、映画化された『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で連載中の漫画「あさひなぐ」では、ヒロインの東島旭を演じることが決定しており、2017年も歌に演技にと目が離せない存在だ。

グループとしては、乃木坂46がアイドルグループの頂点になったことも目立った。AKB帝国だったカバーガール大賞。その牙城を崩して姉妹グループの乃木坂46が大躍進し、トップ10には白石麻衣と西野七瀬がランクイン。さらに、同じく姉妹グループの欅坂46の平手友梨奈も7位に登場と、AKB姉妹グループの活躍が目立った1年となった。

【コミック部門】 浅川梨奈(SUPER☆GIRLS)

浅川梨奈・SUPER☆GIRLS

新星現る!SUPER☆GIRLSの浅川梨奈。『第3回のカバーガール大賞』、一番のサプライズがSUPER☆GIRLSの浅川梨奈だった。【コミック部門賞】はAKB系姉妹グループの誰かで決まり?というのが実行委員会の下馬評だったが、並み居る強豪を抑えて見事受賞となった。

浅川梨奈は、2015年8月24日発売の『週刊ヤングマガジン』(講談社)で、ヤンマガ史上初、初登場で表紙と巻頭&巻末グラビアを飾ったことが話題になり、その“1000年に一度の童顔巨乳”が可愛すぎる!と評判に。 2016年のコミック誌には“なぁぽん”旋風が吹き荒れた。

【ファッション部門】 石原さとみ

石原さとみさん人気は健在
石原さとみ・雑誌表紙

V3は達成ならなかったものの石原さとみ人気は健在だった。総合では3位、【ファッション部門】で堂々の入賞だ。雑誌『美的』(小学館)の読者が選ぶ「美的ベストビューティーウーマン」に2年連続で選ばれるなど、もはやカバーガールとして殿堂入りレベルの存在感だ。

【グラビア部門】 石川恋<・h3>
2016年の最強グラドルは石川恋さん
石川恋

グループ系アイドルが多くの表紙を飾る中、見事、9位に入賞した石川恋。ウィークリー誌や青年コミック誌を中心にカバーガールを務めた。 2016年はドラマ『ラヴソング』(フジテレビ)や、映画『SCOOP!』(東宝)に。現在はドラマ『東京タラレバ娘』(日テレ)にレギュラー出演するなどモデルだけでなく「女優」としても活躍中だ。

【話題賞】 週刊プレイボーイ(43号)/ 二階堂ふみ

週刊プレイボーイ
話題賞は、50周年を迎えた週刊プレイボーイ(集英社)。創刊50周年企画の第2弾『週刊プレイボーイ』43号のぶち抜き36ページで掲載された “二階堂バニー”こと二階堂ふみの企画と、表紙に決定した。

二階堂ふみが自ら用意したバニーガールの衣装で撮影。また世界旅行中の二階堂さんの撮り下ろしショットも掲載されるなど、まるごと一冊二階堂ふみという、大胆かつレアな企画に。

また、続く44号では、『1976年、海の向こうから訪れた衝撃、アグネス・ラム奇跡の未公開写真発掘!』としアグネス・ラムの未公開グラビアが40年ぶりに登場。元祖、グラビアアイドルとして今なお愛されるアグネス・ラムが表紙を飾った。

SNSでは、新宿駅地下通路に登場した約30メートルにおよぶ『週刊プレイボーイ』の記事をピックアップした「駅貼り週プレ展」や、『週刊プレイボーイ』で活躍するアイドル10人の等身大カットが並ぶ「週プレ アイドルステーション」が。また山手線渋谷駅ホームなど都内21ヵ所で“二階堂バニー”のビルボードが展開され、大きな話題となった。

<年代別受賞者>

【10代部門】 広瀬すず

広瀬すず
V2達成!10代では敵無しの広瀬すず。【10代部門】は2年続けて広瀬すずが受賞。20代以上をターゲットとした雑誌が多いなか10代で総合6位と大健闘。『ちはやふる-上の句-』(東宝)で優秀主演女優賞を。『怒り』(東宝)で優秀助演女優賞と日本アカデミー賞でW受賞を果たすなど、着実に女優としてのキャリアを積む広瀬。2017年には、どのような新しい一面をみせてくれるのか楽しみだ。

【20代部門】 高畑充希

【30代部門】 綾瀬はるか

綾瀬はるか
大人女子から少年まで。幅広くカバーする綾瀬はるか。映画にドラマにCMにと大人気の綾瀬はるかだが、カバーガールとしてもさすがの安定感。総合8位で【30代部門】は綾瀬はるかが受賞となった。綾瀬はるかの魅力は、なんといっても『InRed(インレッド)』(宝島社)から『週刊少年マガジン』(講談社)まで、世代を軽く飛び越えてカバーを飾ることができるナチュラル感。その屈託のない笑顔に癒された読者も数多くいたのではないだろうか。

<トップ10>

1位 高畑充希 
2位 有村架純 
3位 石原さとみ 
4位 西野七瀬(乃木坂46)  
5位 桐谷美玲 
6位 広瀬すず 
7位 平手友梨奈(欅坂46) 
8位 綾瀬はるか  
9位 石川恋  
10位 白石麻衣(乃木坂46)  

(※1)複数人で撮影された表紙についても、個人の登場回数に含み集計されている。また、2016年の7月1日~12月31日の間に誕生日を迎えられた方は、年齢を繰り下げて集計。

▼大賞の高畑充希他、各賞受賞者の方々のコメントは、『カバーガール大賞 特設サイト』にて掲載されている。
http://magazinesummit.jp/covergirl/

カバーガール大賞実行委員会
【参加企業・団体】
一般社団法人日本雑誌協会
株式会社富士山マガジンサービス
マガジンサミット(運営企業:株式会社エイゼップ)
103R株式会社(技術協力)

◎情報提供:株式会社エイゼップ