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AKB48・田野優花、初主演映画!『リンキング・ラブ』クランクアップ!田野優花からのコメント到着!

田野優花 初主演映画!『リンキング・ラブ』AKB48

AKB48の田野優花(たの ゆうか)が初映画、そして主演を務めた映画『リンキング・ラブ』が、無事にクランクアップした。

本作は、「平成ガメラシリーズ」「デスノート前後編」などの話題作を手掛けた金子修介監督の最新作。同名のネット小説を実写映画化した作品で、1月21日にクランクインし、約1ヶ月の撮影を終え、クランクアップ。今年2017年に公開される。

田野優花が演じるのは、2017年から「バブル末期」にタイムスリップした主人公・美唯。女子大生である母親やその友人たちと、アイドルグループ・ASG16を結成する。田野優花石橋杏奈をはじめ、益田恵梨菜樋井明日香未浜杏梨長谷川眞優眞島優佐々木しほ などフレッシュな女優が顔を揃えたASGメンバーは、クランクイン前から約2ヶ月、共にダンスなどの練習に励みチームワークを育みながら撮影に挑んだ。

グループをまとめる主演の田野優花は、本作が念願の映画初主演となるが、金子監督は「小柄だけどビッグでパワフルな女優が現れた」と、その思い切った演技を大絶賛。脇を固める個性豊かな俳優陣との息もぴったりで、先日20歳の誕生日を迎えたばかりの田野優花の新境地を感じさせる初主演映画となった。笑って泣いて元気が出る最強のガールズパワームービーがここに誕生!

【田野優花 からのクランクアップコメント】

今回、初映画、そして主演をやらせていただきました、真塩美唯役のAKB48田野優花です。
このお話をいただいた時、こんなに経験豊かなキャストさんの中で、主演というのは大丈夫なのだろうかと不安はありましたが、みなさんに支えていただきながら、無事撮影を終えられました。コメディ要素はもちろんありますが、美唯から出てくる言葉で、すごく考えさせられる台詞がいくつもあるので、観ていただくみなさんの心に届いてほしいなと思います。ぜひ映画館でご覧下さい。


【金子修介監督からのクランクアップコメント】

26年前に自分で撮った「就職戦線異状なし」のバブリーな世界を再現してみると、その能天気ぶりに笑えるが、田野ちゃんのウケ方が上手で更に2倍笑える。田野優花、可愛くて面白い。小柄だけどビッグでパワフルな女優が現れた。映画では彼女はAKBに落ちたという設定だ。その彼女が何故26年前にAKBのようなグループを作るのか、見て下さい、納得出来ます。バラバラだった16人のガールズが一つに結集してゆく青春は、ウソであっても胸打たれ、今を生きるアイドルたちに敬意を抱くことでありましょう。僕がそうでした。これは一つのアイドル讃歌。石橋杏奈もこんなに可愛くハートを射抜く。白洲迅の懸命なイケメンオタクぶりにも注目下さい。そしてガールズにも。


【リンキング・ラブ(LINKING LOVE)映画概要】

作品名 : リンキング・ラブ(LINKING LOVE)
原作  : 萩島宏「Linking Love」 https://www.linking-love.com
監督  : 金子修介
脚本  : 長谷川隆、金子修介
音楽  : MOKU
製作  : AiiA Corporation
企画  : Y&N Brothers クムナムエンターテインメント
企画協力: ユーティリティ
制作会社: シネムーブ
配給  : BS-TBS (C)2017 AiiA Corporation
公開日 : 2017年公開予定
▼Official Website
http://movie.linking-love.com/

<STORY(ストーリー)>
2017年。両親と同じ青山星陵学院大学に通う真塩美唯。
アイドルになる夢は叶わず、鞍替えして始めたラップもフリースタイルバトル決勝戦で負けてしまう。
ダメなお父さんに愛想を尽かし、お母さんは家出。家庭崩壊の大ピンチ!
途方にくれた美唯の前に現れたのは、魔法のランプから飛び出してきた守護神と名乗る怪しい男。
美唯の“3つの願い事”を叶えてくれるというが、早合点した守護神が叶えた願いとは――
突如、美唯はバブル末期の1991年へとタイムスリップ!そこは若き日の両親が通うキャンパスだった!!
そこで出会った両親はなんだか不仲。このままでは美唯は生まれない!?
アイドル好きのお父さんを振り向かせるために、美唯は若きお母さんやその友人たちとアイドルグループを結成!
仲間との友情、家族の絆、そして最後の手段は1991年にAKB!?
厳しいレッスンと数々の試練を乗り越え、美唯は未来を変えることができるのか!?

<CAST:出演陣について>
主演は、唯一無二の存在感とダンスを武器にミュージカルにも活動の幅を広げているAKB48の田野優花。そのほかに、女優・ファッションモデルとしての活動だけでなく『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK)でコントにも挑戦するなど幅広い才能を見せる石橋杏奈、ミュージカル『テニスの王子様』でデビューして以来、注目度上昇中のイケメン俳優・白洲迅ら、今話題のフレッシュな俳優や、中尾明慶、落合モトキ、加藤諒、木下隆行、大倉孝二、渡辺徹、西村雅彦ら個性豊かな実力派俳優が脇を固める。

▼配給お問い合わせ
BS-TBS
TEL:03-5575-2250

◎情報提供:アイア株式会社

若手演技派女優・松岡茉優 映画初主演!芥川賞作家・綿矢りさ原作『勝手にふるえてろ』2017年全国公開!

松岡茉優 主演・映画『勝手にふるえてろ』

若手演技派女優・松岡茉優(まつおか まゆ)が初主演を務める映画勝手にふるえてろ』が、メ~テレ(名古屋テレビ放送)と株式会社ホリプロ共同幹事で製作され、今年2017年全国公開されることが明らかになった。芥川賞作家・綿矢りさ原作の小説の映画化で、大九明子が監督を務める。

本作の原作『勝手にふるえてろ』は、 01年に『インストール』でデビュー、 『蹴りたい背中』で第130回芥川賞を受賞した作家・綿矢りさによる同名小説。 微妙な年頃の女性の行き場のない感情をリアルに描き、 高い評価を受けている。 そして、今回主演を務めるのは、 『ちはやふる上の句』、 『ちはやふる下の句』で高い演技が評価され、 本作で映画初主演となる女優・松岡茉優。 役どころは、 絶滅した動物が好き過ぎて、 アンモナイトの化石についてネットで調べていたら気づくと朝になっていたり、 中学時代の初恋の相手との過去を思い出しては、 胸をトキめかせる、 ちょっと変わった恋愛ド素人OLのヨシカ。 理想と現実を行き来しながら、 正直で悪意に満ちた本音をとりとめもなく吐き出しながらも、 どこか憎めない不器用すぎる女子を、 リアルに、 時にイタく、 キュートに演じ切り、 コメディエンヌとしての新たな才能を開花させた。

そして、 本作のメガホンを取ったのは、 『恋するマドリ』(07)、 『東京女子無印物語』(12)、 『でーれーガールズ』(15)などで、 現代の女性のリアルをかつ優しい視線で描いてきた大九明子監督。 24歳まで恋愛経験ゼロの遅咲きな主人公・ヨシカが繰り広げる、 悩んでは傷つき、 暴走する恋の行方を、 誰しもが最後まで応援したくなる痛快コメディの誕生だ。

【STORY(あらすじ)】
私には彼氏が2人いる──中学時代からの片思いの相手イチと、 突然告白してきた暑苦しい同期のニ。
「人生初告られた!」とテンションがあがるも、 イマイチ、 ニとの関係に乗り切れないヨシカ。 一方で、 「一目でいいから、 今のイチに会って前のめりに死んでいこうと思ったんです」という奇妙な動機から、 中学時代からひきずっていた片思いの相手・イチに会ってみようと、 ありえない嘘をついて同窓会を計画。 ついに再会の日が訪れるのだが・・・。 “脳内の片思い”と“リアルな恋愛”。 同時進行で進むふたつの恋の行方は?

・原作:綿矢りさ著『勝手にふるえてろ』文春文庫刊
・監督・脚本:大九明子
・主演:松岡茉優
・製作幹事:メ~テレ ホリプロ
・配給:ファントム・フィルム
・撮影期間: 2016年 12/10~12/30
・2017年、 全国公開!

【主演・松岡茉優からのコメント】

原作を拝読した時、 ヨシカの気持ちが暴れ放題のモノローグがあまりにも気持ち良くて、 映像になったらどうなるんだろうと色々想像しておりましたが、 大九監督の脚本が上がってびっくり。 大胆でファニーなアレンジにわくわくしました。 たくさんの人の肩を叩けますように。 たくさんの人が人を愛おしく見つめてくれますように。


【原作・綿矢りさからのコメント】

気取った恋愛は書かないぞと決めて書き出した本作。 情けなくも自分の信じるロマンに身も心も没頭する主人公が脚本にも受け継がれていて嬉しかった。 映画撮影にもお邪魔したが、 リアリティーと遊び心が絶妙に混ざりあった作品作りの雰囲気が伝わってきた。


【監督・脚本:大九明子からのコメント】

原作の切れ味の良い文体に惹かれました。 文体の魅力を映像にするのは非常に困難でしたが、 自分の見たい映画を作ることができました。 ひとりよがりなヨシカには親友がいてはならないと思ったので、 ヨシカをどう孤独に描くかを、 常に意識しながら撮りました。 松岡茉優さんは、 彼女が18歳で出会った時から完璧に、 『松岡茉優』でした。 わたくしすっかり甘えております。 松岡さんとは3本目。 無茶な脚本を渡しても一緒に闘ってくれるという安心感もありました。 ヨシカは自分だ、 と、 ある特定数の女たちは思ってくれると信じています。 40代の私の中にもいつも、 遠慮がちにヨシカがいます。 ヨシカ的な人たちにとって、 大事な映画になってくれたら嬉しいです。

▼Official Website
http://furuetero-movie.com/

◎情報提供:メ~テレ

藤原さくら & 神木隆之介 登壇!映画『3月のライオン』公開記念・GYAO!presentsスペシャルイベント開催!

藤原さくら & 神木隆之介・映画『3月のライオン』

映画『3月のライオン』公開を記念して、映画後編の主題歌を担当する藤原さくらが、主演の神木隆之介と共に登壇するスペシャルイベントが、4月15日(土)に開催されることが決定した。(GYAO!主催) 新生活で頑張っていること、 不安や悩みに関してお二人からエールをもらえる春の季節にピッタリの心温まるイベントとなる。是非、応募してみよう♪

日時:4月15日(土) 夕刻予定
登壇者:神木隆之介、 藤原さくら
会場:都内某所 ※当選者のみに通知とさせて頂きます。
応募方法:応募ページより記載事項をご確認頂いた上、 ご応募ください。
※応募期間は3月11日(土)0:00より4月4日(火)23:59までとなります。

▼応募ページ:
http://gyao.yahoo.co.jp/special/3lion_movie/

映画『3月のライオン』


【STORY】
中学生でプロ棋士としてデビューした桐山零は、 東京の下町に一人で暮らしている。 幼い頃に交通事故で家族を失い、 父の友人である棋士の幸田に引き取られたが、 ある事情から家を出るしかなかったからだ。 深い孤独を抱えてすがりつくように将棋を指し続けていたある日、 零は近隣の町に住む川本家の3姉妹と出会い、 彼女たちとのにぎやかな食卓に居場所を見出していく。 温かな支えを胸に、 闘いへと飛び込む零。 それは、 様々な人生を背負った棋士たちが、 頭脳と肉体と精神のすべてを賭ける壮絶な闘いだった……。 ところが、 ある事件が川本家を襲い、 さらに3姉妹を捨てた父親が現れ、 耳を疑う要求を突き付ける。 一方、 幸田家も親子の対立から崩壊へと向かっていく。 大切な人たちを守るため、 強くなるしかない。 新たな決意のもと最高峰を決める獅子王戦トーナメントに挑む零。 トップには、 将棋の神の子と恐れられる宗谷名人が待ち受けていた──

監督:大友啓史 原作:羽海野チカ「3月のライオン」(白泉社刊・ヤングアニマル連載)
出演:神木隆之介 有村架純 倉科カナ 染谷将太 清原果耶 佐々木蔵之介 加瀬亮 伊藤英明/豊川悦司
制作プロダクション:アスミック・エース、 ロボット 配給:東宝、 アスミック・エース
▼Official Website
http://www.3lion-movie.com

(C)2017映画「3月のライオン」製作委員会

◎情報提供:株式会社GYAO

松井玲奈×新川優愛W主演!映画『めがみさま』6月公開決定!

松井玲奈×新川優愛W主演!映画『めがみさま』

女優・松井玲奈(まつい れな)と新川優愛(しんかわ ゆあ)がダブル主演を務める映画めがみさま』の劇場公開が決定した。6月10日より順次公開される。

本作は、閉塞的な郊外の田舎町を舞台に繰り広げられる人間ドラマ。人生に絶望し自殺を決意した佐倉理華(役:松井玲奈)が、似た状況を克服したセラピストのラブ(役:新川優愛)と出会い、自分らしさを取り戻していく。しかし、ある事件をきっかけに佐倉理華とラブの関係に不協和音が生じ始める…

誰しもが遭遇するかもしれないリアリティを描いた本作は、メッセージ性の強い作品。そして、予想外のラストに…

松井玲奈が佐倉理華役、新川優愛がラブ役を演じるほか、理華の母・市絵を筒井真理子、ラブに救われた経験を持つ川崎拓海を廣瀬智紀が演じる。

本作は、Mシネマ製作による第2弾作品。第1弾は、2014年に公開された『gift』(遠藤憲一×松井玲奈 W主演)。愛知県発信映画として注目された。そして、本作も、宮岡太郎が監督を務める。

映画『めがみさま』は、6月10日(土)より全国順次ロードショー!

映画『めがみさま』

<CAST(出演者)>
松井玲奈、新川優愛/廣瀬智紀/梅舟惟永、西沢仁太、西丸優子、片山萌美、鈴木ちなみ(友情出演)/筒井真理子(特別出演)、尾美としのり ほか

・監督:宮岡太郎(MMJ)
・脚本:大月もも(BLUE LABEL)
・配給/制作:MMJ
・製作:2017 Mcinema
©2017 Mcinema

土屋太鳳×玉城ティナ、映画『PとJK』と特別コラボした「ViVi」に登場!「仲良し帰宅部女子」コーデ&インタビュー!

土屋太鳳 & 玉城ティナ

映画『PとJK』で共演する女優・土屋太鳳(22歳)とViViモデルの玉城ティナ(19歳)が、2月23日(木)発売の『ViVi』4月号に二人で登場する。今号の『ViVi』は、映画『PとJK』と特別コラボ!仲良しの二人が「帰宅部」をテーマに撮影したファッションのほか、お互いの第一印象や映画の撮影裏話などを語ったインタビューも紹介される。

『PとJK』は、累計310万部を記録した「別冊フレンド」(講談社)の大人気連載。 警察官と女子高生のラブストーリーを描いたもので、実写化された映画では、 主演を亀梨和也と土屋太鳳が演じる。 誌面では、 映画の中で親友役を演じる土屋と玉城を、「帰宅部」というテーマで撮影。

寄り道をしながら仲良く道を歩く姿や、 部屋でじゃれあう姿は、 まさに放課後に一緒に遊ぶ帰宅部の女の子そのもの。リンクコーデで統一した二人のファッションにも注目。

土屋太鳳 & 玉城ティナ

インタビューでは、 土屋太鳳は「ティナちゃんは話しかけたくなる人見知り」、玉城ティナは「たおちゃんにはマイナスイオンの膜がある」とお互いの第一印象を語る。 映画撮影中は、 玉城が土屋を大笑いさせる場面もあったとか。

「ティナちゃんがいきなり、 すごく面白い一言を言ったのを覚えてる。 その場面は忘れちゃったんだけど、 結構げらげら笑ったよね」(土屋)

「でも、 そこで笑ってもらえて助かりました。 人見知り全開だったので(笑)。 撮影中もよく話しかけてくれましたよね」(玉城)

「ティナちゃんは、 どういう子なんだろう?って思うから、 自然と質問が出てきたの」(土屋)

土屋太鳳 & 玉城ティナ

ちなみに土屋は中学ではバスケ部、 高校ではダンス部に所属。 玉城は、 中学でバレー部に所属するも「ほとんど出ていなくて、私が行くとみんなが笑う」状態だったとか。

そんな仲良しの二人は、 他にも演技のこと、 ファッションのこと、 これからの夢についてたっぷり語っている。

◆ViVi公式サイト「NET ViVi」 で、 企画詳細&【期間限定】原作漫画『PとJK』3話分の試し読み公開!
▼詳細記事と試し読みはこちらから♪
http://www.vivi.tv/topics/2017/02/3635/

【Profile】

◆土屋太鳳(つちや・たお)
東京都出身。 NHK連続テレビ小説『まれ』で主人公を演じ人気に。 今年は、 映画『PとJK』ほか、
6月30日に『兄に愛されすぎて困ってます』、 9月に『トリガール!』、 冬には『8年越しの花嫁』が公開予定。

◆玉城ティナ(たましろ・てぃな)
沖縄県出身。 2012年よりViVi専属モデルとなり、 16歳の時に史上最年少でソロ表紙デビューを飾る。 女優としても活躍中で、
映画『PとJK』ほか、 『サクラダリセット』『暗黒女子』が公開予定。

【ViVi 4月号情報】

・定価:670円(税込)
・発売日:2017年2月23日(木)※首都圏基準
・発行元:株式会社講談社

Photo: (C)蓮井元彦

◎情報提供:株式会社講談社