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土屋太鳳 主演!映画『PとJK』、ぴあ映画初日満足度ランキング・1位に!

土屋太鳳 主演!映画『PとJK』

“P=POLICE(警察官)”と“JK=女子高生”の恋愛模様を描いた三次マキの人気コミックを、亀梨和也土屋太鳳らで実写化した『PとJK』が、2017年3月24日・25日公開の“ぴあ映画初日満足度ランキング”にて、見事1位を獲得した。

第2位は、やまもり三香の人気コミックを、 永野芽郁・三浦翔平・白濱亜嵐らで実写化した『ひるなかの流星』。第3位は、文明社会と隔絶した孤島を舞台に、過酷なサバイバルを繰り広げながらマンガに情熱を燃やす男たちの運命を描いた『まんが島』に決定。

以下に、上位11位までを掲載!

1位『PとJK』92.8点
2位『ひるなかの流星』92.7点
3位『まんが島』90.6点
4位『キングコング:髑髏島の巨神』87.9点
5位『仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦』87.5点
6位『グッバイエレジー』86.6点
7位『モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由』81.6点
8位『未来よ こんにちは』81.3点
9位『パッセンジャー』80.8点
10位『サクラダリセット 前篇』80.7点
11位『サラエヴォの銃声』76.2点
(3月25日ぴあ調べ)


【観客からのコメント】
1位『PとJK』92.8点
「ザ恋愛映画で、 ドキドキしっぱなし! 特に観覧車やシャツのシーンでの亀梨さんがヤバくて、 キャーッてなった。
セリフもかっこよくてキュンキュンした。 」(12歳・女性)
「出会って仲良くなって…というふたりの経過が丁寧に描かれていたので真剣に受け取れた。 恋愛の話なので、 カップルで観るのもオススメ」(16歳・男性)
「ガッツリ恋愛を描いた映画かと思ったら、 家族愛もあって、 感動した。 笑える場面もあったし、 愛する人のため、 その人を守るため、
そんな“愛”がつまった作品だった」(31歳・女性)

2位『ひるなかの流星』92.7点
「わたしも恋がしたくなりました! 白濱亜嵐くんの演技が初々しくて可愛かった。 友情あり、 笑いあり、 涙ありで、 こんな恋愛に憧れる」(14歳・女性)
「嫉妬する気持ちは、 男から見ても共感したし、 振られるシーンは切なかった。 心に響くものがある映画で、
三浦さんは自分から見ても大人のカッコよさがあった」(15歳・男性)
「原作を知っているので、 キャストがみんな合っていて大満足。 獅子尾先生は本当にそのまま実写化した感じだった。 ラストシーンは、
どっちにするの~って一番ドキドキした」(16歳・女性)

3位『まんが島』90.6点
「ストーリーはぶっ飛んでいるので、 理解しきれない部分もあるが、 意外と緻密なところもあって、 理屈じゃないおもしろさ!とにかく観てほしい!」(54歳・男性)
「景色の美しさと、 素敵な音楽が印象的。 何かしら創っている人が観ると、 良い刺激を受けそう。 好き嫌いが分かれるタイプの作品だと思うが、
観て損はないと思う」(33歳・女性)
「自分も漫画を書いているので興味を持った。 彼らに向かってくるピンチは現実味があり、 引き込まれた。
自分と重なっていく部分があっておもしろかった」(50歳・男性)

<ぴあ映画初日満足度調査とは>
ぴあ(株)が公開初日に映画館で出口調査を実施し、 観客へのアンケート調査をもとに独自で集計した満足度をランキング形式で発表するもの。

▼ぴあ映画初日満足度ランキング
 http://cinema.pia.co.jp/ranking/

◎情報提供:ぴあ株式会社

土屋太鳳×玉城ティナ、映画『PとJK』と特別コラボした「ViVi」に登場!「仲良し帰宅部女子」コーデ&インタビュー!

土屋太鳳 & 玉城ティナ

映画『PとJK』で共演する女優・土屋太鳳(22歳)とViViモデルの玉城ティナ(19歳)が、2月23日(木)発売の『ViVi』4月号に二人で登場する。今号の『ViVi』は、映画『PとJK』と特別コラボ!仲良しの二人が「帰宅部」をテーマに撮影したファッションのほか、お互いの第一印象や映画の撮影裏話などを語ったインタビューも紹介される。

『PとJK』は、累計310万部を記録した「別冊フレンド」(講談社)の大人気連載。 警察官と女子高生のラブストーリーを描いたもので、実写化された映画では、 主演を亀梨和也と土屋太鳳が演じる。 誌面では、 映画の中で親友役を演じる土屋と玉城を、「帰宅部」というテーマで撮影。

寄り道をしながら仲良く道を歩く姿や、 部屋でじゃれあう姿は、 まさに放課後に一緒に遊ぶ帰宅部の女の子そのもの。リンクコーデで統一した二人のファッションにも注目。

土屋太鳳 & 玉城ティナ

インタビューでは、 土屋太鳳は「ティナちゃんは話しかけたくなる人見知り」、玉城ティナは「たおちゃんにはマイナスイオンの膜がある」とお互いの第一印象を語る。 映画撮影中は、 玉城が土屋を大笑いさせる場面もあったとか。

「ティナちゃんがいきなり、 すごく面白い一言を言ったのを覚えてる。 その場面は忘れちゃったんだけど、 結構げらげら笑ったよね」(土屋)

「でも、 そこで笑ってもらえて助かりました。 人見知り全開だったので(笑)。 撮影中もよく話しかけてくれましたよね」(玉城)

「ティナちゃんは、 どういう子なんだろう?って思うから、 自然と質問が出てきたの」(土屋)

土屋太鳳 & 玉城ティナ

ちなみに土屋は中学ではバスケ部、 高校ではダンス部に所属。 玉城は、 中学でバレー部に所属するも「ほとんど出ていなくて、私が行くとみんなが笑う」状態だったとか。

そんな仲良しの二人は、 他にも演技のこと、 ファッションのこと、 これからの夢についてたっぷり語っている。

◆ViVi公式サイト「NET ViVi」 で、 企画詳細&【期間限定】原作漫画『PとJK』3話分の試し読み公開!
▼詳細記事と試し読みはこちらから♪
http://www.vivi.tv/topics/2017/02/3635/

【Profile】

◆土屋太鳳(つちや・たお)
東京都出身。 NHK連続テレビ小説『まれ』で主人公を演じ人気に。 今年は、 映画『PとJK』ほか、
6月30日に『兄に愛されすぎて困ってます』、 9月に『トリガール!』、 冬には『8年越しの花嫁』が公開予定。

◆玉城ティナ(たましろ・てぃな)
沖縄県出身。 2012年よりViVi専属モデルとなり、 16歳の時に史上最年少でソロ表紙デビューを飾る。 女優としても活躍中で、
映画『PとJK』ほか、 『サクラダリセット』『暗黒女子』が公開予定。

【ViVi 4月号情報】

・定価:670円(税込)
・発売日:2017年2月23日(木)※首都圏基準
・発行元:株式会社講談社

Photo: (C)蓮井元彦

◎情報提供:株式会社講談社

土屋太鳳、エイブルの新CMで可愛く“たんもり”力説!“いいこと「たんもり」!?”

土屋太鳳 エイブルCM女優の土屋太鳳(つちや たお)が出演する、株式会社エイブル新CMが、2017年1月4日(水)より首都圏・近畿圏他、全国エリアでオンエアされる。本CMは、「実感(たんもり)篇」と「実感(ラッキー)篇」の2つのストーリーで届けられる。
お部屋探しに悩んだ時、その街のプロであるエイブルマンに相談すれば解決!「頼れるグリーンのお店、 エイブル」というメッセージが込められている。

<CMストーリー>
【実感(たんもり)篇】
土屋太鳳 エイブルCM
お部屋探しのインタビューに応える女優・土屋太鳳が、チャーミングに描かれている。土屋太鳳がグリーンのお店エイブルで、
お部屋探しをした時のエピソードを語っている。 パソコンでお部屋探しをしていたけれど、 なかなか決められなかったそうだ。 でも、
エイブルのお店に行ってみたら、 お部屋の間取りがたくさんあって、 親切な店員さんに穴場の駅まで教えてもらって、
いいことがたくさんあったみたい。 でも、 土屋太鳳は、 興奮しすぎて「たくさん」のことを「たんもり」と言ってしまう。

【実感(ラッキー)篇】
土屋太鳳 エイブルCM
たんもり編と同じく、 インタビューに応える土屋太鳳。 パソコンでお部屋探しをすると、 見ている間にお部屋がなくなってしまう、
というアンラッキーなことがあったそう。 でも、エイブルでお部屋を探したら、 まだネットにのっていない物件も紹介してもらえて、
とってもラッキーなことがあったみたい。 でも、 土屋太鳳は、今度は興奮しすぎて関西弁になってしまった。

【土屋太鳳からのコメント】

【CM撮影のときに苦労したことは?】
「ラッキー」篇の「どんだけラッキーやねん!」のセリフが、 いつもは使うことのない関西弁だったので、 とても難しかったです。
監督と何回も練習させていただきました。 難しかったのですが関西弁自体は好きなので、 慣れてくると楽しむことが出来ました。【印象に残っているエピソードは?】
朝早くからのロケ撮影で、 撮影が始まってすぐは、 どしゃぶりの雨だったんです。 大丈夫かな?と心配していましたが、
撮影途中で急に晴れてきて、 皆で喜んだことが印象に残ってます。
エイブル店舗内の撮影では、 その店舗で働いている社員の皆さんが来て下さって楽しくお話が出来たので、 そのことも素敵な思い出になりました。

【土屋さんが思うCMの見どころは?】
「インターネットでのお部屋探しよりも、 エイブル店舗に直接行ってお部屋探しをするメリット」に関して、
インタビュー形式で語らせていただいてるのですが、 21歳の女性としての、 等身大の素直な気持ちでお話していますので、
そこを観ていただけたらと思います。
他にも“たくさん”という表現を「たんもり」という造語で伝えていたり、
エイブル店舗で出会うことが出来る“たくさんのラッキー”に対して「どんだけラッキーやねん!」と関西弁で表現しているところも、
観ていただけたら嬉しいです。


土屋太鳳 エイブルCM

▼メイキング映像は、こちらにて視聴可能♪

◎情報提供:株式会社エイブル&パートナーズ

土屋太鳳、多様なモデルの顔を披露!時計・ジュエリーブランド「Rubin Rosa」、新たにバッグを展開!プロモーション映像・本人メッセージ公開!

土屋太鳳 Rubin Rosa

土屋太鳳(つちや たお)がイメージモデルを務める、時計・ジュエリーブランド「Rubin Rosa(ルビンローザ)」の新しいイメージ写真・プロモーション映像が、2016年10月より公開された。「Rubin Rosa」は、「もっと、輝く私になる。」をコンセプトに女性の毎日を美しく輝かせる時計・ジュエリーブランドで、さらに新しいイメージに合わせたバッグの販売も開始した。(全2型5色)

rubinrosa

土屋太鳳は、バッグに合わせて4種類の衣装を着用し、「ガーリーテイスト」や「モードテイスト」等異なるイメージの4カットを披露。イメージ写真・プロモーション映像はWEB媒体及び店頭で公開されている。

▼Official Website
http://www.rubinrosa.com
▼プロモーションムービー

【土屋太鳳からのコメント】

いろいろな場所で様々な出会いをさせていただく私にとって、
時計やジュエリーの輝きにパワーをもらうことは本当に大切なこと。
そして今年はさらに、シンプルでありながら、
装飾の着脱など多彩なイメージで使いこなせるバッグも加わって、大きな味方が増えました。
もっと輝く自分に出会えそうで、とてもワクワクしています!


土屋太鳳 Rubin Rosa

土屋太鳳 Rubin Rosa

土屋太鳳 Rubin Rosa

土屋太鳳 Rubin Rosa

【Rubin Rosa(ルビンローザ)ブランドコンセプト】
「もっと、輝く私になる。」をコンセプトに、自分らしい等身大のおしゃれと物選びでデイリーライフを楽しむ女性に向けて、品質と機能性にこだわった時計、ジュエリー、バッグ等を発信するファッションブランド。コアターゲットは、10代後半~20代前半の女性。

Rubin Rosa

【広報担当からのコメント】

土屋太鳳さんには2014年10月よりRubin Rosa(ルビンローザ)のイメージモデルを務めていただき、この度3年目に入りました。
土屋太鳳さんを起用した意図として、新進女優としてのフレッシュさに加え、明るく可憐な美しさと体育会系の頑張り屋の内面を兼ね備えた独特の魅力が、可愛いだけでなく機能性、利便性にこだわったRubin Rosa(ルビンローザ)の商品ストーリーにマッチしたからです。
 初めてのRubin Rosa(ルビンローザ)広告撮影の直前にNHK連続テレビ小説「まれ」のヒロインが決定し、その後も立て続けに映画やドラマの主演と、女優としてのステップを駆け上っていく中でもピュアな自分らしさを保ち続けている土屋太鳳さんの姿はまさに「もっと、輝く私になる。」というRubin Rosa(ルビンローザ)のブランドコンセプトを体現していると思います。


【広告撮影エピソード】
動きのあるショットを撮るために何度もターンをしてもらったのですが、体幹がしっかりしている土屋太鳳さんは何回繰り返しても軸がブレないので、スタッフ一同さすが体育大の舞踊科専攻と感嘆しました。深夜まで長時間にわたる撮影でしたが、最後まで元気な笑顔で臨む姿にスタッフも大いに刺激されました。

土屋太鳳 Rubin Rosa

▼Rubin Rosa(ルビンローザ)公式サイト
http://www.rubinrosa.com/
▼Rubin Rosa(ルビンローザ)公式Instagram
https://www.instagram.com/rubinrosa_japan

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【土屋太鳳 プロフィール】

出身地:東京都
身長 :155cm
血液型:O型
特技 :踊ること(日本舞踊・クラシックバレエ…3歳から/
    ヒップホップ、エイサー等)
    ピアノ・篠笛・三線・家事・乗馬・スキー・陸上・バスケ
趣味 :映画鑑賞・読書・音楽鑑賞・ピアノで曲を作ること・文房具集め・
    スポーツ・空の写真を撮ること

◎情報提供:株式会社ドウシシャ

土屋太鳳 主演映画『青空エール』製作委員会にマルイグループが参加!

土屋太鳳 主演映画『青空エール』

8月20日(土)公開の映画『青空エール』(主演:土屋 太鳳、監督:三木 孝浩、配給:東宝)の製作委員会に株式会社丸井グループが参加することが明らかになった。

丸井グループは、従来からマルイ店舗でのアニメイベントを中心にコンテンツビジネスを進めてきた。今年4月には「アニメ事業部」が正式にスタートし、各種イベントの開催を通じて、エポスカード会員の拡大をはかっている。

現在、消費者のニーズがモノ消費からコト消費にシフトする中で、コンテンツ市場は年間12兆円規模と安定的に推移している。このような環境の下、丸井グループは、人気少女マンガ原作の実写化映画『青空エール』を共同製作することとなった。

「マルイ」や「モディ」店舗での各種プロモーション、エポスカード会員への作品紹介によって、映画ヒットに貢献し、コンテンツ市場における丸井グループの事業領域をさらに拡大する予定だ。

映画『青空エール』は、河原和音の人気コミックを、土屋太鳳と竹内涼真の共演で実写映画化される作品。「アオハライド」「ホットロード」「僕等がいた」など数々の漫画原作映画を手がけてきた三木孝浩が監督を務める。北海道・札幌の白翔高校を舞台に、土屋太鳳演じる小野つばさが、竹内涼真演じる 野球部員の山田大介と出会うことから物語は始まる。吹奏楽部のつばさは、甲子園でプレーする山田大介をスタンドで応援する約束を交わし、約束を実現させるため、2人はそれぞれの部活動に励む。

【映画『青空エール』紹介】

土屋太鳳 主演映画『青空エール』

原作 : 『青空エール』、全19巻/累計発行部数340万部超
作者 : 河原和音
出版社: 集英社
連載 : 別冊マーガレット
監督 : 三木孝浩
主演 : 土屋太鳳
配給 : 東宝㈱

<キャスト>

土屋太鳳: 小野つばさ 役
竹内涼真: 山田大介 役
葉山奨之: 水島亜希 役
堀井新太: 城戸保志 役
小島藤子: 春日瞳 役
松井愛莉: 脇田陽万里 役
平祐奈: 澤あかね 役
山田裕貴: 碓井航太 役
志田未来: 森優花 役
上野樹里: 杉村容子 役

▼「青空エール」特報・つばさ編

▼「青空エール」特報・大介編

▼映画 Official Website
http://aozorayell-movie.jp/

©2016 映画「青空エール」製作委員会 ©河原和音/集英社

◎情報提供:株式会社丸井グループ