山本舞香、スポーツとモードが交差する「UMBRO HOUSE」最新ルックを披露

山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)

2025年秋冬コレクション「12th VISION」が9月4日公開

イギリス・マンチェスターで誕生し、昨年100周年を迎えたフットボールブランド「UMBRO」。そのDNAを受け継ぎながら、日常をしなやかに彩るライフスタイルライン「UMBRO HOUSE(アンブロハウス)」から、待望の2025年秋冬コレクションが登場する。

9月5日に発表される第2弾コレクションの顔を務めるのは、ブランドアンバサダー・山本舞香(やまもと まいか)。公開された最新ビジュアルでは、スポーツのエネルギーと都会的な洗練を体現する彼女の存在感が、今シーズンのテーマを鮮やかに映し出している。

山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)

山本舞香/Track jacket¥30,800 9 月販売/Track pants ¥27,500 9 月販売/Sneakers Mane1924 ¥22,000 10 月販売

「12th VISION」──声援を纏うスタイル

今季のコンセプトは「12th VISION(トゥエルブス・ヴィジョン)」。ピッチに立つ選手の視線の先に広がるのは、声援を送り続けるサポーターたちの姿。彼らこそが“12番目の選手”であり、その熱量をデザインとして落とし込んだ。

揺れる旗を想起させる動きのあるシルエット、スタジアムの高揚感を思わせるビビッドなアクセントカラー、そして全天候型の機能素材。日常に溶け込みながらも、身に纏う人のエナジーを引き出す一着が揃う。

山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)

山本舞香 /BARACUTA Swingtop jacket ¥69,300 9 月販売/BARACUTA Wide pants¥39,600 9 月販売/Sneakers Mane1924 ¥22,000 10 月販売

山本舞香が魅せる、次世代のストリートエレガンス

アンバサダーを務める山本舞香は、スポーツマインドをベースにしながらも、しなやかな女性像を体現。ストリートのタフネスとエレガンスが交錯するルックは、彼女ならではの強さと柔らかさを映し出している。

タウンユースからオフタイムまでをシームレスにつなぐ「UMBRO HOUSE」のウェアは、舞香の存在によってさらに進化。彼女がまとう瞬間、その服は単なる“スポーツウェア”を超え、ライフスタイルを彩るモードへと昇華する。

山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)

山本舞香/Down jacket¥58,300 10 月販売/Zipup hoodie¥24,200 9 月販売/BARACUTA Wide pants¥39,600 9 月販売/Sneakers Mane1924 ¥22,000 10 月販売

山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)

山本舞香/Crew neck knit PO¥24,200 10 月販売/Track pants¥27,500 9 月販売

2025年秋冬のマストハブ

「UMBRO HOUSE」最新コレクションは、サポーターの情熱を日常に落とし込みながら、時代の空気を纏ったスタイルを提案する。山本舞香のエネルギッシュな姿と共鳴するかのように、新しい季節を迎えるためのワードローブが、いま幕を開ける。

山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)
山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)
山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)
山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)
山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)
山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)
山本舞香 UMBRO HOUSE(アンブロハウス)

◎ACTRESS PRESS編集部

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