池田エライザ、スマモバ1周年記念イベントに登場!期間限定「エライザポーズパッケージ」発表!

池田エライザ-かもめんたる-スマモバ発表会-20160223

本日2016年2月23日(火)、「スマモバ1周年記念&期間限定パッケージ発表会」が都内で行われ、スマモバオフィシャルアンバサダーの池田エライザ、特別ゲストのかもめんたるが出席した。

スマートモバイルコミュニケーションズが展開する格安SIMブランド「スマモバ」は、2016年2月20日に発売開始から1周年を迎え、本日の発表会ではその1周年を記念し作成された新パッケージや、Twitterのキャンペーンについて紹介された。

登壇した池田エライザは、今春からスマモバが採用する新しい制服を着て登場。白い清楚なワンピースは、スタイリッシュでかわいらしいデザインになっている。オフィシャルアンバサダーとしてスマモバの料金プランのアイデアを考えていた池田エライザ。「自分が社会人だったら、学生だったら、主婦だったら、とリアルな視点で『こういうプランがあったらいいなぁ』と思いながら考えました」とコメント。

そんな池田エライザにどうしても相談があると駆け付けた特別ゲストのかもめんたる。初共演の二組だが、かもめんたるは、早速、池田エライザに携帯代をお得に安く抑えるポイントを聞いていた。深夜に携帯を使うことが多いかもめんたるに、池田エライザは「ナイトプラン」をおすすめした。他にもプレミアムプランなどお得なSIMサービスを次々と紹介され、かもめんたるは「さっそく(楽屋へ)戻ったら買います!」と一言。

ひとつめの相談が解決すると、二つ目の相談に。最近流行りの「ポーズ」にあやかって考えた自分たちの「かもめんたるポーズ」を池田エライザにアドバイスしてほしいという相談だった。かもめをイメージしたかもめんたるポーズに池田エライザは笑いながら「かわいいけどどうやって自撮りするの?」とやや困惑したコメント。「片手でやってみたら?」「二人でやれば自撮りできるんじゃない?」と次々とアドバイス。池田エライザも一緒に「かもめんたるポーズ」を決め、かもめんたるは「携帯をスマモバに変えて、一緒にかもめんたるポーズで写真を撮ります!」と力強く宣言した。

池田エライザ-スマモバ発表会-20160223

「かもめんたるポーズ」に続きお披露目されたもう一つの目玉が、スマモバ1周年記念の限定パッケージ「エライザポーズパッケージ」だ。エライザポーズをした池田エライザ自身がパッケージとなっているのを見て、池田エライザは「自分がいっぱいいて照れくさいですね」と恥ずかしそうに一言。どうやってエライザポーズが生れたのかというと、「Twitterのアイコンを宣材写真にするのって恥ずかしいじゃないですか?それでキメ顔じゃなくてちょっとふざけた変顔をしようと思ってやってみたのがきっかけです。」と意外なエピソードを紹介した。

続いて、現在スマモバで展開している「スマモバ1周年感謝祭」Twitterキャンペーンにチャレンジ。池田エライザは「大切な家族への感謝」を、かもめんたるは「携帯あるある」をテーマにTwitterにつぶやく内容を発表。池田エライザは、両親に向けて、「もうすぐハタチになるんだ。今までたくさんめいわくをかけてきてごめんね。これからは私のターン。たくさん頼ってくださいね」と心温まる文章を恥ずかしげに発表した。「もっと私に甘えてください」という池田エライザの姿勢を見て、かもめんたるは「僕らは20歳のころ『これからどうやって親のすねをかじるか』しか考えてなかったです」と自分たちとの違いに驚いていた。

かもめんたる 槙尾ユースケの携帯あるあるは、少し微妙な空気を作ってしまった。「納得という感じですね」「クスリともしませんね」とMCからの辛口コメントを受け、がっくり。挽回を図る相方の岩崎う大は「持ち主とギャップのある待ち受け画面を見ると気まずい」と発表。会場もエライザさんも「確かに!」という空気を取り戻した。

発表会の最後に池田エライザは、「スマモバはこれからもっともっと広がっていくと思うし、私も一緒に面白くしていきたいなぁと思っています。」と締めくくった。

終了後の囲み取材では、今年4月で20歳を迎える池田エライザへ「10代最後に何をしたいですか」という質問に対し、池田エライザは「今までたくさんの素敵な人に出会える贅沢な10代を過ごしてきたので、欲張らずに『気づいたら素敵な20代』になっているといいなと思います。」と答えた。それを見たかもめんたる岩崎う大は「おバカキャラじゃなくて理路整然としたコメントをしてすごく頭がいいですね。もうニュータイプですよ。」と池田エライザをべた褒め。かもめんたるは「かもめんたるポーズ」にシャッター音がならないことにやや不満気だったが、池田エライザのアドバイスを受けてフォトセッションは仲良く“エライザポーズ”を決めていた。

▼スマモバ・Website
https://smamoba.jp/