山本美月が語る ― SNIDEL TOKYO AOYAMAで見つけた“夏のラッキー”

山本美月(やまもと みづき)SNIDEL TOKYO AOYAMA(スナイデル)

2025年、創業20周年を迎えたSNIDEL(スナイデル)が東京・青山にオープンする「SNIDEL TOKYO AOYAMA」。“LUCKY”をテーマにした遊び心あふれる限定ストアに、女優の山本美月(やまもと みづき)さんが訪れました。
そこで見つけたお気に入りや、最近のラッキーエピソードについて語っていただきました。

「一瞬で心を奪われました」

山本美月(やまもと みづき)SNIDEL TOKYO AOYAMA(スナイデル)
― 今日はどんな気分でコーディネートを選びましたか?

山本美月:グレーのセットアップに、抹茶ラテみたいなやさしい色のニットを合わせました。晩夏らしくて、ちょっと大人っぽさも出せるかなと思って。


― 実際に店内に入った印象は?

山本美月:ラスベガスのカジノみたいな雰囲気で、すごく華やか! 一瞬で心を奪われちゃいました。SNIDELの新作はもちろん、青山店だけの限定アイテムもあって、ひとつひとつ手に取りながらワクワクしました。特に、ラッキーの象徴でもある“虎”のモチーフには惹かれましたね。

限定カフェ&カプセルトイで大はしゃぎ

山本美月(やまもと みづき)SNIDEL TOKYO AOYAMA(スナイデル)
― SNIDEL初の「LIMITED CAFE」も体験されたそうですね。

山本美月:はい! 「HOCUSPOCUS」とコラボした“スナドーナツ”をいただきました。私は抹茶と琥珀糖のドーナツを選んだんですが、蒸してあるからヘルシーだし、もちもちで新感覚。ドリンクのハイビスカスティーソーダも、綿あめが溶けていく感じが楽しかったです。


山本美月(やまもと みづき)SNIDEL TOKYO AOYAMA(スナイデル)
― 青山店限定のカプセルトイも体験されましたが…。

山本美月:そうなんです! 私、カプセルトイが大好きで(笑)。今回のSNIDELオリジナルガチャでも欲しかったエコバッグを一発で引き当てて、大喜びしちゃいました。


山本美月(やまもと みづき)SNIDEL TOKYO AOYAMA(スナイデル)

「SNIDELは憧れのブランドでした」

― SNIDELにまつわる思い出を教えてください。

山本美月:モデルを始めた頃、雑誌の先輩たちが着ていて“憧れのブランド”というイメージでした。自分で着るようになってからも、繊細な刺繍やチュール素材のトップスなどに幸せを感じた思い出があります。今回も、Chacottさんとのコラボの薄手ニットや、「Moon Magic」という新作コレクションに惹かれました。“月”っていう名前が入っていると、つい気になっちゃうんです(笑)。

最近の“夏のラッキー”とは?

山本美月(やまもと みづき)SNIDEL TOKYO AOYAMA(スナイデル)
― 今回のテーマにちなみ、最近のラッキーエピソードは?

山本美月:ガチャ運が絶好調なんです(笑)。さっきもSNIDELで欲しかったものが一発で出たんですけど、この前サンリオのカプセルトイでも、狙っていたキティちゃんが一回で出て。小さなことですけど、すごく嬉しくなっちゃいますね。


― 夏のリフレッシュ法は?

山本美月:やっぱり冷たいスイーツやドリンクは欠かせません。あと辛いものが大好きで、特にカレーは最近すごく食べています。家族と一緒に祖父の家に行った後、熊本・天草で野生のイルカに出会えたのも素敵な思い出です。赤ちゃんイルカもいて、本当にラッキーでした!


山本美月(やまもと みづき)SNIDEL TOKYO AOYAMA(スナイデル)

SNIDEL TOKYO AOYAMAで、特別なひとときを

「SNIDEL TOKYO AOYAMA」では、SNIDEL、SNIDEL HOME、SNIDEL BEAUTYの3ブランドが一堂に会し、ファッションもライフスタイルも堪能できる。まさに、身にまとう・美しくなる・味わう、すべてを体験できる“LUCKY”な空間。

2025年冬までの期間限定でオープンするこのストアで、あなたも自分だけのラッキーを見つけてみては?

【SNIDEL TOKYO AOYAMA 店舗情報】
・期間:2025年8月21日(木)~12月末
・場所:東京都港区北青山3-12-14 MAKO北青山1F
・地図:

・営業時間:11:30~20:00
・電話番号:070-1274-0986

◎取材/文:ACTRESS PRESS編集部

スポンサーリンク

コメントを残す