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清水葉月 主演!相鉄沿線の街が舞台のオリジナルドラマ「SOTETSUSTORY(相鉄ストーリー)」第1話「ネコは気まぐれ」公開!

清水葉月 主演!ドラマ「SOTETSUSTORY(相鉄ストーリー)」ネコは気まぐれ

女優・清水葉月(しみず はづき)が主演を務める、オリジナルドラマ「SOTETSUSTORY(相鉄ストーリー)」の第1話「ネコは気まぐれ」が2017年4月14日(金)より公開された。

このドラマは、 沿線に住む女性・アイコと、 猫の“そうにゃん“が主人公。「相鉄沿線のライフスタイル」をテーマに、ちょっと違う視点で描く日常の物語だ。清水葉月がアイコを演じ、猫の“そうにゃん“の声は、 人気声優 丹下桜が務める。

気まぐれで好奇心旺盛なそうにゃんの脱走をきっかけに、 アイコの世界が広がっていく。緑園都市のロケーションに魅了され、穏やかな時間の流れや街の人との交流によってアイコとそうにゃんが見つけた「大切なもの」とは・・・?

▼こちらにて視聴可能♪

【CAST(出演者)】
・アイコ(主人公):清水葉月(劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season鳥 沙霧役)
 <清水葉月・Profile>
 生年月日:1990年8月11日
 出身地:愛知県
 身長:157cm
 3サイズ:B80/W61/H85.5
 Shoes: 23
 特技:ピアノ・長距離走

・そうにゃん:ラム
・そうにゃん(声):丹下桜(『カードキャプターさくら』木之本桜役など)
・駅員:福山翔大(TBSスペシャルドラマ『LEADERS II』学生の山崎亘役)

【「SOTETSUSTORY(相鉄ストーリー)」について】
相鉄グループの相模鉄道(株)(本社・横浜市西区、社長・滝澤秀之)が取り組むCM・ドラマ・映画等の撮影場所として鉄道を提供するロケーションサービス事業の一環として2015年に結成されたプロジェクト。本プロジェクトは、撮影を受け入れるための組織づくり(2010年開始)から日本唯一のロケ地雑誌「ロケーションジャパン」を発行する(株)地域活性プランニング(本社:東京都港区社長:藤崎慎一)による総合プロデュースで行われている。 ショートドラマの他に、 ロケ地や取り組みを紹介したリーフレット、WEBサイトも一斉公開されている。

▼SOTETSUSTORY公式サイト
 http://sotetsustory.jp/

【展開概要】
■情報発信 4/14(金)10:00~
サイネージ(動画):横浜駅、 電車内、 相鉄グループの施設に設置されているサイネージで公開
Web(動画):YouTubeにて公開(http:sotetsustory.jp)
リーフレット:相鉄線各駅(25駅)や相鉄グループの施設の他、 グループ外の協力施設施設など約70カ所で順次配布など

【株式会社ネイキッド(NAKED Inc.)について 】
1997年、 村松亮太郎を中心に、映像ディレクター/デザイナー/CGディレクター/ライターなどが集まり設立されたクリエイティブカンパニー。 メディアやジャンルを問わず、映画/広告/TV/インスタレーションなど様々なクリエイティブ活動を続ける。 また、近年はプロジェクションマッピングを始めとした様々な技術や美術造作、 演出を組み合わせ、 光を使った空間の総合演出を手がけている。 現在、自社が企画・演出・制作を手がけたイベントやショーが通算140万人以上を動員している。

▼NAKED Inc.公式サイト
 http://naked-inc.com

【村松 亮太郎(NAKED Inc.代表)プロフィール】
アーティスト。 クリエイティブカンパニーNAKED Inc.代表。 大阪芸術大学客員教授。
環境省が認定した日本一の星空の村「阿智村(あちむら)」阿智★昼神観光局のブランディングディレクター。
TV/広告/MV/空間演出などジャンルを問わず活動。 長編/短編作品と合わせて国際映画祭で48ノミネート&受賞している。 代表作として、
東京駅3Dプロジェクションマッピング『TOKYO HIKARI VISION』、
「東京国立博物館特別展「京都-洛中洛外図と障壁画の美」『KARAKURI』」の演出、 NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』タイトルバック、
『新江ノ島水族館ナイトアクアリウム』企画・演出など。 2016年5月には、 市川染五郎主演の歌舞伎ラスベガス公演”Panasonic
presents Wonder KABUKI Spectacle’KABUKI LION’ ”の空間創造を手掛ける。 近年では、
東京タワーほか全国主要タワーにて夜景×マッピング『CITY LIGHT FANTASIA by NAKED』シリーズや、
花の体感型イベント『FLOWERS BY NAKED』、 『SWEETS by NAKED』(表参道ヒルズ)、 『TOKYO ART
CITY by NAKED』(渋谷ヒカリエ)などを開催しており、 これまでのイベント通算動員数は140万人を超える。
アーティスト本&作品集「村松亮太郎のプロジェクションマッピング SCENES by NAKED」がKADOKAWAより発売。

◎情報提供:株式会社ネイキッド

ドラマ「神の発明。悪魔の発明。(仮)」映画配役オーディション開始!

ドラマ「神の発明。悪魔の発明。(仮)」映画配役オーディション

映画製作プロジェクト「シネマインソムリエ」と、生放送で芸能人とリアルタイムコミュニケーションがとれるネットサービス「マシェバラ」のコラボレーション企画「映画第4弾配役選考オーディション・神の発明。 悪魔の発明。 (仮)」が、2017年4月15日(土)より開始された。

独自の感性や視点を持つ新人クリエイターを発掘する映画製作プロジェクト《シネマインソムリエ》から、 第4弾目となる映画の配役オーディションで、今回の映画は「結婚」に悩む人々を描くヒューマンドラマ「神の発明。 悪魔の発明。 (仮)」。

監督は、「グラキン★クイーン」「花子の日記」を手掛けた斉藤宣紀。 脚本は現役東大生・渡辺賢人。オーディションはマシェバラ生放送でのスタジオ配信とフリー配信、 公開演技審査生放送部門、 Twitter写真投票の3部門で行われる。

【「映画第4弾配役選考オーディション・神の発明。 悪魔の発明。 (仮)」参加者】

ドラマ「神の発明。悪魔の発明。(仮)」映画配役オーディション

計46名
(左上から) 一段目:松下亜樹、 真栄城 美鈴、 新城 也子、 原明日夏、 樹璃、 生舞姫、 島崎 こころ、 織田唯愛、 黒崎梨莉、 音河亜里奈
二段目:原恵花、 笠谷 紗那、 河原奈美、 小畑亜希子、 平野ぷりん、 難波小百合、 甘能千晴、 内山あきこ、 ぽんちゃん、 新井晴香
三段目:ゆみと、 沽夏舞しほ、 結城 千夏、 星 あやめ、 金定和沙、 火憐、 風香、 水野杏美、 帆南、 石田優奈
四段目:潮田ひかる、 桜井奈津、 桐生美希、 沖舘唯、 樽見麻緒、 住吉史衣、 薄井美樹、 大須賀あみ、 横川ユカ 、 石井晶子
五段目:長沼南帆、 飯島えれな、 渡部 みずき、 小林広美、 シャオメイ、 鈴木芳奈

【「シネマインソムリエレーベルオムニバス映画配役選考オーディション」過去のプロジェクト】

★「ミスムーンライト」
岩崎登監督の登場人物が撮影している映像だけを繋ぎ合わせたPOV(視点)ドラマ。 梅村結衣主演。 新潟県新発田市ロケ作品。 選考上映イベントのイオンシネマ新潟南を満員にし、 6週間のロングラン上映を成功。 今後は東京をはじめ、 全国公開を予定している。
▼公式サイト
http://miss-moonlight.weebly.com/

★「オムニバス」
「ヒガンバナ~警視庁捜査七課~」などを手掛けた湯浅典子、 井上博貴、 戸田彬弘の3人の監督によるオムニバスのホラー・サスペンス映画。 撮影は完了し、 2017年夏以降公開予定。

★「スリー・シスターズ」
監督は人気少年漫画「BLEACH」舞台の脚本・演出を手掛ける堤泰之に師事するイグロヒデアキ。 インディーズ映画の奇才・松本卓也が監修する三姉妹の探偵エンターテインメント映画。 脚本は現役東大生渡辺賢人、 イグロヒデアキ、 松本卓也の3人による共同脚本。 本オーディションで選ばれた南にこが準主役を務める。

【マシェバラ特設ページ】
https://www.mache.tv/event/cinema4th/detail/

◎情報提供:株式会社アイエヌネットワーク

芳根京子主演・短編映画『わさび』今夏8月26日劇場公開決定!メイン・ビジュアルと公式サイト公開!

芳根京子主演・短編映画『わさび』

NHK 連続テレビ小説「べっぴんさん」で一躍国民的ヒロインとなった女優・芳根京子(よしね きょうこ)が主演を務める短編映画『わさび』が、今夏8月26日(土)より劇場公開されることが決定し、メイン・ビジュアルが公開された。(本記事冒頭の画像)。また、公式サイトも公開された。

本映画『わさび』は、心の病を抱えた父を守るため実家の寿司屋を継ぐことを決めた女子高生の覚悟と優しさを描いた感動作。芳根京子は本作にて、その女子高生・山野葵を瑞々しくも力強く、見事に演じ切っている。

この度発表されたメイン・ビジュアルは、困難な環境に屈しそうになりながらも恐れることなく現実を見つめる主人 公・山野葵の静かな覚悟が表現されており、物語の舞台となった岐阜県・飛騨高山の街並みの中で撮影当時18歳の 芳根京子の眼差しの強さと儚さが印象深いものとなっている。

芳根京子主演 短編映画 『わさび』

また、共演には富田靖子、下條アトム等ベテラン俳優陣を迎え、短編映画の枠を超える 重厚な感動作に仕上がっている。 監督は、海外でも受賞歴を持つ外山文治。本作では製作と脚本を兼任している。

芳根京子主演 短編映画 『わさび』

昨年11月には、ブリュッセル国際映画祭䛾ショートフィルム・コンペティション部門でプログラムにて上映され、話題になった本作。いよいよ日本での劇場公開に先立ち、今月「高崎映画祭」にてジャパン・プレミア上映され、5月にはロサンゼルスでの上映も決定している。また、『わさび』は、「映画監督外山文治短編集」と題し、女優・吉行和子短編映画初出演となる『春なれや』(外山文 治監督作品)他と同時上映という形で劇場公開される。

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【短編映画『わさび』概要】

【STORY(ストーリー)】

心の病を抱えた父を守るため実家の寿司屋「やま乃」を継ごうと決めた女子高生・山野葵(芳根京子)。今は離れて暮らす母・ 房子(富田靖子)や周囲の大人達は、その決断に戸惑い反対しながらも、彼女の人生を本気で背負おうとはしない。 そんな葵の前にかつて所属していた少年野球チーム「高山メッツ」の監督・梅田庄吉(下條アトム)が現れた。 粉雪が舞う静かな夜、葵は庄吉に野球の勝負を求める。葵は子供の頃から、庄吉が投げるボールの軌道を「魔法」だと信じて いた。せめて今は魔法のような力を信じたい……。
葵が噛みしめるのは、人生の苦みと哀しみ、そして新しい希望。

製作・監督・脚本:外山文治(映画『燦燦–さんさん–』『わさび』ほか)
出演:芳根京子、富田靖子、下條アトムほか
2016 年/日本/日本語/カラー/シネマスコ―プ/ステレオ/ 30 分
公開日:2017年8月26日(土)
劇場:渋谷ユーロスペース
▼公式サイト
http://haru-wasabi.com
© 外山文治

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【芳根京子・PROFILE】

芳根京子

女優/ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属

・生年月日:1997年2月28日
・出身地:東京都

2013年にフジテレビ系ドラマ『ラスト♡シンデレラ』で女優デビュー。
2014年、NHK 連続テレビ小説『花子とアン』で花子䛾親友䛾蓮子(仲間由紀恵)䛾娘役を演じる。
2015年、キャストオーディションで1000人以上䛾参加者䛾中から選䜀れ、㼀B㻿系ドラマ『表参道高校合唱部!』でドラマ初主
演を務める。平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説『べっぴんさん』でヒロイン坂東すみれ役を務める。

◎ACTRESS PRESS編集部

松井玲奈×新川優愛W主演!映画『めがみさま』予告映像公開!

松井玲奈×新川優愛W主演!映画『めがみさま』

女優・松井玲奈(まつい れな)と新川優愛(しんかわ ゆあ)がダブル主演を務める映画めがみさま』の予告映像が公開された。

6月10日(土)より順次劇場公開される本作は、閉塞的な郊外の田舎町を舞台に繰り広げられる人間ドラマ。人生に絶望し自殺を決意した佐倉理華(役:松井玲奈)が、似た状況を克服したセラピストのラブ(役:新川優愛)と出会って展開されるストーリー。

予告映像は、新川優愛が演じるセラピスト・ラブの「我慢する必要なんてないんだから。あなたの好きなようにしていいの。」という印象的なセリフで始まり、松井玲奈が演じる佐倉理華にとって救いの手になるように見えながらも、予想外な展開へ……ストーリーの結末が気になる内容になっている。

▼こちらにて視聴可能♪

予告映像の公開とともに、次世代ピアノロックバンド・SHE‘Sの楽曲「Ghost」が本作の主題歌として起用されたことも発表された。今年1月にリリースされた1stアルバム「プルーストと花束」に収録されている楽曲だ。

映画『めがみさま』

松井玲奈×新川優愛W主演!映画『めがみさま』

本作は、Mシネマ製作による第2弾作品。第1弾は、2014年に公開された『gift』(遠藤憲一×松井玲奈 W主演)。愛知県発信映画として注目された。そして、本作も、宮岡太郎が監督を務める。映画『めがみさま』は、6月10日(土)より全国順次ロードショー!

<CAST(出演者)>
松井玲奈、新川優愛/廣瀬智紀/梅舟惟永、西沢仁太、西丸優子、片山萌美、鈴木ちなみ(友情出演)/筒井真理子(特別出演)、尾美としのり ほか

・監督:宮岡太郎(MMJ)
・脚本:大月もも(BLUE LABEL)
・配給/制作:MMJ
・製作:2017 Mcinema
©2017 Mcinema

のん、『スターチャンネル映画予告編大賞』授賞式にスペシャル・プレゼンターとして登場!

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

女優・声優など様々なジャンルで活躍している「のん」が2017年3月29日(水)、東京都内・表参道にて開催された「スターチャンネル映画予告編大賞」の授賞式にスペシャル・プレゼンターとして登場した。

この賞は、わずか数分の間に映画の見どころ、魅力や感動を最大限に凝縮し、それ自体がひとつの作品としても完成されている映画予告編の中から、 最も優れた作品=“最も映画が観たくなる予告編”を選出するもの。第1回目の開催となる今回は、 主要配給会社18社の協力を得て、2016年に劇場公開された作品の予告編 の中から、各社が選りすぐった自信作をエントリーした。

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

計50本の映画予告編の中から、それぞれの分野で活躍する審査委員が、 “最も映画が観たくなる映画予告編”=<映画予告編大賞>として、 「グランプリ (1作品)」と「準グランプリ(2作品)」を選出し表彰。 さらに、 映画ファンによるWEB投票で最多得 票を得た映画予告編を<映画ファン賞>として発表し、表彰した。

授賞式には審査委員、エントリー作品の配給会社と予告編制作会社の関係者、そして、スターチャンネル加入者限定の会員サービス「MY STAR CLUB」メンバーを映画ファンの代表として招待された。

さらに、女優・のんが「スターチャンネル映画予告編大賞」 スペシャル・プレゼンターとして登壇し、授賞式が盛大に開催された。のんは、映画ファンでもあり、「スターチャンネル映画予告編大賞」について、 「私自身も見る映画を選ぶ時に、予告編は必ず見ます。なので、とても素敵な賞だなと思います。」と挨拶し、会場から大きな拍手が贈られた。のんは、花柄のレースのワンピース姿で、インナーが肌色だったため、映画コメンテーターのLiLiCoから「スケスケですよ」と言われ、照れ笑いを浮かべていた。

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

のんは、見事グランプリに輝いた『孤独のススメ』について、「予告編だけで、登場人物に思い入れしてしまった程です。“この先、主人公がどうなってしまうんだろう?”と、気になる素敵な予告編だと思います!」と語った。また、映画ファン賞に選ばれた『ドント・ブリーズ』について、「設定のキャッチーさや作品の面白さが、ダイレクトに伝わってきました。予告編だけでも恐怖に震えました!」とコメントした。

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

「グランプリ」を獲得した『孤独のススメ』について、審査委員長のウィリアム・アイアトンは、 「本当に映画が観たくなる、 とても良い予告編でした。 」とコメント。 そして、 「映画ファン賞」を獲得した『ドント・ブリーズ』では、 映画コメンテーターのLiLiCoさんが「他の映画を観に行った時に 、 この予告編を観て、 こっちの方が記憶に残りました!」とコメントするなど、 各審査委員の特色溢れるコメントに満員の会場は大盛り上がり。 受賞した配給会社と予告編制作会社の担当者による喜びのスピーチもあり、 映画ファンの祭典に相応しい エンタテイメント感溢れる授賞式となった。

■「スターチャンネル映画予告編大賞」受賞作品
<グランプリ(1作品)>
『孤独のススメ』 (配給:アルバトロス・フィルム/制作会社:SHOOTシネマ企画)

<映画ファン賞(1作品)>
『ドント・ブリーズ』 (配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 制作会社:バカ・ザ・バッカ)

<準グランプリ(2作品)>
『キャロル』 (配給:ファントム・フィルム/制作会社:トミーノーシス)
『レヴェナント:蘇えりし者』 (配給:20世紀フォックス/制作会社:イメージ・フォース)

スターチャンネル・オフィシャルサイトでは、 受賞作品を含むエントリー全50作品を動画配信中。 さらに、 WEB投票で得票数の多かったベスト10作品も合わせて発表されているので、そちらも要チェック♪

▼「スターチャンネル映画予告編大賞」 オフィシャルサイト
http://www.star-ch.jp/trailer-award/

【「スターチャンネル映画予告編大賞」概要】
<日時>2017 年 3 月 29 日 (水) 18:30 開演
<会場>表参道ヒルズ スペース オー(第一部)
授賞式 18:30~19:45
■審査委員:
<審査委員長>ウィリアム・アイアトン(アイアトン・エンタテインメント株式会社 代表取締役 )、 戸田奈津子(映画翻訳者)、 LiLiCo(映画コメンテーター)、 近藤邦彦(映画雑誌「 SCREEN」編集長)、 中島信也(CM ディレクター)※順不同
■スペシャル・プレゼンター:のん (第二部) トークイベント 「予告編の“見方”“楽しみ方”」 19:45~20:15
■トークゲスト: 福永大輔(株式会社ガル・エンタ―プライズ ディレクター)/生駒朱里(株式会社 バカ・ザ・バッカ ディレクター)

◎情報提供:株式会社スター・チャンネル