日向坂46・大野愛実、“ハッピーオーラ”の裏側にある共感について明かす

日向坂46・大野愛実

注目の五期生が語る“憧れと未来”

アイドルグループ・日向坂46大野愛実(おおの まなみ)が、9月1日発売のファッション誌『bis』(光文社)秋号に登場する。透明感あふれるビジュアルとともに、ロングインタビューやQ&Aを通して、その素顔と18歳ならではの瑞々しい想いを語っている。

五期生の新星、ファッション誌に舞い降りる

2024年に加入した五期生の中でもひときわ注目を集める大野は、東京都出身の18歳。初の五期生曲「ジャーマンアイリス」ではセンターを務め、その存在感を早くもグループ内外に印象づけた。そんな彼女が、ファッション誌『bis』に初登場。柔らかな光をまとうビジュアルで誌面を飾り、新しい時代の“ヒロイン像”を提示する。

「日向坂46の先輩・金村美玖さんがモデルをされている雑誌に、自分も同じページをめくる中で登場できることがとても光栄です。選んでいただけたことに感謝の気持ちでいっぱいです」と、大野は初出演の喜びを言葉にした。

大野愛実(おおの まなみ)日向坂46

“ハッピーオーラ”の裏側にある共感

誌面ではロングインタビューも展開。グループに応募した理由について、大野はこう語る。
「日向坂46は“ハッピーオーラ”が代名詞ですが、ただ明るいだけではなく、楽曲の主人公には悩みや影も描かれています。その悩みに向き合う姿勢がすごく好きで、共感できると感じました」

彼女の眼差しには、ただの憧れではなく、自分もその一員として歩みたいという強い決意が宿っている。

Q&Aで見せる“素顔の大野愛実”

さらに本号では、大野の素顔を探るQ&Aも収録。趣味や特技、長所や短所などパーソナルな一面から、加入後に刺激を受けた先輩メンバーとのエピソードまで、大野の“今”が凝縮されている。アイドルとしての彼女を知る読者はもちろん、初めて名前を知る人にとっても、その素直で等身大の魅力が伝わる内容だ。

新しい時代を彩る存在へ

透明感のあるビジュアル、芯のある言葉、そして18歳らしいフレッシュさ。すべてを兼ね備えた大野愛実は、日向坂46の未来を照らす新しい光となりつつある。
『bis』秋号で披露される彼女の“初めて”は、ファッション誌を通じて新たなファン層をも惹きつけるに違いない。

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