人気脚本家・北川悦吏子 書き下ろしショートストーリー『魔法の靴』公開!

北川悦吏子 書き下ろしショートストーリー『魔法の靴』

“恋愛の神様”として人気の脚本家・北川悦吏子(きたがわ
えりこ)が書き下ろしショートストーリー『魔法の靴』が、3月15 日より期間限定で公開された。

『魔法の靴』は、大丸・松坂屋 9 店舗で販売中の女性向けシューズブランド「BENEBIS(べネビス)」のパンプスをモチーフにしたオリジナルコンテンツ。
公開は、女性向けシューズブランド「BENEBIS(べネビス)」の特設サイト上で行われた。本作は、とある少女が主人公の物語。美しい大人の女性“魔女”と出会い、彼女の不思議な魅力に惹かれながら、やがて大人になっていく物語だ。

特設サイトでは、ショートストーリーに加えて北川悦吏子のスペシャルインタビューも公開された。今回の作品はどこからインスピレーションを受けたのか、北川悦吏子が考える靴選びのポイントの変遷、そして「靴」と「恋愛」の共通点など、北川悦吏子の様々な想いが語られている。

要チェック♪

▼BENEBIS スペシャルページは、こちら♪
http://dmdepart.jp/benebis/special/

物語のモチーフとなった「BENEBIS(べネビス)」のパンプスは、 「足にやさしい」と「美しい」 を叶える靴。「靴は女性にとって、いちばんパーソナルなアイテムだと思う」と北川さんが語る通り、最も趣味嗜好が出るファッションアイテム。そんな靴 を、10種類の色・素材、2 種類のトウ、2 種類のヒール、30 種類のサイズから選ぶことができ、自分好みの究極の一足 が手に入る。

【北川悦吏子 プロフィール】
北川悦吏子
1992 年、テレビドラマ「素顔のままで」で脚本デビュー。「ロングバケーション」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」ほか数々の作品を大ヒットに導く。2008 年から映画の世界にも進出し、「ハルフウェイ」「新しい靴を買わなくちゃ」では脚本と監督業も手がける。2018 年春スタートの NHK 連続テレビ小説「半分、青い。」の脚本を担当することが発表され、話題に。

◎情報提供:大丸松坂屋百貨店