三吉彩花、『本讀乙女』に登場!ファースト写真集の撮影地・インドで感じた死生観と撮影をきっかけに出会った本について語る!

三吉彩花 本讀乙女

ファッション雑誌「SEVENTEEN」(集英社 刊)専属モデルで、モデルだけではなく、女優としても精力的に活躍している三吉彩花(みよしあやか)が、今注目を集める人気女性タレントがおすすめの本を紹介するweb特集企画『本讀乙女』第17回目に登場!本日10月28日(金)に、ブックリスタが運営するwebメディア「otoCoto」にて公開された。

10月23日にファースト写真集「わたし [単行本(ソフトカバー)]」(文藝春秋 刊)を発売した三吉彩花が、撮影地のインドで感じた死生観や、 そこで出会った本、本を読むきっかけなどを語るロングインタビューとなっている。

【三吉彩花『本讀乙女』苦手だった本を読むようになって、休日をより有意義に過ごせるようになりました! 】

※特集ページより一部抜粋
三吉彩花 本讀乙女

Q. 本を読むことは昔から好きでしたか?
【「女」からのコメント】

どちらかというと小さい頃は少女漫画や漫画が多くて。
文字が全然読めなくて小説が苦手だったんですよ。 今年に入るまで苦手でした(笑)。


Q. 苦手だったところから、 読むようになったきっかけは何だったんでしょう?
【「女」からのコメント】

きっかけは周りの友達が本を読むのが好きだったっていうことと、
お芝居とかやるうえで本を読むことは大事だなと思って、なるべく普段から文字に慣れておこうと思ったんです。
それで最近読み始めました。


※続きは、「otoCoto」にて掲載中。

20歳になった三吉彩花がファースト写真集撮影の地・インドで感じた死生観。そして、撮影をきっかけに出会った本たち【本讀乙女】

三吉彩花 本讀乙女

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【三吉彩花 プロフィール】

1996年6月18日生まれ、 埼玉県出身。 2008年ティーン向けファッション誌「ニコ☆プチ」(新潮社)専属モデルとしてデビュー。
2010年5月成長期限定ユニット、 さくら学院のメンバーとして活動開始。 同年8月にミスセブンティーン2010に合格し、
「SEVENTEEN」(集英社)専属モデルに。 2012年3月にさくら学院を卒業して以降、 モデルに女優にと精力的に活動を開始。
今年10月23日にファースト写真集「わたし」(文藝春秋)を発売した。

▼三吉彩花 – アミューズ オフィシャル ウェブサイト
http://artist.amuse.co.jp/artist/miyoshi_ayaka/

◎情報提供:ブックリスタ