【櫻坂46・中川智尋】初登場『CanCam』で見せた“透明感×クセつよキャラ”のギャップに釘づけ!

この秋、もっとも注目すべき新星がついにファッション誌の表紙を飾った。
櫻坂46四期生中川智尋(なかがわ ちひろ)が、9月22日発売の『CanCam』11月号に初登場。透明感あふれるワンピースルックで魅せた撮り下ろしカットと、唯一無二のキャラクターを深掘りするインタビューがたっぷり掲載されている。

透明感の奥に潜む“クセつよ”な素顔

長崎県出身、18歳。柔らかな雰囲気とあどけない笑顔が印象的な中川だが、その素顔は一筋縄ではいかない。
6月に行われた四期生初の単独イベント「First Showcase」では、オカメインコのぬいぐるみ“とりきち君”を相棒に腹話術を披露。さらに、フラッシュ暗算で観客を驚かせるなど、見た目とのギャップ全開のパフォーマンスで会場を沸かせた。

「自分らしさを出したくて挑戦したんです」と語るその姿に、観客だけでなくスタッフからも「クセつよキャラ」として一目置かれる存在に。

中川智尋(櫻坂46)「CanCam」2025年11月号

オーディション秘話と芽生えた責任感

誌面インタビューでは、超難関といわれた四期生オーディションの秘話も告白。
「4次審査でウクレレを演奏したんですけど、緊張で音がズレちゃって…。でも必死に歌って乗り切りました(笑)」と振り返るエピソードは彼女らしい。

合格後、東京ドームのステージで立った瞬間に覚えた感動。そして今、少しずつ芽生えている“アイドルとしての責任感”。ただのキュートガールでは終わらない、等身大の想いが誌面から伝わってくる。

中川智尋(櫻坂46)「CanCam」2025年11月号

プライベートはホラー映画好き女子?

さらにプライベートについても語った。意外にもドキドキの源は“日本のホラー映画”。
「夜ひとりで観るときは、部屋の電気を全部つけちゃいます(笑)」とおちゃめに語る一方で、ハマっているキャラクターや最新の美容事情、大好物の話など、18歳らしい素顔も明らかに。誌面には、得意だという“モノマネ”を披露した様子も収録されている。

次世代アイドルの“推しポイント”満載

『CanCam』11月号では、チラ見せ肌がキュートなワンピースルックのビジュアルと共に、中川智尋の“クセになる魅力”が凝縮。
知れば知るほど推したくなる彼女のギャップと個性を、ぜひ誌面でチェックしてほしい。


◎ACTRESS PRESS編集部

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