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女優・のん 出演!LINE モバイル・CM 第2弾『交差点篇』公開!

女優・のん 出演!LINE モバイル・CM 第2弾

女優、声優、アーティストなどとして幅広く活躍しているのんが出演する、「LINEモバイル」の第2弾CM「愛と革新。(交差点)」編が4月6日(木)、YouTubeにて先行公開された。

前作(第1弾)に続き、キリンジの楽曲「エイリアンズ」がCMソングとして起用された。そして、今回もセリフを一切言わない内容になっている。雨上がりの交差点で、大勢の人たちの中にまぎれたのんが立ち止まって振り返り、セリフを言わずにこちらを見ている、という展開だ。

▼こちらにて視聴可能♪

誰かに呼ばれたように、こちらを振り返る演技が絶妙で、のんの女優としての素質の高さを実感できるCMとなっている。

4月8日(土)からTVCMとして放送される。


楽曲『エイリアンズ』は、キリンジの6thシングル(2000年10月12日にリリース)。キリンジの代表的な楽曲だ。2000年11月8日リリースのオリジナルアルバム『3』にも収録されている。

のん、『スターチャンネル映画予告編大賞』授賞式にスペシャル・プレゼンターとして登場!

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

女優・声優など様々なジャンルで活躍している「のん」が2017年3月29日(水)、東京都内・表参道にて開催された「スターチャンネル映画予告編大賞」の授賞式にスペシャル・プレゼンターとして登場した。

この賞は、わずか数分の間に映画の見どころ、魅力や感動を最大限に凝縮し、それ自体がひとつの作品としても完成されている映画予告編の中から、 最も優れた作品=“最も映画が観たくなる予告編”を選出するもの。第1回目の開催となる今回は、 主要配給会社18社の協力を得て、2016年に劇場公開された作品の予告編 の中から、各社が選りすぐった自信作をエントリーした。

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

計50本の映画予告編の中から、それぞれの分野で活躍する審査委員が、 “最も映画が観たくなる映画予告編”=<映画予告編大賞>として、 「グランプリ (1作品)」と「準グランプリ(2作品)」を選出し表彰。 さらに、 映画ファンによるWEB投票で最多得 票を得た映画予告編を<映画ファン賞>として発表し、表彰した。

授賞式には審査委員、エントリー作品の配給会社と予告編制作会社の関係者、そして、スターチャンネル加入者限定の会員サービス「MY STAR CLUB」メンバーを映画ファンの代表として招待された。

さらに、女優・のんが「スターチャンネル映画予告編大賞」 スペシャル・プレゼンターとして登壇し、授賞式が盛大に開催された。のんは、映画ファンでもあり、「スターチャンネル映画予告編大賞」について、 「私自身も見る映画を選ぶ時に、予告編は必ず見ます。なので、とても素敵な賞だなと思います。」と挨拶し、会場から大きな拍手が贈られた。のんは、花柄のレースのワンピース姿で、インナーが肌色だったため、映画コメンテーターのLiLiCoから「スケスケですよ」と言われ、照れ笑いを浮かべていた。

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

のんは、見事グランプリに輝いた『孤独のススメ』について、「予告編だけで、登場人物に思い入れしてしまった程です。“この先、主人公がどうなってしまうんだろう?”と、気になる素敵な予告編だと思います!」と語った。また、映画ファン賞に選ばれた『ドント・ブリーズ』について、「設定のキャッチーさや作品の面白さが、ダイレクトに伝わってきました。予告編だけでも恐怖に震えました!」とコメントした。

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

「グランプリ」を獲得した『孤独のススメ』について、審査委員長のウィリアム・アイアトンは、 「本当に映画が観たくなる、 とても良い予告編でした。 」とコメント。 そして、 「映画ファン賞」を獲得した『ドント・ブリーズ』では、 映画コメンテーターのLiLiCoさんが「他の映画を観に行った時に 、 この予告編を観て、 こっちの方が記憶に残りました!」とコメントするなど、 各審査委員の特色溢れるコメントに満員の会場は大盛り上がり。 受賞した配給会社と予告編制作会社の担当者による喜びのスピーチもあり、 映画ファンの祭典に相応しい エンタテイメント感溢れる授賞式となった。

■「スターチャンネル映画予告編大賞」受賞作品
<グランプリ(1作品)>
『孤独のススメ』 (配給:アルバトロス・フィルム/制作会社:SHOOTシネマ企画)

<映画ファン賞(1作品)>
『ドント・ブリーズ』 (配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 制作会社:バカ・ザ・バッカ)

<準グランプリ(2作品)>
『キャロル』 (配給:ファントム・フィルム/制作会社:トミーノーシス)
『レヴェナント:蘇えりし者』 (配給:20世紀フォックス/制作会社:イメージ・フォース)

スターチャンネル・オフィシャルサイトでは、 受賞作品を含むエントリー全50作品を動画配信中。 さらに、 WEB投票で得票数の多かったベスト10作品も合わせて発表されているので、そちらも要チェック♪

▼「スターチャンネル映画予告編大賞」 オフィシャルサイト
http://www.star-ch.jp/trailer-award/

【「スターチャンネル映画予告編大賞」概要】
<日時>2017 年 3 月 29 日 (水) 18:30 開演
<会場>表参道ヒルズ スペース オー(第一部)
授賞式 18:30~19:45
■審査委員:
<審査委員長>ウィリアム・アイアトン(アイアトン・エンタテインメント株式会社 代表取締役 )、 戸田奈津子(映画翻訳者)、 LiLiCo(映画コメンテーター)、 近藤邦彦(映画雑誌「 SCREEN」編集長)、 中島信也(CM ディレクター)※順不同
■スペシャル・プレゼンター:のん (第二部) トークイベント 「予告編の“見方”“楽しみ方”」 19:45~20:15
■トークゲスト: 福永大輔(株式会社ガル・エンタ―プライズ ディレクター)/生駒朱里(株式会社 バカ・ザ・バッカ ディレクター)

◎情報提供:株式会社スター・チャンネル

のん、『スターチャンネル映画予告編大賞』スペシャル・プレゼンターに就任!最も映画が観たくなる映画予告編を決定!

のん

女優・声優など様々なジャンルで活躍している「のん」が、 「スターチャンネル映画予告編大賞」のスペシャル・プレゼンターに就任したことが明らかになった。授賞式では、審査員と共に登壇し、「女優」としての観点から“のんらしい”コメントをする予定だ。

「スターチャンネル映画予告編 大賞」とは、わずか数分 の間に映画の見どころ、魅力や感動を最大限に凝縮し、それ自体がひとつの作品としても完成されている映画予告編の中から、最も優れた作品=“最も映画が観たくなる予告編”を選出するアワード。

第1回目の開催となる今回は、主要配給会社18社の協力を得て、2016年に劇場公開された作品の予告編 の中から、各社が選りすぐった自信作をエントリー。計50本の映画予告編の中から、それぞれの分野で活躍 する審査員が、“最も映画が観たくなる映画予告編”=<映画予告編大賞>として、「グランプリ(1作品)」と 「準グランプリ(2作品)」を選出。さらに、映画ファンによるWEB投票で最多得票を得た映画予告編を<映画 ファン賞>として表彰する。

3月29日(水)に開催される授賞式に先立ち、その出来によって映画の興行成績までを左右する、と言っても過言ではない“映画予告編”の頂点に立つの は果たして、どの作品なのか?! 結果はスターチャンネル・オフィシャルサイトにて発表される。

『スターチャンネル映画予告編大賞』

スターチャンネル映画予告編大賞

【授賞式】
3月29日(水) 東京都内にて開催
【表彰作品】
グランプリ(1作品)、準グランプリ(2作品)、映画ファン賞(1作品)
【審査員長・審査員】
審査員長:ウィリアム・アイアトン(アイアトン・エンタテインメント株式会社 代表取締役) /審査員(順不同):戸田奈津子(映画翻訳者)、LiLiCo(映画コメンテーター)、近藤邦彦(映画雑誌「SCREEN」編集長)、中島信也(CMディレクター)
【スペシャル・プレゼンター】
のん
▼Official Website
http://www.star-ch.jp/trailer-award/

◎情報提供:株式会社スター・チャンネル

女優・のん、LINE モバイル・CMに出演!「愛と革新。LINE MOBILE」公開!

女優・のん LINE モバイル・CM

女優、声優、アーティストなどとして幅広く活躍し、老若男女問わず全世代から愛されているのんが、LINE モバイルの新CMイメージキャラクターに起用された。LINE モバイル株式会社が運営する MVNO(仮想移動体通信事業者)事業「LINE モバイル」”初”のTVCMで、タイトルは「愛と革新。LINE MOBILE」。明日2017年3月15日(水)より全国(一部地域を除く)でオンエア開始される。

▼のんが出演する新CMは、YouTubeにて先行公開され、こちらにて視聴可能♪

■「愛と革新。LINE MOBILE」
―放映開始時期:2017 年 3 月 15 日
―放映エリア:全国(一部エリアを除く)
―CM 楽曲:「エイリアンズ」(アーティスト:キリンジ)

【LINE モバイル株式会社 代表取締役社長・嘉戸彩乃からのコメント】

「LINE モバイル」は、2016 年 9 月のサービス開始以降、LINE のミッションである「CLOSING THE DISTANCE」に根ざし、人と人の距離を近づけるサービスとなるべく、ユーザーが本当に求めるサービスを、ユーザー目線で考え、既存の通信とコミュニケーションの関係を刷新していくという想いのもとサービスを展開してまいりました。
そして、LINE モバイルは、常に「その新しさ、革新に、ユーザーに対する愛はあるのか?」を自ら問い続けています。

このたび開始する TVCM では、この「LINE モバイル」の想いを「愛と革新。」という言葉に込め、CM のコピーといたしました。そして、この想いを体現することができるのは、女優、声優、アーティストなど様々な活動を通して魅せる多彩な才能や表現力を持つこの方しかいないという理由から、CM タレントとして「のん」さんを起用いたしました。


【CMメイキングレポート】

【江國香織の短編小説「デューク」の“主人公”の心情を表現】
撮影 3 日前、監督から江國香織さんの短編小説「デューク」*(新潮文庫「つめたいよるに」収録)を手渡され、“主人公”を演じて欲しいと言われていた「のん」。撮影までの数日は、CM 楽曲である「エイリアンズ」を聴きながら「デューク」を読んで役作りを行い、万全の体制で撮影本番を迎えた。

*「デューク」あらすじ・・・デュークが死んだ。わたしのデュークが死んでしまった──。たまご料理と梨と落語が好きで、キスのうまい犬のデュークが死んだ翌日、乗った電車でわたしはハンサムな男の子にめぐりあった……。出会いと別れの不思議な一日。

【撮影は緊張感溢れる長回しの 1 カット撮影。全スタッフ納得の出来栄えに
撮影は、壁の前に佇む「のん」に向けられたカメラを数分間回し続ける 1 カット撮りで進められた。元気にスタジオ入りし、直前まで時折笑顔を見せながら周囲のスタッフと談笑をしていた「のん」だったが、監督から撮影スタートの声が掛かるとその表情は一変し、集中モードに。“主人公”の微妙に移り変わる心情を表現するために、表情だけでなく、醸し出す雰囲気までもが変化する「のん」の様子に全スタッフが圧倒され、監督も期待を越える出来栄えに納得の様子。極限まで集中力を高めた撮影の中、監督からオッケーが出ると、「のん」からはホッといつもの笑顔がこぼれた。

【のん プロフィール】
・生年月日:1993 年 7 月 13 日
・星座:蟹座
・趣味特技:ギター、絵を描くこと、洋服作り

愛と革新。LINE MOBILE

「LINE モバイル」では、「LINE」をはじめ「Twitter」「Facebook」「Instagram」と言った主要 SNS や音楽サービス「LINE MUSIC」のデータ通信量をカウントせず、使い放題となる“カウントフリー”を採用しており、分かり易く、ユーザーごとの利用動向やニーズに合ったプラン展開を高評価を得ている。そのほか、申し込みフローのシンプルさ、安定した通信速度やカスタマーサービスなど運営面においても支持され、2016 年 9 月 5 日のソフトローンチ以降、多くのユーザーにご利用いただき、順調に成長を続けている。

3月15日より開始するTVCMでは、「LINE モバイル」が実現する、ユーザーが本当に求めるサービスを、ユーザー目線で考え、既存の通信とコミュニケーションの関係を刷新していくという想いを伝えるべく、「愛と革新。」というコピーを掲げ、CM タレントには、女優、声優、アーティストなどとして幅広く活躍し、老若男女問わず全世代から愛される「のん」を起用。「LINE モバイル」では、スマートフォンにおけるコミュニケーション環境を向上させ、ユーザーとモバイルの関係をより良く、快適なものとすることを目指し、LINE のミッションである「CLOSING THE DISTANCE」の実現を推進していく。

◎情報提供:LINE株式会社

女優・のん、「ヤングキング」に登場!漫画雑誌で前代未聞の16ページぶち抜き特集!「今年もバレンタインを楽しみたい。」

女優・のん(能年玲奈)ヤングキング

大ヒット中の映画「この世界の片隅に」の主演女優を務める”のん”が、2月13日(月)に発売の「YOUNG KING(ヤングキング) 2017年 3/6 号」の表紙を飾る。巻頭 &
中ページでも特集が掲載。通常は巻頭と中ページで別の被写体を起用することが多い中、インタビューを含め、 全 16ページとヤングキング創刊以来、 初めてとも言えるほど豊富に登場する。

本企画には、 フォトディレクションに定評のあるアートディレクターの岡田考功
(FIRSTORDER)がクリエイティヴを担当。本件について岡田考功は、「今回のお話を伺った際に現場の雰囲気を含め、のんとの不思議なマッチングが思い浮かび、 藤代冥砂さんにカメラマンをご依頼しました。 撮影はスタッフと会話をしながら終始和やかでしたが、ぼーっとしているようで、 レンズを向けられた瞬間、 のんさんの目やポージングがカチッと決まるので、 撮影中からページ構成が思い描けました。
逆に良すぎてセレクトが大変でしたね」とコメントしている。

撮影は、 青山をのんびりと歩きながら行われ、スタジオでは、一年半前から習っているバレエのピルエットを彷彿させる、動きのあるポージングも披露した。
様々な表情の詰まった、バレンタインシーズンに相応しい特別な贈り物の1冊になっている。なお、藤代冥砂が漫画雑誌の表紙のカメラマンを務めるのは実に約10年ぶりとなる。

【のんからのコメント】

「こんにちは、 のんです。
バレンタインのシーズンですね!私はバレンタインを『たくさんチョコレートを食べてもいいイベント』だと思ってるので、
今年もチョコを楽しみたいと思います!(笑)まだまだ『この世界の片隅に』が上映中ですので、 気になる方はぜひ足を運んでいただけたらと思います。
ヤングキングさんには初めてお邪魔いたしましたが、 すごく楽しい撮影でした。 ぜひ、 写真にもご注目ください!」


【藤代冥砂からのコメント】

「のんちゃんは僕と一緒でおそらく宇宙から降りてきた者同士、 この後も一緒に頑張っていきましょう。 」

【ヤングキング 2017年2月13日号 概要】

のん(能年玲奈)ヤングキング
発売日 :2017年2月13日(月)
価格 :400 円(税込)
出版社 :少年画報社
▼WEB SITE:
http://shonengahosha.co.jp/

◎情報提供:インベスターズクラウド