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女優・のん、LINE モバイル・CMに出演!「愛と革新。LINE MOBILE」公開!

女優・のん LINE モバイル・CM

女優、声優、アーティストなどとして幅広く活躍し、老若男女問わず全世代から愛されているのんが、LINE モバイルの新CMイメージキャラクターに起用された。LINE モバイル株式会社が運営する MVNO(仮想移動体通信事業者)事業「LINE モバイル」”初”のTVCMで、タイトルは「愛と革新。LINE MOBILE」。明日2017年3月15日(水)より全国(一部地域を除く)でオンエア開始される。

▼のんが出演する新CMは、YouTubeにて先行公開され、こちらにて視聴可能♪

■「愛と革新。LINE MOBILE」
―放映開始時期:2017 年 3 月 15 日
―放映エリア:全国(一部エリアを除く)
―CM 楽曲:「エイリアンズ」(アーティスト:キリンジ)

【LINE モバイル株式会社 代表取締役社長・嘉戸彩乃からのコメント】

「LINE モバイル」は、2016 年 9 月のサービス開始以降、LINE のミッションである「CLOSING THE DISTANCE」に根ざし、人と人の距離を近づけるサービスとなるべく、ユーザーが本当に求めるサービスを、ユーザー目線で考え、既存の通信とコミュニケーションの関係を刷新していくという想いのもとサービスを展開してまいりました。
そして、LINE モバイルは、常に「その新しさ、革新に、ユーザーに対する愛はあるのか?」を自ら問い続けています。

このたび開始する TVCM では、この「LINE モバイル」の想いを「愛と革新。」という言葉に込め、CM のコピーといたしました。そして、この想いを体現することができるのは、女優、声優、アーティストなど様々な活動を通して魅せる多彩な才能や表現力を持つこの方しかいないという理由から、CM タレントとして「のん」さんを起用いたしました。


【CMメイキングレポート】

【江國香織の短編小説「デューク」の“主人公”の心情を表現】
撮影 3 日前、監督から江國香織さんの短編小説「デューク」*(新潮文庫「つめたいよるに」収録)を手渡され、“主人公”を演じて欲しいと言われていた「のん」。撮影までの数日は、CM 楽曲である「エイリアンズ」を聴きながら「デューク」を読んで役作りを行い、万全の体制で撮影本番を迎えた。

*「デューク」あらすじ・・・デュークが死んだ。わたしのデュークが死んでしまった──。たまご料理と梨と落語が好きで、キスのうまい犬のデュークが死んだ翌日、乗った電車でわたしはハンサムな男の子にめぐりあった……。出会いと別れの不思議な一日。

【撮影は緊張感溢れる長回しの 1 カット撮影。全スタッフ納得の出来栄えに
撮影は、壁の前に佇む「のん」に向けられたカメラを数分間回し続ける 1 カット撮りで進められた。元気にスタジオ入りし、直前まで時折笑顔を見せながら周囲のスタッフと談笑をしていた「のん」だったが、監督から撮影スタートの声が掛かるとその表情は一変し、集中モードに。“主人公”の微妙に移り変わる心情を表現するために、表情だけでなく、醸し出す雰囲気までもが変化する「のん」の様子に全スタッフが圧倒され、監督も期待を越える出来栄えに納得の様子。極限まで集中力を高めた撮影の中、監督からオッケーが出ると、「のん」からはホッといつもの笑顔がこぼれた。

【のん プロフィール】
・生年月日:1993 年 7 月 13 日
・星座:蟹座
・趣味特技:ギター、絵を描くこと、洋服作り

愛と革新。LINE MOBILE

「LINE モバイル」では、「LINE」をはじめ「Twitter」「Facebook」「Instagram」と言った主要 SNS や音楽サービス「LINE MUSIC」のデータ通信量をカウントせず、使い放題となる“カウントフリー”を採用しており、分かり易く、ユーザーごとの利用動向やニーズに合ったプラン展開を高評価を得ている。そのほか、申し込みフローのシンプルさ、安定した通信速度やカスタマーサービスなど運営面においても支持され、2016 年 9 月 5 日のソフトローンチ以降、多くのユーザーにご利用いただき、順調に成長を続けている。

3月15日より開始するTVCMでは、「LINE モバイル」が実現する、ユーザーが本当に求めるサービスを、ユーザー目線で考え、既存の通信とコミュニケーションの関係を刷新していくという想いを伝えるべく、「愛と革新。」というコピーを掲げ、CM タレントには、女優、声優、アーティストなどとして幅広く活躍し、老若男女問わず全世代から愛される「のん」を起用。「LINE モバイル」では、スマートフォンにおけるコミュニケーション環境を向上させ、ユーザーとモバイルの関係をより良く、快適なものとすることを目指し、LINE のミッションである「CLOSING THE DISTANCE」の実現を推進していく。

◎情報提供:LINE株式会社