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のん、『スターチャンネル映画予告編大賞』授賞式にスペシャル・プレゼンターとして登場!

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

女優・声優など様々なジャンルで活躍している「のん」が2017年3月29日(水)、東京都内・表参道にて開催された「スターチャンネル映画予告編大賞」の授賞式にスペシャル・プレゼンターとして登場した。

この賞は、わずか数分の間に映画の見どころ、魅力や感動を最大限に凝縮し、それ自体がひとつの作品としても完成されている映画予告編の中から、 最も優れた作品=“最も映画が観たくなる予告編”を選出するもの。第1回目の開催となる今回は、 主要配給会社18社の協力を得て、2016年に劇場公開された作品の予告編 の中から、各社が選りすぐった自信作をエントリーした。

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

計50本の映画予告編の中から、それぞれの分野で活躍する審査委員が、 “最も映画が観たくなる映画予告編”=<映画予告編大賞>として、 「グランプリ (1作品)」と「準グランプリ(2作品)」を選出し表彰。 さらに、 映画ファンによるWEB投票で最多得 票を得た映画予告編を<映画ファン賞>として発表し、表彰した。

授賞式には審査委員、エントリー作品の配給会社と予告編制作会社の関係者、そして、スターチャンネル加入者限定の会員サービス「MY STAR CLUB」メンバーを映画ファンの代表として招待された。

さらに、女優・のんが「スターチャンネル映画予告編大賞」 スペシャル・プレゼンターとして登壇し、授賞式が盛大に開催された。のんは、映画ファンでもあり、「スターチャンネル映画予告編大賞」について、 「私自身も見る映画を選ぶ時に、予告編は必ず見ます。なので、とても素敵な賞だなと思います。」と挨拶し、会場から大きな拍手が贈られた。のんは、花柄のレースのワンピース姿で、インナーが肌色だったため、映画コメンテーターのLiLiCoから「スケスケですよ」と言われ、照れ笑いを浮かべていた。

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

のんは、見事グランプリに輝いた『孤独のススメ』について、「予告編だけで、登場人物に思い入れしてしまった程です。“この先、主人公がどうなってしまうんだろう?”と、気になる素敵な予告編だと思います!」と語った。また、映画ファン賞に選ばれた『ドント・ブリーズ』について、「設定のキャッチーさや作品の面白さが、ダイレクトに伝わってきました。予告編だけでも恐怖に震えました!」とコメントした。

のん・スターチャンネル映画予告編大賞 授賞式

「グランプリ」を獲得した『孤独のススメ』について、審査委員長のウィリアム・アイアトンは、 「本当に映画が観たくなる、 とても良い予告編でした。 」とコメント。 そして、 「映画ファン賞」を獲得した『ドント・ブリーズ』では、 映画コメンテーターのLiLiCoさんが「他の映画を観に行った時に 、 この予告編を観て、 こっちの方が記憶に残りました!」とコメントするなど、 各審査委員の特色溢れるコメントに満員の会場は大盛り上がり。 受賞した配給会社と予告編制作会社の担当者による喜びのスピーチもあり、 映画ファンの祭典に相応しい エンタテイメント感溢れる授賞式となった。

■「スターチャンネル映画予告編大賞」受賞作品
<グランプリ(1作品)>
『孤独のススメ』 (配給:アルバトロス・フィルム/制作会社:SHOOTシネマ企画)

<映画ファン賞(1作品)>
『ドント・ブリーズ』 (配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 制作会社:バカ・ザ・バッカ)

<準グランプリ(2作品)>
『キャロル』 (配給:ファントム・フィルム/制作会社:トミーノーシス)
『レヴェナント:蘇えりし者』 (配給:20世紀フォックス/制作会社:イメージ・フォース)

スターチャンネル・オフィシャルサイトでは、 受賞作品を含むエントリー全50作品を動画配信中。 さらに、 WEB投票で得票数の多かったベスト10作品も合わせて発表されているので、そちらも要チェック♪

▼「スターチャンネル映画予告編大賞」 オフィシャルサイト
http://www.star-ch.jp/trailer-award/

【「スターチャンネル映画予告編大賞」概要】
<日時>2017 年 3 月 29 日 (水) 18:30 開演
<会場>表参道ヒルズ スペース オー(第一部)
授賞式 18:30~19:45
■審査委員:
<審査委員長>ウィリアム・アイアトン(アイアトン・エンタテインメント株式会社 代表取締役 )、 戸田奈津子(映画翻訳者)、 LiLiCo(映画コメンテーター)、 近藤邦彦(映画雑誌「 SCREEN」編集長)、 中島信也(CM ディレクター)※順不同
■スペシャル・プレゼンター:のん (第二部) トークイベント 「予告編の“見方”“楽しみ方”」 19:45~20:15
■トークゲスト: 福永大輔(株式会社ガル・エンタ―プライズ ディレクター)/生駒朱里(株式会社 バカ・ザ・バッカ ディレクター)

◎情報提供:株式会社スター・チャンネル

のん、『スターチャンネル映画予告編大賞』スペシャル・プレゼンターに就任!最も映画が観たくなる映画予告編を決定!

のん

女優・声優など様々なジャンルで活躍している「のん」が、 「スターチャンネル映画予告編大賞」のスペシャル・プレゼンターに就任したことが明らかになった。授賞式では、審査員と共に登壇し、「女優」としての観点から“のんらしい”コメントをする予定だ。

「スターチャンネル映画予告編 大賞」とは、わずか数分 の間に映画の見どころ、魅力や感動を最大限に凝縮し、それ自体がひとつの作品としても完成されている映画予告編の中から、最も優れた作品=“最も映画が観たくなる予告編”を選出するアワード。

第1回目の開催となる今回は、主要配給会社18社の協力を得て、2016年に劇場公開された作品の予告編 の中から、各社が選りすぐった自信作をエントリー。計50本の映画予告編の中から、それぞれの分野で活躍 する審査員が、“最も映画が観たくなる映画予告編”=<映画予告編大賞>として、「グランプリ(1作品)」と 「準グランプリ(2作品)」を選出。さらに、映画ファンによるWEB投票で最多得票を得た映画予告編を<映画 ファン賞>として表彰する。

3月29日(水)に開催される授賞式に先立ち、その出来によって映画の興行成績までを左右する、と言っても過言ではない“映画予告編”の頂点に立つの は果たして、どの作品なのか?! 結果はスターチャンネル・オフィシャルサイトにて発表される。

『スターチャンネル映画予告編大賞』

スターチャンネル映画予告編大賞

【授賞式】
3月29日(水) 東京都内にて開催
【表彰作品】
グランプリ(1作品)、準グランプリ(2作品)、映画ファン賞(1作品)
【審査員長・審査員】
審査員長:ウィリアム・アイアトン(アイアトン・エンタテインメント株式会社 代表取締役) /審査員(順不同):戸田奈津子(映画翻訳者)、LiLiCo(映画コメンテーター)、近藤邦彦(映画雑誌「SCREEN」編集長)、中島信也(CMディレクター)
【スペシャル・プレゼンター】
のん
▼Official Website
http://www.star-ch.jp/trailer-award/

◎情報提供:株式会社スター・チャンネル