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前田敦子 主演!短編映画『サポステ』製作決定!前田敦子×河瀬直美監督 初タッグ!

前田敦子 主演 短編映画『サポステ』

「もらとりあむタマ子」主演し、女優として活躍中の前田敦子(まえだ あつこ)が、短編映画サポステ』にて主演を務めることが明らかになった。本作は、厚生労働省は、若年無業者等の支援を行っている地域若者サポートステーション(愛称:「サポステ」)の広報活動の一環として製作される映画で、前田敦子が演じる地域若者サポートステーション(サポステ)の新米スタッフの休日を描いたストーリー。監督は、カンヌ国際映画祭グランプリを受賞した、世界的映画監督である河瀬直美監督が務める。主演女優 前田敦子と河瀬直美監督の初タッグに注目が集まる。

短編映画『サポステ』は、2017年2月9日(木)公開予定だ。公開に先駆け、本日12月26日より、本作のビジュアルと「サポステ」について前田敦子が分かりやすく解説する公式ウェブサイト(http://saposute.mhlw.go.jp)が期間限定で公開されている。要チェック♪

【期間限定公開ウェブサイトについて】
前田敦子 主演 短編映画『サポステ』

2016年12月26日(月)より、前田敦子が初めての人にも分かりやすくサポステを紹介する期間限定のホームページが公開された。内容は、前田敦子が「サポステ」とはどんな場所でどのようなメリットがあるのか解説する「あっちゃんのサポステ入門」、「サポステ」について気軽に相談できる「サポステTALK」、短編映画のポスタービジュアル。また、2017年2月9日(木)から短編映画『サポステ』が同ウェブサイトで公開される。今後随時情報が更新されるので、乞うご期待♪

前田敦子 主演 短編映画『サポステ』

【「地域若者サポートステーション」について】
地域若者サポートステーション(愛称:「サポステ」)は、働くことに悩みを抱えている15歳~39歳までの若者に対し、キャリアコンサルタントなどによる専門的な相談、コミュニケーション訓練などによるステップアップ、協力企業への就労体験などにより、就労に向けた支援を行っている施設。サポステは、厚生労働省が委託した若者支援の実績やノウハウがあるNPO法人、株式会社などが実施しており、全国に160箇所設置されている。

◎情報提供:厚生労働省

ねこ大好き!忽那汐里、映画『ねこあつめの家』ヒロインに決定!

忽那汐里 映画『ねこあつめの家』ヒロイン

大のねこ好きの顔を持つ女優・忽那汐里(くつな しおり)が、来春公開の映画『ねこあつめの家』のヒロインを演じることが明らかになった。

本作は、驚異の 1,900 万ダウンロードを記録し、日本のみならず、全世界で注目を浴びるゲームアプリ「ねこあつめ」を実写映画化する作品。ねこ好きのねこ好きによるねこ好きのための映画だ。「ねこあつめ」は 2014 年 10 月にリリースしたスマートフォン向けゲームアプリで、庭先に訪れる猫たちをただただ眺めて楽しむゲームにファンが急増。人気は日本のみならず、世界に飛び火し、あの「CNN」でも特集されるなど世界中で、愛されるアプリとなっている。

忽那汐里が演じるのは、小説家の佐久本(伊藤淳史)を担当する若き編集者ミチル役。『マイ・バック・ページ』「家政婦のミタ」などに出演し、第 85 回キネマ旬報ベスト・テン新人女優賞、第 66 回毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞、第 37 回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、さらに来年全米公開映画『THE OUTSIDER』でハリウッドデビューが決定した若き実力派にして、大のねこ好きの顔を持つ、忽那汐里のヒロイン抜擢により、さらに注目を集めそうだ。

映画『ねこあつめの家』

ストーリーのないゲームアプリと違い、映画では、小説家の佐久本(伊藤淳史)と、編集者のミチル(忽那汐里)の二人が、どう作品に繋がっていくのか?二人に恋は?そこに猫は?胸キュン必至のまさに猫まみれな作品の誕生。気になる本作は、2017 年 4 月 8 日(土)より、新宿武蔵野館他全国にてロードショーが決定!公開まで、『ねこあつめの家』を猫かわいがしながら猫も杓子も猫にまたたび状態で待とう♪

【忽那汐里 (十和田ミチル役)からのコメント】

こんなにたくさんの猫ちゃんとお仕事するのは初めてですが、現場に動物がいると本当に和やかな
雰囲気になります。この作品の主人公である作家の佐久本の人生の中で、様々な決断や変化ととも
に、猫ちゃんの魅力にたっぷり癒されながら見てもらえたらなと思います。この映画は決して大きなでき
ごとが起こるようなストーリーの作品ではありませんが、人の心にそっと寄り添う、そんなお話です。


映画『ねこあつめの家』概要

【ストーリー】
若くして新人賞を取り一躍人気作家になった小説家、佐久本勝(伊藤淳史)。現在は大スランプ中で、暇に任せてエゴサーチして
はさらにドツボに陥る日々。担当編集者のミチル(忽那汐里)は、佐久本を励ますが、若さあふれる熱血アドバイスは、佐久本
には苦しかった。そんなある晩、不思議な占い師から予言を受け、佐久本は、多古町という片田舎の古民家に逃げるように移住
する。だが、場所は変われど暮らしに変わりなく、生活は下降線をたどる一方。ある日、途方に暮れて縁側で庭を眺めていると1
匹の猫がやってくる。しばし見つめあう小説家と猫。ほどなく、ぷいっと猫は行ってしまう。猫にも見捨てられたよ。と落ち込
む佐久本。しかし、どうも猫が気になる佐久本は、ペットショップの店主・洋子からアドバイスを受け、不思議な庭作りを始める…。こうして若き小説家の「ねこあつめ」が始まった―。

出演:伊藤淳史、忽那汐里
監督:蔵方政俊/製作総指揮:吉田尚剛/企画・脚本:永森裕二/原案:ねこあつめ(Hit-Point)
企画・配給:AMG エンタテインメント
制作プロダクション:MEDIAND
製作:「映画 ねこあつめ」製作委員会

◎情報提供:AMG エンタテインメント

小川紗良 & 萩原利久 W主演!青春映画『イノセント15』初日舞台挨拶 開催!【イベントレポート掲載】

映画「イノセント15」萩原利久・小川紗良・宮地真緒・影山樹生弥・甲斐博和監督

12月17日(土)、映画『イノセント 15』(イノセントフィフティーン)の公開初日舞台挨拶が、東京都内・テアトル新宿にて行われ、主演の萩原利久小川紗良宮地真緒影山樹生弥甲斐博和監督が登壇した。

本作品は、昨年2015年、第9回田辺・弁慶映画祭映検審査員賞を受賞し、2016 年 6 月に行われたイベント上映にて 2 日間が満席・立ち見の反響を呼び、24回レインダンス映画祭への招待作品ともなった話題作。こうした評判の良さから劇場公開へと結びついた。

映画「イノセント15」小川紗良・甲斐博和監督

現代の地方都市を舞台に、とある秘密を抱えた中学3年の同級生・銀(萩原利久)と同級生の成美(小川紗良)が織りなす、これまでにない切なさを持ったラブストーリー。虐待、LGBT などの性差別等、現代の社会問題を自身も「行き場のない子ども達を保護するシェルター施設」で働く甲斐博和監督が寄辺のない目線で描きながら、一コマ一コマが絵画のように美しく、観客の視線を画面に釘付けにする。以下に、公開初日舞台挨拶の模様を掲載。

【映画『イノセント 15』公開初日舞台挨拶レポート】

映画「イノセント15」萩原利久・小川紗良・宮地真緒・影山樹生弥・甲斐博和監督

甲斐博和監督からの挨拶でスタートした。上映後にもトークショーがある中舞台挨拶のみで帰る萩原利久、宮地真緒に甲斐監督の演出や自身の役をどう演じたかの質問を中心に行われた。

甲斐博和監督から「本日はお寒い中テアトル新宿まで足を運んでいただき本当にありがとうございました」の挨拶から始まり、トークショーに参加する小川紗良からは「成美役の小川紗良です。初日から、こんなにたくさんのお客様に観に来ていただいて嬉しいです。」と挨拶した。

小川紗良

同じくトークショーに参加する影山樹生弥からは「ミン役の影山樹生弥です。眼鏡をかけてきて良かったです。たくさんの皆さんの顔が良く見えます」の挨拶で和やかにスタートした。

『イノセント 15』(イノセント フィフティーン)の撮影が行われたのは、 2 年前。銀役で初めて主演(小川紗良とW 主演)を演じた萩原利久は「撮影から2 年が経ったので他作品の経験も積んだけれど、この作品は自分がやった中でもかなり難しい役だったので、今でも、あの時はどうやって演じていたかと思い返します。」と2 年前を振り返った。また同じく主演の小川紗良と「2 人でも本番前にだいぶリハーサルをしたけれど、そのたびに、どうしたらよいだろう・・と悩みながら手探りでやって来たし、わからないことは監督に相談すると監督の思い描くことを教えてくれて、ディスカッションではないけれど、常に色々と見つけられた。」と、監督に感謝の意を述べた。

イノセント 15

一方、今回初めて甲斐監督とタッグを組んだベテラン女優である宮地真緒は、監督の演出方法はどうだったかとの質問を受けて、「柔らかい監督で、役はひどい母親役ではあるのですが(笑)柔らかく演出してくれるというか、柔軟でもありますし言葉もやわらかいですし、とてもいやすい(現場)環境を作ってくれる方だなぁと思いました。」と数々の場を踏んできたベテラン女優ならではの感想を述べた。また、2 年経って今この作品を改めて観ても初主演、演技も初の小川紗良との共演や映画に対しては、「繊細でいいな、と思った」と語った。

「この作品を初めて観られる方はどのぐらいいるのかな?」との問いかけに、劇場内のほぼすべての観客が挙手をした。これから作品を観るほぼ満席のお客さんに向かい甲斐博和監督は「今年の6 月にイベント上映をした際は友達や家族とかの
カードを切りまくってどうにか満員にして今日、上映出来るようにつないだのですが今回の目標は身内のカードを切るのでは無く、普通のお客さんに届けたいと思ってました。でもそれが映画を作って世の中に出すと言うことだと思いますし、もっとたくさんのお客さんに観てもらうように頑張りたい、この映画は先ほど宮地さんも仰ってくれましたが繊細で無音の時間もあるのですが表情ですとか(役者さん)息ずかいとか、もしくは何も起こらないように観えているところでも、うったえかけるような事が出来る映画だと信じているので見守るような気持ちでスクリーンを観ていただければ」と伝え、多くの拍手で挨拶の幕を閉じた。

本作『イノセント 15』は、テアトル新宿では 12 月 23 日まで上映され、12 月 24 日より名古屋シネマスコーレで上映される。是非、劇場に足を運んでみよう!

▼映画『イノセント15』(INNOCENT15)予告編 trailer

【映画『イノセント 15』概要】

『イノセント 15』

第 24 回レインダンス映画祭オフィシャルセレクション正式出品作品!
・監督・脚本:甲斐博和
・プロデューサー 前信介
・出演:萩原利久 小川紗良 影山樹生弥 中村圭太郎 信國輝彦 木村知貴 久保陽香
山本剛史 /本多章一 / 宮地真緒
・2016/88min/color
・配給:TOCA.TOKYO
▼映画公式サイト
http://innocent15.toca.tokyo/
©2016「イノセント 15」製作委員会

◎ACTRESS PRESS編集部

jun ashida、 イタリアを舞台に繰り広げられる新作コレクションのスペシャルムービー公開!

junashida-2017ss-movie BALLERINA ALLO SPECCHIO

芦田 淳デザインの“jun ashida”(ジュン アシダ)の2017年春夏コレクションのスペシャルムービーが公開された。イタリアにて撮り下ろされたムービーだ。コンセプトは、“エレガント&プラクティカル”。様々なシーンを彩るカジュアルなタウンからスパングルが輝きを添えるカクテル イヴニングドレスまで構築的なディテールやカッティングが際立つ新作コレクションより、jun ashidaの世界観を余すところなく表現したスペシャルムービーとなっている。タイトルは、「BALLERINA ALLO SPECCHIO鏡の中のバレリーナ)」。

▼こちらにて視聴可能♪

【jun ashida spring summer collection 2017 スペシャルムービー「BALLERINA ALLO SPECCHIO(鏡の中のバレリーナ)」】

ナポリの北25キロにある世界遺産“カゼルタ宮殿”は、18世紀にナポリ王が建設した壮大なバロック様式の宮殿。その中の一般には公開されていないプライベートな劇場で撮影を行なったのは、本作品のカメラクルーが世界初となる。

junashida-2017ss-movie BALLERINA ALLO SPECCHIO

さらに、アマルフィの街と聖アンドレア大聖堂前の広場、“ホテル サンタ カテリーナ”などイタリアならではのロケーションを舞台に、美しい旋律とともに描き出されている。

junashida-2017ss-movie BALLERINA ALLO SPECCHIO

junashida-2017ss-movie BALLERINA ALLO SPECCHIO

▼jun ashida Official Website
http://www.jun-ashida.co.jp/ja/jp/collection/index.html

◎情報提供:株式会社ジュン アシダ

佐藤江梨子・藤本泉・大沢ひかる、初のくノ一(女忍者)役に挑戦!『猫忍』第2弾追加キャスト発表!

映画『猫忍』(ねこにん)

2017年公開の映画『猫忍』(ねこにん)と、2017年1月より放送のドラマ『猫忍』の追加キャストが発表され、女優の佐藤江梨子藤本泉大沢ひかるが出演することが明らかになった。初のくノ一(女忍者)役に挑戦する。

『猫忍』は、幼き頃に父と生き別れ、以来、父が猫に変化したと信じ込み、いつの日か再会できることを夢見ていた忍者・陽炎太(かげろうた)が、父そっくりの猫と出逢い成長する姿を描く猫萌え忍者アクション時代劇。陽炎太と、彼が父上と呼ぶミステリアスな猫さん。この不思議なコンビが同居生活を始めたことで、江戸中たくさんの人々がドタバタと猫萌えの世界に巻き込まれていく。主人公の忍者・陽炎太役を大野拓朗、陽炎太の父であり伝説の凄腕忍者・剣山(けんざん)役を船越英一郎、幼少期の陽炎太役を鈴木福が務める。そして、陽炎太が出逢う猫・父上(ちちうえ)役を存在感抜群、師匠感満載のオヤジ猫・金時(きんとき)が演じる。

陽炎太の父親の行方を追うくノ一・紅葉(もみじ)役を「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」の佐藤江梨子、陽炎太の幼馴染で忍者修行仲間・燕(つばめ)役を「アオハライド」の藤本泉が演じる。

また、ドラマ「猫忍」の新キャストとして、江戸に越してきた陽炎太のお隣さん・幸(さち)役を「仮面ライダーゴースト」ヒロインの大沢ひかるが務める。

映画のヒロインとしてスクリーンに華を添える佐藤江梨子は「紅葉は、男口調で話すので、楽しかったです。大先輩方に向かって生意気な台詞をいっぱい言うので緊張し痺れましたが、猫との共演に癒されました。」とコメント。自身初のくノ一(忍者)役に挑む。

女優の佐藤江梨子藤本泉大沢ひかるからのコメントが届いたので、下記にてご紹介♪

佐藤江梨子
【佐藤江梨子 (紅葉 [もみじ] 役)からのコメント】

紅葉は、男口調で話すので、楽しかったです。大先輩方に向かって生意気な台詞をいっぱい言うので緊張し痺れましたが、猫との共演に癒されました。( ^ω^ ) 映画ではドラマでの謎が解けて、スッキリするかもしれません。日光で撮影させて頂いたので、是非日光の方にも見て頂きたいです。宇都宮でも撮影させて頂いたので、栃木県の方にも見て頂きたいです。イケメンと可愛い猫が出てくるので、女性は必見。そして、お子様が見ても、とても安全で楽しい作品になっていると思います。( ^ω^ )

藤本泉
【藤本泉 (燕 [つばめ] 役)からのコメント】 ※ドラマにも出演

燕は、幼い頃親に捨てられ、霧生の里で忍として育てられてきたくノ一。心を無にして孤独に生きる燕にとって、幼馴染の陽炎太は唯一気を許せる存在です。今回の撮影では生まれて初めて屋根の上に立ちました。(笑) 現場ではおデブで柔らかい金時とふれあうのが最高の癒しでした。金時と山の中で撮影をした時は逃げ出さないかとヒヤヒヤしましたが、カメラが回るとさすが父上!本当によく頑張ってくれました。金時のお芝居に、乞うご期待です。猫好きの方はもちろん、そうでない方まで猫ちゃん達が愛おしく思えて仕方がなくなること間違いなしです。独特な忍の世界とクスッとさせる猫の癒しが起こす化学反応を、ぜひお楽しみください!

大沢ひかる
【大沢ひかる (幸 [さち] 役)からのコメント】

幸は、お節介焼きで少し図々しい、心優しい町娘。監督からはもっと大雑把に大胆に!と言われ続けた撮影でした。個人的には着物とかつらを付けての撮影が初めてだったので、戸惑いつつも作法等学べて、素敵な経験となりました。動物との共演が初めてで最初はとても不安でした。猫の金時くんも最初は不安からかずっと鳴いていて…。でも、最初から人懐っこくて、後半はとてもいい芝居を見せてくれたり、負けてられないなと思いながら撮影していました。陽炎太の不器用さはとにかく見所です、それに呆れてる幸にも!猫にも癒され、人情なるものも垣間見え、見ごたえのある作品になったと思います。ぜひ、毎話お見逃しなく!!

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『猫忍』

<STORY(物語)>
霧生家の若手忍者・陽炎太(大野拓朗)。幼き頃に父親と生き別れ、ずっと愛を知らずに生きて来た。父親は、赤い鼻をした剣山(船越英一郎)という伝説の忍者。10歳の時に生き別れとなり、それ以来一度も会っていない。ある時、陽炎太は仲間の忍者と共に、ミッションのため江戸に。大名屋敷から特別な金魚を盗み出すという簡単な任務だった。無事に屋敷に忍び込むことに成功し、金魚を盗み去ろうとした時、そばに生き物の気配が。それは、赤鼻の、でっぷり太った猫。見覚えのあるその猫は、どことなく父親の雰囲気に似ていたのだった…。

<ドラマ版>
2017年1月より放送!

大野拓朗
藤本泉 草野イニ 大沢ひかる 青木玄徳 鈴木福
金山一彦 永澤俊矢 / 麿赤兒
船越英一郎

監督 渡辺武 佃謙介 脚本 黒木久勝

<劇場版>
2017年全国ロードショー!

大野拓朗
佐藤江梨子 藤本泉 渋川清彦 鈴木福 ふせえり 永澤俊矢 / 柄本明
麿赤兒 / 船越英一郎

監督 渡辺武 脚本 黒木久勝 永森裕二 池谷雅夫

企画・配給:AMGエンタテインメント 制作:ラインバック
(C)2017「猫忍」製作委員会

▼Official Website
http://neko-nin.info/

なお、12月3日(土)より小説「猫忍」(上下巻)も発売されており、一足早く「猫忍」の世界を楽しむことができる。

◎情報提供:AMGエンタテインメント