土屋太鳳×玉城ティナ、映画『PとJK』と特別コラボした「ViVi」に登場!「仲良し帰宅部女子」コーデ&インタビュー!

土屋太鳳 & 玉城ティナ

映画『PとJK』で共演する女優・土屋太鳳(22歳)とViViモデルの玉城ティナ(19歳)が、2月23日(木)発売の『ViVi』4月号に二人で登場する。今号の『ViVi』は、映画『PとJK』と特別コラボ!仲良しの二人が「帰宅部」をテーマに撮影したファッションのほか、お互いの第一印象や映画の撮影裏話などを語ったインタビューも紹介される。

『PとJK』は、累計310万部を記録した「別冊フレンド」(講談社)の大人気連載。 警察官と女子高生のラブストーリーを描いたもので、実写化された映画では、 主演を亀梨和也と土屋太鳳が演じる。 誌面では、 映画の中で親友役を演じる土屋と玉城を、「帰宅部」というテーマで撮影。

寄り道をしながら仲良く道を歩く姿や、 部屋でじゃれあう姿は、 まさに放課後に一緒に遊ぶ帰宅部の女の子そのもの。リンクコーデで統一した二人のファッションにも注目。

土屋太鳳 & 玉城ティナ

インタビューでは、 土屋太鳳は「ティナちゃんは話しかけたくなる人見知り」、玉城ティナは「たおちゃんにはマイナスイオンの膜がある」とお互いの第一印象を語る。 映画撮影中は、 玉城が土屋を大笑いさせる場面もあったとか。

「ティナちゃんがいきなり、 すごく面白い一言を言ったのを覚えてる。 その場面は忘れちゃったんだけど、 結構げらげら笑ったよね」(土屋)

「でも、 そこで笑ってもらえて助かりました。 人見知り全開だったので(笑)。 撮影中もよく話しかけてくれましたよね」(玉城)

「ティナちゃんは、 どういう子なんだろう?って思うから、 自然と質問が出てきたの」(土屋)

土屋太鳳 & 玉城ティナ

ちなみに土屋は中学ではバスケ部、 高校ではダンス部に所属。 玉城は、 中学でバレー部に所属するも「ほとんど出ていなくて、私が行くとみんなが笑う」状態だったとか。

そんな仲良しの二人は、 他にも演技のこと、 ファッションのこと、 これからの夢についてたっぷり語っている。

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【Profile】

◆土屋太鳳(つちや・たお)
東京都出身。 NHK連続テレビ小説『まれ』で主人公を演じ人気に。 今年は、 映画『PとJK』ほか、
6月30日に『兄に愛されすぎて困ってます』、 9月に『トリガール!』、 冬には『8年越しの花嫁』が公開予定。

◆玉城ティナ(たましろ・てぃな)
沖縄県出身。 2012年よりViVi専属モデルとなり、 16歳の時に史上最年少でソロ表紙デビューを飾る。 女優としても活躍中で、
映画『PとJK』ほか、 『サクラダリセット』『暗黒女子』が公開予定。

【ViVi 4月号情報】

・定価:670円(税込)
・発売日:2017年2月23日(木)※首都圏基準
・発行元:株式会社講談社

Photo: (C)蓮井元彦

◎情報提供:株式会社講談社