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米倉涼子、強い自信を表現!データ復旧サービス「DIGITAL DATA RECOVERY」新WEBムービー 公開!

米倉涼子(よねくら りょうこ)

女優・米倉涼子(よねくら りょうこ)が、データ復旧サービス「DIGITAL DATA
RECOVERY(デジタルデータリカバリー)」のイメージキャラクターに起用され、新WEBムービー「DIGITAL DATA
RECOVERY」が、本日2017年3月21日(火)よりWEBにて公開された。「失われたデータを絶対に復旧する」というデジタルデータリカバリーの「実績に裏付けられた強い自信」を表現するために、美しさと強さを併せ持ち、今最も輝いている女優・米倉涼子が起用された。

▼こちらにて視聴可能♪

本WEBムービーでは、デジタル化が進む現代社会において身の回りに起こりうる「データ消失の恐怖」と、必ず復旧できるという「救い」を同時に表現している。CG技術によって身の回りのものが次々となくなっていく演出を施すことで、突然のデータ消失を表現し、またそれらが元通りに戻ることで、データ復旧を想起させるストーリーになっている。米倉涼子が「デジタルデータリカバリー」のキーカラーである黄色のトップスを身にまとい、データ消失に伴う不安げな表情や、データ復旧に希望を見出し自信あふれる表情など、終始1人での演技の中で、様々な表情を表現している点も注目だ。

<CMストーリー>

米倉涼子(よねくら りょうこ)

米倉涼子が とある一室に入ってくるところからスタート。携帯の着信で画面を見ると、周りの様子が少しずつ変化していく。米倉涼子が異変に気づくと、身の回りに置いてあった携帯や、照明、花などが次々と消えていき、最後には米倉さん自身も消えてしまう。

米倉涼子(よねくら りょうこ)

しばらくすると、米倉涼子が再び現れ、「あきらめないでください。失ったデータは必ず復旧できます。」と語ると同時に、これまで重々しかった雰囲気が一転し、明るさと希望を感じさせる雰囲気に転調。消えていった物たちが次々と元の状態に戻っていく。

米倉涼子(よねくら りょうこ)

そして、最後にはそれら一連の出来事がPC上で見ていた動画だったことが明らかになり、米倉涼子による「データ復旧ならデジタルデータリカバリー」のコメントで締めくくられる。

<WEBムービー ストーリーボード>
米倉涼子(よねくら りょうこ)ストーリーボード

【米倉涼子・プロフィール】

米倉涼子(よねくら りょうこ)
米倉涼子(よねくら りょうこ/ Ryoko Yonekura)
女優/オスカープロモーション所属

・生年月日 :1975年 8月1日
・サイズ :HT168・B84・W58・H85・S24.5
・出身地 :神奈川県
・血液型 :B型
・趣 味 :映画・舞台鑑賞
・特技 :クラシックバレエ(15年)
・スポーツ :ジャズダンス

◎情報提供:デジタルデータソリューション株式会社

米倉涼子出演の日本和装新CMが話題に!「新・きもの着付け教室」募集で1月10日~31日までオンエア!

米倉涼子・日本和装 着物 新CM

女優・米倉涼子(よねくら りょうこ)が出演する、日本和装ホールディングスの新CMが話題になっている。「新・きもの着付け教室」の受講者募集において、2017年からプロモーションキャラクターとして米倉涼子が起用されており、新CMは1月10日から全国でオンエアされている。募集の申込みと同時に、CMで米倉涼子が着用している きものや帯についての問いあわせも多く、関心の高さを示している。

▼テレビCM【2017春の受講者募集】「習得した女」A篇 15秒

▼テレビCM【2017春の受講者募集】「習得した女」B篇 15秒

▼テレビCM【2017春の受講者募集】「習得した女」C篇 15秒

1月24日(火)からは、米倉涼子が同じきもの姿で、折込チラシにも登場し、さらに話題を集めそうだ。

▼折込チラシ画像は、こちら♪
米倉涼子・日本和装 着物 新CM

日本和装ホールディングスの「新・きもの着付け教室」は、「早くてきれいでカンタンに」をテーマに、きものを着始めてから「お出かけまで15分」を目指す、新しい着付けを教えている。まさに米倉涼子のイメージに共通するものがあり、受講応募者数も増加している。

新CMは1月31日まで全国でオンエアされる予定♪

【CM STORY】

米倉涼子・日本和装 着物 新CM
あなたも始めましょ

米倉涼子出演の日本和装新CM
きもの、きもの

米倉涼子・日本和装 着物 新CM
きものが着られる

米倉さんも始めたよ

米倉涼子・日本和装 着物 新CM
声が小さい

▼Official Website
http://www.wasou.com

◎情報提供:日本和装ホールディングス株式会社

米倉涼子、ミュージカル『シカゴ』に5年ぶりのカムバック決定!今夏、ジャパン・ツアー公演に出演!

米倉涼子 ミュージカル・シカゴ

女優・米倉涼子(よねくら りょうこ)が、2017年7月から8月中旬にかけて上演されるブロードウェイミュージカル『シカゴ』にカムバックすることが決定した。2012年7月、 ミュージカル「シカゴ」のロキシー役でブロードウェイデビューを飾り、 日本人女優としては54年ぶりとなるブロードウェイでの主演という快挙を成し遂げた米倉涼子。 ニューヨークでの出演公演(全6回)と直後に行われた東京凱旋公演(全23回)のチケットは完売し、 連日立見客が出る賑わいとなった。 それ以降、 ブロードウェイの「シカゴ」プロデューサーからは「いつでも米倉に戻ってきてほしい」とラブコールが送られていた。 昨年の11月にロングラン20周年を迎えた『シカゴ』。 新鮮さと米倉の持つスター・クオリティをブロードウェイから世界に発信したいという希望から、 正式に出演オファーがあった。 これに快諾し、 2017年7月から8月中旬にかけての米倉涼子のカムバック公演が決定。 7月のブロードウェイ公演後、 8月に日本での20周年記念ジャパン・ツアー公演に出演する。

米倉涼子 ミュージカル・シカゴ

トニー賞(R)最優秀リバイバル・ミュージカル作品賞に輝き、 アメリカ(ブロードウェイ)作品としては歴代1位のロングランを誇る『シカゴ』。 これまでにトニー賞(R)6部門、 ローレンス・オリヴィエ賞(R)2部門、 グラミー賞(R)、 そして幾千回ものスタンディングオーベーションの賞讃を受けた名作。 何でもあり<All That Jazz>な富と名声の物語、 素晴らしい楽曲、 そしてスタイリッシュでセクシーなダンスが楽しめるこのミュージカルは、 「ブロードウェイミュージカル」の代名詞。 ミュージカル観劇が初体験の人、 アカデミー賞(R)受賞の映画版のファン、 もう一度観たいという人、 すべての人に『シカゴ』は “極上”のショーを届けるだろう。 日本では1999年から、 今までで合計7回の海外カンパニーにおける来日公演、 2回の日本人キャスト公演、 そして、 2回の宝塚歌劇団OGたちによる公演が行われ、 合計350公演以上、 55万人以上の動員を記録。

米倉涼子 ミュージカル・シカゴ

米倉涼子が演じるのは、 欲望の為には手段を選ばないが、 なぜか憎めない小悪魔のようなロキシー・ハート。 不倫相手を殺害した罪で起訴された人妻ロキシーは、 弁護士やメディアを利用してスターの座を掴もうとする。 「オール・ザット・ジャズ (All That Jazz)」をはじめ、 全曲が名曲揃いの『シカゴ』。 ロキシーの代表的な楽曲は、 夫への愛を皮肉たっぷりに歌い上げる「ファニー・ハニー (Funny Honey)」、 演劇史に残るモノローグから歌へと繋がる「ロキシー (Roxie)」、 ダンスが舞台狭しと展開される「ミー・アンド・マイ・ベイビー (Me and My Baby)」や、 一筋縄ではいかない人間讃歌「ナウアデイズ (Nowadays)」など盛りだくさん。 舞台女優、 そして一人の女性としての彼女の魅力が、 舞台上で披露される。

「シカゴ」20周年のアニバーサリー・イヤーに実現する米倉涼子のブロードウェイ再出演、 そして待望の日本公演は、 2017年夏の最大の話題となるのは間違いない。

【米倉涼子(ロキシー・ハート)からのコメント】

20周年という節目の年に、 CHICAGOに再挑戦できること、 とても光栄です。
CHICAGOを初めて観た時から、 音楽・衣装・ダンス全ての虜になり、 そこから始まり、 2008年にこの作品の初舞台を踏ませて頂きました。 私の女優人生においてとても大切な作品で、 この作品と出逢えたことは運命だと思っています。 5年というブランクに不安もありますが、 それ以上にロキシーをもう1度演じることの出来る喜びで胸がいっぱいです!歳を重ねたことでまた違った世界観を表現できるのではないかと今から楽しみです。 沢山の方々に楽しんで頂きたいので、 自分にも悔いのないよう全力で挑みます!


【バリー・ワイズラー(『シカゴ』エグゼクティブ・プロデューサー)からのコメント】

愛と努力、 そして類稀なる才能を注いでくれている涼子が、 ブロードウェイに戻ってくれることは、 この上ない喜びです。 初演から20年を迎え、 『シカゴ』は円熟したエンターテインメントをブロードウェイ、 そして全世界の人々に発信する場となりました。 『シカゴ』はアメリカ作品のミュージカルでブロードウェイ最長のロングラン記録を持ち、 世界では34か国、 473都市、 12言語で上演されています。 2012年のブロードウェイ・デビューから5年が経ち、 女優、 そして女性として経験を積んだ涼子を客席から観ることが今から楽しみです。 ロキシーは、 脚本上は「アメリカ国籍の白人女性」ですが、 私たちはアフリカ系アメリカ人、 メキシコ人の女優らを起用し、 人種の壁を壊してきました。 その中でも涼子が「アメリカ国籍のアジア系女性」としてロキシーを演じたことは画期的な出来事です。 今年、 新しい局面を迎えるアメリカにとって、 彼女の演技は、 観客のみならず、 ブロードウェイの演劇界に革新を与えてくれるでしょう。 なぜなら涼子は、 このショーの普遍的な魅力と世界的展開を実現させた生きた証です。 日本語と英語でこの役を演じることができ、 彼女の才能は国境と言語を超越します。 驚くべき女優を、 この20周年のアニバーサリー・イヤーに迎えることは私たちにとって大きな誇りです!気がはやいですが、 「涼子、 お帰りなさい。 」

【ブロードウェイミュージカル『シカゴ』】
2017年7月3日(月)~7月13日(木) 予定 会場:アンバサダー劇場(ニューヨーク、 ブロードウェイ)
2017年8月2日(水)~8月13日(日)    会場:東急シアターオーブ 渋谷ヒカリエ11階
お問合せ:キョードー東京 0570-550-799 
▼Official Website
www.ChicagoTheMusical.jp

ステージ写真=Masahiro Noguchi

◎情報提供:株式会社キョードーメディアス

米倉涼子・国谷裕子、「Women of Excellence Awards」受賞!

米倉涼子、国谷裕子 第2回Women of Excellence Awards presented by Grand Seiko

働く女性を応援するイベント「WOMAN EXPO TOKYO 2016」が5月21日(土)、六本木の東京ミッドタウンで華々しく幕を明けた。2日間で約1万人の女性が押し寄せ、大小さまざまなセミナー、講演会、トークセッションが繰り広げられる。今年で3年目を迎えたこのイベントは、購買力、行動力ともに最も精力的な30代を中心に、これから管理職になろうかという40代、そんなロールモデルに憧れる20代という年代や立場が異なるさまざま女性に向けて発信される。

オープニングは元女性モーグル日本代表の上村愛子とスポーツジャーナリストの中西哲生の「女性の挑戦」をテーマにしたトークセッション。朝にもかかわらず熱いトークが交わされた。一方、「スイーツ真壁」の異名を持つプロレスラー真壁刀義による「あきらめねぇ心の作り方」も大いに盛り上がった。他にも犬山紙子、佐伯チズ、池上彰、安藤優子など講演会が続き、来場者の満足度は非常に高かったと言える。

注目は、後半に行われたWomen of Excellence Awards(協賛:セイコーウォッチ株式会社)の授賞式。今回で2回目のこの賞は、プロフェッショナルとして長年実績を重ね働く女性のロールモデルとなるようなリーダー、あるいは卓越したスペシャリストの女性に贈られる。あくなき探求、挑戦を続ける仕事ぶり、新たな道を切り開いた先進性や後進育成への尽力などが具体的な選考ポイントとなる。

今年は「ビジネス部門」では、23年間に渡りNHK「クローズアップ現代」でキャスターを務めた国谷優子(くにや ひろこ)。「スペシャリスト部門」では1999年に女優に転身し2012年にはブロードウェイで「CHICAGO」の主演を務め上げ、今夏、大ヒット主演ドラマ「ドクターX〜外科医・大門未知子〜スペシャル」の放送が控えている米倉涼子(よねくら りょうこ)。黒いドレスで登場した米倉涼子に多くのメディアのカメラが一気に向いた。贈呈された白いグランドセイコーを着けたフォトセッションでは、まばゆいフラッシュにも全く動じることなく貫禄の笑顔で応えた。

5月22日(日)は女優の吉田羊(よしだ よう)、モデルの中村アン(なかむら あん)が「ビューティーミューズ大賞」に登場する。他にも女優の飯島直子やアナウンサーから弁護士に転身した菊間千乃などの著名人をはじめ、ビジネス界からは有名企業のトップクラスが惜しみなく自身の経験やビジネスへの考えを伝えていく。そういう真剣さがこのイベントの特徴とも言える。

「WOMAN EXPO TOKYO 2016」 は、5月22日(日)が最終日。今年、7月には福岡、大阪での開催が決まっている。アジア各国からも注目されており、日本同様、それぞれの国でもテーマにあがっている「優秀な女性を企業の管理職に育て上げる方法」を学びに来ているようだ。会場は、六本木の東京ミッドタウン。

▼詳細は、WEBSITEにて♪
http://woman-expo.com

※本記事冒頭の写真:左から
服部真二(セイコーウォッチ株式会社 代表取締役社長 兼 CEO 最高経営責任者)
国谷裕子(キャスター)
米倉涼子(女優)
松永真理(選考委員・松永真理事務所代表/テルモ株式会社 取締役)

◎情報提供:株式会社キョードーメディアス