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柳英里紗 & 水崎綾女 出演!メ~テレドラマ「岐阜にイジュー!」4月〜オンエア!「移住女子」の理想と現実を表現!

柳英里紗 & 水崎綾女 出演!メ~テレドラマ岐阜にイジュー!

メ~テレ(名古屋テレビ放送)ドラマ『岐阜にイジュー!』が、今年4月から放映開始される。本ドラマは、メ~テレ開局55周年記念番組として地元に密着したドラマで、入念な取材に基づいた“ほぼリアルな”岐阜県白川町の実態と、 アラサー女子ふたりの移住生活を綴った「白川町移住促進ドラマ」。アラサー女子を演じるのは、柳英里紗(やなぎ えりさ)と水崎綾女(みさき あやめ)。“ほぼリアルな”移住生活に体当たりでチャレンジして撮影が行われた。メガホンをとるのは、映画「聖の青春」の森義隆監督だ。

柳英里紗
「真野美晴」役:柳英里紗

水崎綾女
「野々村花」役:水崎綾女

映画「天然コケッコー」(‘07年)や「ローリング」(’15)などの話題作に出演する実力派女優の柳英里紗と、 今年公開となる河瀬直美監督の最新作「光」でヒロインを務める水崎綾女。旬な女優ふたりが撮影のため約1カ月間、 白川町に住み込んでドラマさながらの“ほぼリアルな”移住生活を送る。

<STORY(ストーリー)>

冴えない都会生活を送っていたアラサー女子ふたりが、 新しい人生をスタートさせようと田舎移住を決断。彼女達が選んだのは、 世界遺産で有名な岐阜の白川郷…ではなく、 あまり知られていない岐阜県白川町。人口約8,800人、 面積の88%が森林、 林業が盛んで「美濃白川茶」が有名な場所だ。

山々に囲まれて川も田んぼも茶畑もあり、 どこか親しみの持てる町の雰囲気に一目ぼれしてしまったふたりは、訪れたその日に移住を決意!こうして女ふたりのイジュー(移住)生活が始まる。

しかし、現実の田舎暮らしは楽しいだけじゃない。 都会のルールが通用しないことに、 ふたりはカルチャーショックを受ける。 それでも地元の人たちや先輩移住者と接するうちに、 白川町という田舎での生活に馴染んでいく…。

<ドラマ撮影>〜ドラマの主役は“白川町”〜

「聖の青春」でひとつの到達点に達した森義隆監督が、 本作の為に入念な現地取材を敢行。その過程で白川町に住む人たちの人柄に魅了され、 「このドラマの主役は『白川町』」という思いでオリジナルの全話を作り上げられた。 メインキャスト以外では白川町在住の方々も多数出演。 白川町の全面協力のもと、 町内の物件で『ほぼリアル』なイジュードラマ制作に挑戦。 メ~テレ55周年のスローガンは「もっと!地元応援団」。 このスローガンにふさわしく「GIFU NEED YOU !」のサブタイトル通り、 ひとりでも多くの移住者を白川町に呼び込むきっかけになるドラマを目指して町とコラボし、 一緒に作り上げたドラマだ。

【メ~テレドラマ「岐阜にイジュー!」番組概要】
メ~テレドラマ「岐阜にイジュー!」

・タイトル:開局55周年記念番組 メ~テレドラマ「岐阜にイジュー!」
・脚本:アサダアツシ(「ペンギン夫婦の作りかた」ほか)
・監督:森義隆(「聖の青春」「宇宙兄弟」ほか)
・プロデューサー:永井拓郎(RIKIプロジェクト)松岡達矢(メ~テレ)
・出演:柳英里紗 水崎綾女 ほか
・放送日時:4月24日(月)~ 深夜0:20~深夜0:50
・放送エリア:東海地区ローカル(愛知・岐阜・三重)
※TVK(関東地区ローカル)にて4月26日(水)~ よる11:00~よる11:30
▼番組Website
http://www.nagoyatv.com/gifuniiju/

◎情報提供:メ~テレ

松井玲奈、名鉄名古屋駅の構内アナウンスで癒しのメッセージ!

松井玲奈 メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」

1月21日(土)~2月9日(木)の間、名鉄名古屋駅・中央改札口付近で、女優・松井玲奈(まつい れな)の構内アナウンスが流れる。これは、松井玲奈が主演を務めるメ~テレ(名古屋テレビ放送)開局55周年記念番組ドラマ「名古屋行き最終列車2017」が2月6日(月)~9日(木)まで4夜連続で放送されることに合わせたもの。駅員が駅の状況を見ながら放送するので、聞けるかどうかは運次第!?流れる時間帯によって内容が異なるなどバージョンも豊富だ。名鉄名古屋駅を利用する方は、是非アナウンスも要チェック♪「おはようございます」や「お疲れ様」など、お出かけの時、お帰りの時など、様々な場面で松井玲奈のアナウンスでほっこりした気持ちになろう。

松井玲奈

なお、松井玲奈がデザインされた系統板を掲出した名古屋鉄道の車両が1月16日(月)から運行開始されている。2月9日(木)まで運行する。

そして、メ~テレの冬の風物詩とも言えるこのドラマが、いよいよ今年も放送となる。2月6日(月)からオンエア! 乞うご期待♪

【メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」番組概要】

松井玲奈 メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」

<タイトル>
開局55周年記念番組 メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」
<放送日時>
2月6日(月)~9日(木)  深夜0:20~深夜0:50
※放送エリア:東海地区ローカル(愛知・岐阜・三重)
<4Kについて>
4Kでの視聴方法についてはひかりTV独占で。
▼詳しくはこちら
http://www.hikaritv.net/

<出演>
松井玲奈、六角精児、大杉 漣、吹越 満、松下由樹、浜野謙太、入山法子、波岡一喜、黒川芽以、宮崎香蓮、関 太(タイムマシーン3号)、谷 花音、JOY、小林 豊(BOYS AND MEN)ほか
<脚 本> 菊原共基
<監 督> 神道俊浩(メ~テレ)<プロデューサー> 大池雅光(メ~テレ)

【ドラマ内容】
名古屋へ向かう最終列車で繰り広げられる、 笑いあり、 涙あり、 人情あり、 コメディありのストーリー。
普段は交わることのないそれぞれの人生がふとしたきっかけで最終列車で交錯し、 そこで生まれるリアルな人間ドラマが描かれる。 そして、今回は登場人物たちも視聴者の皆さんとともに1歳齢を重ねた物語になっている。
第4弾から1年後の姿・・・第5弾となったいまだからこそ描ける愛にあふれた4作品。 もちろんはじめてご覧いただく方も、すんなり物語に入っていただけて心がほっこりすること間違いなしの内容。冬の寒い夜中だからこそ共有できる物語の世界観を楽しめる。

▼番組ホームページ オープン!
http://www.nagoyatv.com/nagoya_saishu2017/

◎情報提供:メ~テレ

松井玲奈、名古屋鉄道の系統板に登場!メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車」をPR!

松井玲奈 名古屋鉄道 系統板

女優・松井玲奈(まつい れな)がデザインされた系統板を掲出した名古屋鉄道の車両が1月16日(月)から運行開始された。これは、メ~テレ 開局55周年記念番組ドラマ「名古屋行き最終列車2017」(2月6日(月)~9日(木)まで4夜連続で放送)をPRする企画。

系統板とは、 通常、 列車の行き先を示すため、 先頭や最後尾の車両に取り付けられるものだが、 名古屋鉄道の協力により、 一昨年から引き続き今回もドラマPRのため、 主演の松井玲奈をデザインしたものが掲出されている。

松井玲奈 名古屋鉄道 系統板

鉄道ファンにも認められその運行状況は、Twitterなどで語られ人気の系統板だ。この系統板のニュースは、メ~テレのニュースで放送された。
▼YouTubeのメ~テレ公式チャンネルにて視聴可能♪

1月16日(月)に名鉄常滑線 大江駅で、 6000系車両の先頭部と最後部に松井玲奈をデザインした系統板の取り付け作業が行われた。 名鉄小牧線、 瀬戸線を除く、 各路線で、 2月9日(木)まで運行する。

【系統板掲出実施概要】
■掲出期間 2017年1 月16日(月)~2 月9 日(木)
■掲出車両 6000系車両1編成
■掲出箇所 車両前面部(前後2箇所)
■運行エリア 名鉄小牧線・瀬戸線を除く全線

ドラマ「名古屋行き最終列車2017」は、 名古屋へ向かう最終列車で繰り広げられる、 乗客たちの人生のふれあいを描いたヒューマン・コメディー・ドラマで、 今回の作品が第5弾となる。 名古屋鉄道の沿線が舞台となっており、 実際の撮影も名鉄の駅や車両で行われた。

2012年放送の第1弾は「東京ドラマアウォード2013ローカル・ドラマ賞」、 2014年放送の第2弾、 2015年放送の第3弾は「平成26年、 27年日本民間放送連盟賞テレビドラマ番組優秀賞」を連続受賞した、 メ~テレの冬の風物詩とも言えるこのドラマが今年も放送となる。 乞うご期待♪

【メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」番組概要】

松井玲奈 メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」

<タイトル>
開局55周年記念番組 メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」
<放送日時>
2月6日(月)深夜0時20分~4夜連続放送
※放送エリア:東海地区ローカル(愛知・岐阜・三重)
<4Kについて>
4Kでの視聴方法についてはひかりTV独占で。
▼詳しくはこちら
http://www.hikaritv.net/

<出演>
松井玲奈、六角精児、大杉 漣、吹越 満、松下由樹、浜野謙太、入山法子、波岡一喜、黒川芽以、宮崎香蓮、関 太(タイムマシーン3号)、谷 花音、JOY、小林 豊(BOYS AND MEN)ほか
<脚 本> 菊原共基
<監 督> 神道俊浩(メ~テレ)<プロデューサー> 大池雅光(メ~テレ)

【ドラマ内容】
名古屋へ向かう最終列車で繰り広げられる、 笑いあり、 涙あり、 人情あり、 コメディありのストーリー。
普段は交わることのないそれぞれの人生がふとしたきっかけで最終列車で交錯し、 そこで生まれるリアルな人間ドラマが描かれる。 そして、今回は登場人物たちも視聴者の皆さんとともに1歳齢を重ねた物語になっている。
第4弾から1年後の姿・・・第5弾となったいまだからこそ描ける愛にあふれた4作品。 もちろんはじめてご覧いただく方も、すんなり物語に入っていただけて心がほっこりすること間違いなしの内容。冬の寒い夜中だからこそ共有できる物語の世界観を楽しめる。

▼番組ホームページ オープン!
http://www.nagoyatv.com/nagoya_saishu2017/

◎情報提供:メ~テレ

松井玲奈主演!開局55周年記念番組メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」全出演者発表!松井玲奈のお相手は浜野謙太に決定!豪華キャスト大集結!

松井玲奈 メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」

女優・松井玲奈(まつい れな)が主演する、メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」の出演者情報が、ついにすべて公開された。本ドラマは、メ~テレ(名古屋テレビ放送)が今年、 開局55周年を迎えることを記念して放送される。名古屋の冬の風物詩としてすっかり定着した、地元を舞台にしたドラマは回を重ねること第5弾。メ~テレドラマでは初めて4K版の制作に挑戦し、2月6日(月)から放送される。これまでも出演していた豪華俳優陣に新たな顔ぶれも加わりさらにパワーアップ。55周年にふさわしい豪華キャストの競演となっている。

<今回 新たに公開された出演者情報>
六角精児  大杉 漣  吹越 満  松下由樹
浜野謙太  入山法子  波岡一喜  黒川芽以  宮崎香蓮
関 太(タイムマシーン3号)  谷 花音  JOY  小林 豊(BOYS AND MEN) ほか

第1弾から全シリーズに出演する、 まさにこのドラマの「顔」ともいえる松井玲奈、 六角精児に加え、大杉漣、 吹越満、
松下由樹ら今回も日本を代表する役者陣が名古屋に集結。
一年に一度の続きの設定の物語を、時には軽妙にときには重厚にペーソス漂わせながら見事に演じる。
そして今回、 あの朝ドラでブレイクした浜野謙太、 昨年お笑いトーナメントで優勝し、 波に乗るタイムマシーン3号
関太、女性に人気の入山法子など、 まさに今が旬の新キャストが加入。
特に関太は、今回ドラマ初挑戦だ。コミカルな演技でストーリーに新たなスパイスを加える。 ベテランから新顔まで、
ローカルドラマとは思えない豪華なキャスト陣。果たして誰と誰が共演し、 一体どんな化学反応を起こすのか?4日間、 どの回も目が離せない。

【松井玲奈からのコメント】

「もう5年もやってるんだ、 と思いびっくりしました(笑)。 こんなに長く続いて、 とってもありがたく思っています。
東海地方のみなさんに見ていただけているからこそ続いている作品です。 今回も見終わった後に、 心が温まる素敵なストーリーが集まります。
楽しみに待っていてください。 これからも続いていくように、 がんばりたいです。 」


【制作者からのコメント】

ロケ現場で、 様々な年代の方から「毎年みてます」「今年もやるんですネ!」「楽しみにしてます」と応援の言葉をいただき、
受験生に匹敵するくらい「継続は力なり」と感じています。 松井玲奈さんの大人の女性への変化、 谷花音ちゃんの子供から少女時代への変化、
六角精児さんのあまり変わらない姿、 一年に一度だから感じ取れる、 人と街の変化を自然に表せるなかなか無い凄いドラマとなってきています。
今年もみなさんおなじみの駅や場所が登場します。 楽しみにしてください。


そして、 地元を愛する「名古屋行き最終列車」はさらに地域貢献に一役買う。昨年「最も魅力に欠ける都市」となってしまった名古屋市の「Savethe
NAGOYA事業」に「名古屋行き最終列車2017」が選ばれた。つまりは名古屋を代表とする番組として市民を盛り上げこの地域を盛り上げていく役割も担い、「地元応援団」として地域を活性化していく。

【メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」番組概要】

<タイトル>
開局55周年記念番組 メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」
<放送日時>
2月6日(月)深夜0時20分~4夜連続放送
※放送エリア:東海地区ローカル(愛知・岐阜・三重)
<4Kについて>
4Kでの視聴方法についてはひかりTV独占で。
▼詳しくはこちら
http://www.hikaritv.net/
<脚 本> 菊原共基
<監 督> 神道俊浩(メ~テレ)<プロデューサー> 大池雅光(メ~テレ)

【ドラマ内容】
名古屋へ向かう最終列車で繰り広げられる、 笑いあり、 涙あり、 人情あり、 コメディありのストーリー。
普段は交わることのないそれぞれの人生がふとしたきっかけで最終列車で交錯し、 そこで生まれるリアルな人間ドラマを描きます。 そして、
今回は登場人物たちも視聴者の皆さんとともに1歳齢を重ねた物語になっています。
第4弾から1年後の姿・・・第5弾となったいまだからこそ描ける愛にあふれた4作品です。 もちろんはじめてご覧いただく方も、
すんなり物語に入っていただけて心がほっこりすること間違いなしの内容です。
冬の寒い夜中だからこそ共有できる物語の世界観をお楽しみいただけます。

▼番組ホームページ オープン!
http://www.nagoyatv.com/nagoya_saishu2017/

◎情報提供:メ~テレ

清野菜名、メ~テレドラマ「まかない荘」で連続ドラマ初主演!4月18日(月)スタート!

清野菜名

愛知県出身で、女優・モデルとして活躍中の清野菜名(せいの なな)が、4月18日(月)から放送スタートするメ~テレドラマ『まかない荘』で主演を務める。清野菜名が連続ドラマの主演を務めるのは、これが“”で、主役の藤島涼を演じる。清野は、昨年、映画『東京無国籍少女』で映画初主演を果たし、その後も話題のドラマや映画に立て続けに出演、アクションから清純派まで幅広い演技が魅力の今注目の女優だ。

このドラマは、名古屋にある下宿屋「まかない荘」が舞台。他人との関わりを避けていた料理人の藤島涼が、ひとつ屋根の下で同じ食卓を囲み、管理人である姉や住人たちとの関係を築き成長する、笑いあり涙ありの日々が描かれる。

そして、主役・藤島涼の姉・藤島恭子役を演じるのは、菊池亜希子(きくち あきこ)。岐阜県出身、モデルとしても活躍し、カジュアル系おしゃれ女子から人気を集め、映画、テレビ、CMなど活躍の舞台を広げている。

以下に、ドラマのメインキャストを紹介♪

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【『まかない荘』主な登場人物】

主役・藤島 涼(ふじしま・りょう)
【清野菜名(せいの・なな)】
清野菜名

姉・藤島恭子(ふじしま・きょうこ)
【菊池亜希子(きくち・あきこ)】
菊池亜希子(きくち・あきこ)

カルロス
【山崎裕太(やまざき・ゆうた)】
山崎裕太(やまざき・ゆうた)

沖田梨枝(おきた・りえ)
【内田慈(うちだ・ちか)】
内田慈(うちだ・ちか)

市野礼子(いちの・れいこ)
【山野海(やまの・うみ)】
山野海(やまの・うみ)

横川 賢(よこかわ・けん)
【鈴之助(すずのすけ)】
鈴之助(すずのすけ)

神山 要(かみやま・かなめ)
【福士誠治(ふくし・せいじ)】
福士誠治(ふくし・せいじ)

栃原峰男(とちはら・みねお)
【渡辺哲(わたなべ・てつ)】
渡辺哲(わたなべ・てつ)

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【ドラマ『まかない荘』概要】

ストーリー
~メシ、時々おせっかい~
イタリアンシェフを目指す藤島涼(24)は、悪い男に騙されて多額の借金を負ってしまい、姉の誘いで「まかない荘」に料理人としてやってくる。妹を呼んだ姉の藤島恭子(31)は、掃除や洗濯など料理以外の家事全般をこなす「まかない荘」の管理人だ。
幼い頃に父親が蒸発、その後母親も亡くしてしまった涼と恭子。恭子は家族の団欒を求めて、一緒に食事できる「まかない荘」を作り、涼は自分の作った料理で楽しく食事してもらうために料理人を目指す。進む方向は違っても、同じ温もりを目指していた姉妹が15年ぶりに生活をともにする時、物語が始まる。。。

みどころ
~みんなで食べよ。たくさん話そ。~
築60年。風呂トイレ共同。みんなで食べるまかない飯付き。
朝ごはんと晩ごはん!一日二食のまかない飯が出る下宿「まかない荘」は、ご飯も住んでいる人も温かい!住人たちのドタバタ人生模様だけでなく、毎回欠かさず出てくるごはんレシピも注目のドラマです。今注目を集める名古屋メシや、涼の工夫で美味しくなるメニューの数々。深夜にはきつい!?おなかが減るドラマ!

スタッフ
●脚本:福原充則ほか
●音楽:榊いずみ  ※榊は、木偏の右側は神という字が正式表記。
●プロデューサー:新村裕(メ~テレ)、松岡達矢(メ~テレ)、八木亜未(ラフ・アット)、渡辺良介(ラフ・アット)
●監督:榊英雄、山口雄也、松岡達矢  ※榊は、木偏の右側は神という字が正式です。
●制作協力:ラフ・アット
●制作:メ~テレ

番組概要
●番組名:メ~テレドラマ「まかない荘」
●放送日時:2016年4月18日(月)スタート 毎週月曜 深夜0:20~0:50
●放送エリア:愛知・岐阜・三重
神奈川 ※テレビ神奈川4月20日(水)スタート 毎週水曜 夜11:00~11:30
●出演:清野菜名 菊池亜希子 山崎裕太 内田慈 山野海 鈴之助 福士誠治 渡辺哲  ほか
▼番組Website
http://www.nagoyatv.com/makanaisou/

◎情報提供:名古屋テレビ放送株式会社