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山本舞香、女子力No.1美女の女子高生役で『ひるなかの流星』出演決定!大ヒット少女コミック実写映画化!

山本舞香

話題作への出演が相次ぐ女優・山本舞香(やまもと まいか)が、来春公開予定の映画『ひるなかの流星』に出演することが決定した。

本作は、2011年~2014年まで集英社「マーガレット」で連載され、コミックス累計発行部数は200万部を突破、女子中高生の‘初恋のバイブル’として絶大な支持を集めている「ひるなかの流星」(やまもり三香/集英社マーガレットコミックス)が実写映画化される作品。

先日発表されたキャスト陣には、田舎から上京したばかりでまだ恋を知らない高校生・与謝野すずめ役に永野芽郁(ながの めい)。すずめが初めて恋に落ちる、一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月役に三浦翔平(みうら しょうへい)。獅子尾に対するすずめの想いを知りながらも、徐々に彼女に惹かれていく“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝役に白濱亜嵐(しらはま あらん)。原作者みずから「本当に素晴らしい方々に恵まれた」と語るキャスティングは、発表直後から映像化を待ちわびたファンのあいだで大反響を巻き起こしている。

山本舞香

そして、さらなる新キャストの発表に注目が集まる中、発表された山本舞香の出演。彼女が演じるのは、原作ファンのあいだでも人気の高い、女子力ナンバーワンのすずめのクラスメイト・猫田ゆゆか役。馬村に想いを寄せるがため、恋敵のすずめとは何度もぶつかってしまうが、次第に友人として心を通わせていくゆゆかの恋は、すずめ、獅子尾、馬村の三角関係にどう作用していくのか!? 果たしてすずめの初恋の行方は? 原作でも数多く描かれる、すずめとゆゆかの友情が生み出す名場面にも、乞うご期待!

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【『ひるなかの流星』物語】

田舎でのんびりと暮らす高校1年生の与謝野すずめは、両親の海外転勤を機に、東京に住む叔父・諭吉のもとに預けられることになった。転校先の高校で出会ったのは担任教師のイケメン・獅子尾(三浦翔平)。“女子が大の苦手”で一見無愛想なクラスメイト・馬村(白濱亜嵐)。誰にでも愛想の良いクラス一の美女・ゆゆか(山本舞香)。

困った時にいつも助けてくれるヒーローのような獅子尾に、すずめは生まれて初めて恋をする。獅子尾は、すずめの真っ直ぐで純真な様子に惹かれながらも、「教師」という立場から自分に素直になることができないでいた。一方馬村も最初は鬱陶しく感じるが、いつも明るく分けへだてなく接してくれるすずめに、獅子尾のことが好きだと知りつつ惹かれていく。すずめは切ない初恋にもがきながらも徐々にクラスに馴染んでいくが、馬村を慕うゆゆかの想いに気づく。

すずめ、獅子尾、馬村、ゆゆか。それぞれが、自分の気持ちに向き合い、相手の気持ちに向き合った時、迎えるエンディングとは…。すずめの初恋の行方は!?

【山本舞香が演じる役どころ】
猫田ゆゆか
★猫田ゆゆか(ねこた ゆゆか)
すずめのクラスメイト。美女で誰にでも愛想が良いが、実は率直に物事を話す、はっきりとした性格を隠し持っている。

【山本舞香からのコメント】

猫田ゆゆかは、友達思いで負けず嫌い、女子力の高い子なので、細かなところまで考えて演じたいと思います。
新城監督とは今回初めてご一緒させて頂きますが、リハーサルの時から自分なりに考えた芝居を見てくださるので、撮影中も色々と相談しながら、キャストの皆さん、スタッフの方々と素敵な作品になるよう頑張ります。
すずめとゆゆかの友情関係も楽しみにしていて下さい!


【プロデューサーからのコメント(起用理由)】

原作を読んだ時から、ゆゆかの実写のイメージは山本さんでした。ですので、実現でき、とても幸せです。
山本さんは端麗な容姿もさることながら、芝居力も抜きん出ており、明るい役も暗い役もこなせる女優さんだと思います。今回のゆゆかは、様々な表情を巧みに見せる難しい役柄なので、それを表現できるのは山本さんしかいないと思い、オファーさせていただきました。

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【山本舞香】

山本舞香

・生年月日: 1997年 10月 13日
・出身地: 鳥取県
・身長: 155cm
・SH: 24.0cm
・血液型: B型
・星座: 天秤座
・趣味: 人間観察
・特技: 空手 (黒帯 ・ 小 1 ~)、ソフトボール ( 中学~)
・好きな食べ物: キャベツ ・ トマト ・ お寿司
・座右の銘: 「己を信じよ」
▼BLOG
http://lineblog.me/yamamotomaika/

【出演歴】

《広告》
「トレンドマイクロ」 イメージキャラクター  2014 年 1/1 ~
JR 東日本 「JR SKISKI」 2015 年 11/26 ~ 2016 年 5/31
ゲームオン 「オンライン RPG 黒い砂漠」 2015 年 5/8 ~ 11/7
三井不動産リアルティ株式会社 14 代目リハウスガール 2011 年 3/31 ~ 2015 年 3/30
「Right-on」 新ブランド 「VIVIAN BLUE」 イメージキャラクター 2013 年 10/1 ~ 2014 年 3/31
SoftBank iPhone5 SMILE 「出会い」 篇  2013.3/9~ 6/18
とっとり花回廊 コマーシャル 関西、 山陰などで OA 2012 年 4 月~ 6 月
財団法人全国消防協会火災予防運動用ポスター

《ドラマ》
テレビ東京 「ヤッさん」 ヒロイン ミサキ役 2016 年 7/22 スタート
NHK 木曜時代劇 「鼠、 江戸を奔る 2」 2 話 2016 年 4/21
CX 「南くんの恋人」 ヒロイン堀切ちよみ役 2015 年 11/9 ~ 2016 年 2/1
TBS 「夜のせんせい」 (毎週金曜 22 : 00 ~) 2014 年 1/17 ~ 3/21
日本テレビ 「49」 2013 年 10/5 ~ 12/28
日本テレビ 「仮面ティーチャー」 2013 年 7/6 ~ 9/28
関西テレビ ・ フジテレビ 「幽かな彼女」 2013 年 4/9 ~ 6/18
テレビ東京 「まほろ駅前番外地」 9 話 ・ 10 話  2013 年 3/8 ・ 3/15
日本テレビ 「心療中 -in the Room ‐ 」  2013 年 1/12 ~ 3/30
TBS 金曜ドラマ 「大奥~誕生~有功 ・ 家光篇」 8 話~ 10 話 2012 年
CX 「家族のうた」 第5話 ・ 7話  2012.5/13 ・ 5/27
テレビ朝日 「13 歳のハローワーク」 2012.1/13 ~ 3/9
NHK 大河ドラマ 「江~姫たちの戦国~」 第三十七回
CX 7 月期木曜 22 時連続ドラマ 「それでも、 生きてゆく」 2011.7/7 ~ 9/15

《TV》
NHK スペシャル 「人体 ミクロの大冒険」 2014 年 3/29 ・ 3/30 ・ 4/5 ・ 4/6 (全 4 回放送)

《映画》
「殿、 利息でござる!」 (中村義洋 監督) 2016 年 5/14 公開
「暗殺教室~卒業編~」 (羽住英一郎 監督) 2016 年 3/25 公開
「桜ノ雨」 初主演 (2015 年東京国際映画祭参加作品 ) 2016 年 3/5 公開
「Z アイランド」 ( 品川ヒロシ 監督) 2015 年 5/16 公開
「暗殺教室」 ( 羽住英一郎監督 ) 2015 年 3/21 公開
ショートムービー 「通学ダッシュ!」 2013 年 12/10 ~ YouTube 配信
ナゾトキネマ 「マダム ・ マーマレードの異常な謎」 2012.10/25 公開 TOHO シネマズ
鳥取県倉吉市観光 PR ムービー 「ホウキノクニカラ」 2012 年 3 月から Web で公開

《雑誌》
「nicola」 専属モデル ( 新潮社 ) 2011 年 7 月号~ 2014 年 5 月号
週刊文春 「原石美少女図鑑」 ( 株式会社文藝春秋 ) 2012 年 4/19 発売
「鳥取美少女図鑑 Vol.2」 2010 年
(その他多数)

《その他》
山本舞香フォトマガジン&デジタル版 「aBUTTON Vol.5_ 自然 : 山本舞香」
< 書籍版 > 2011.12/29 (木) < デジタル版 > 2012 年 1 月 発売

◎ACTRESS PRESS編集部

山本舞香 出演!テレビ東京・金曜8時ドラマ『ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~』記者会見開催!

山本舞香・ドラマ『ヤッさん~築地発!お いしい事件簿~』記者会見

女優の山本舞香(やまもと まいか)が本日7月13日(水)、テレビ東京・金曜8時ドラマ『ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~』(7月22日放送開始)の記者会見に、出演者の伊原剛志柄本佑板谷由夏里見浩太朗と共に登壇した。

このドラマは、築地を舞台に、宿ナシ無一文でありながら食の天才で素性は謎 に包まれているヤッさん(伊原剛志)が、東京に憧れIT企業に就職したものの、流れ流れて宿ナシになってしまった青年・タカオ(柄本佑)と共に、食べ物に愛情のない食のハイエナたちを成敗していく痛快な人情喜劇。ドラマの舞台に関連して、本日の会見が行われた場所も築地。記者会見会場となった「築地魚河岸海幸橋棟屋上広場」は、10月オープン予定。

ドラマ『ヤッさん~築地発!お いしい事件簿~』記者会見(板谷由夏、柄本佑、伊原剛志、山本舞香、里見浩太朗)
(写真左から:板谷由夏、柄本佑、伊原剛志、山本舞香、里見浩太朗)

【山本舞香からのコメント】

山本舞香(ミサキ役):ミサキは、そばが好きでそば職人目指して北海道から家出して、ヤッさんとタカ オ、オモニと一緒に事件を解決しながら成長していく役です。周りの役者さんは 先輩ばかりで、私は経験値がないのでプレッシャーを感じていたのですが、現場 ではすごく可愛がってもらっていて、毎日刺激を受けています。撮影はあと 1 ヵ 月半ほど続きますが、皆さんと頑張っていきます。


【出演者コメント】

伊原剛志(ヤッさん役):今までいろいろなドラマや映画に関わってきましたが、いい作品というのはす べてがいい方向に向いていると感じています。今回も台本や共演者のバランス がよくて、それにいろいろな要素が加わって雰囲気は最高です。みんなでごはん 食べに行ったり、台本についても話し合えて、いい感じで撮影が進んでいます。 ヤッさんは毎日腹筋 100 回とかやる設定なので、この役が決まってから毎日走 って、84.5 キロから 2 ヵ月で 7.5 キロ減らしました。ホームレスという役柄な のでノーメイクでいつもTシャツ。現場でも手間がかからないと好評です(笑)。 普段はゆったり関西弁でしゃべっていますが、ヤッさんはチャキチャキの江戸 弁なので、そのへんも意識して撮影しています。

柄本佑(タカオ役):僕もホームレス役なので、毎回Tシャツは変えるんですけどジーパンは 1 本で す(笑)。伊原さんとは、最初からちゃんと“コンビ感”が出せているんじゃな いかと思います。そこにミサキが加わって 3 人一緒に行動することが多いので すが、いいバランスでやれていて、撮影していて楽しい幸せな現場です。役柄的には、ミサキはすごい舌を持っている、ヤッさんもすげえ舌を持っている、そし てタカオはというと、ふつうよりちょっとダメな男の役で、ヤッさんとの出会い を通じて成長していけたら、という役どころです。

板谷由夏(オモニ役):オモニは人情味と愛あふれる女性で、ヤッさんを陰で支えつつ、時に金を渡しつ つ(笑)、実は裏でヤッさんを操っているような役です。おいしそうなものがあ ふれているドラマで、見ていると食べたくなるような、ほっこりするあたたかい 作品です。食べ物は人をつなげますよね。金曜 8 時の放送なので、家族全員で見 ていただいて翌日おいしいものをみんなで食べに行くとか、作って食べるとか、 土曜日の家族の団欒につなげていただければいいなと思っています。

里見浩太朗(橋田役):人間の生活はまず食です。「ヤッさん」は食べることの発祥の地である魚河岸か ら発する人間ドラマで、食べることにおける欲得、損得を織り込みながら様々な 職業の人間が絡んできます。私は老舗蕎麦屋の店主役で、傍観者というか親父の ような目でヤッさん、タカオ、ミサキ、オモニの 4 人を見守るんですが、彼らの 芝居を見ているととても楽しいですね。人間は食べる動物です。家族で夕飯を食 べながら一人一人の立場からこのドラマを見て楽しんでいただきたいです。

稲田秀樹プロデューサー:サブタイトルに「築地発」とあるように、築地発信のドラマということで、会見 もここ築地から情報発信したいと私が無理を言いました。「ヤッさん」というド ラマは、爽快・痛快・明快な気持ちいい分かりやすいドラマです。冒頭からバカ ヤローとか今ではあまり耳にしないような乱暴な言葉や、頭ひっぱたいたりな ど過激なんですが、よく考えてみると少し前の日本には当たり前にあった風景 ですよね。どこかなつかしい、表向きはやんちゃなんだけど実はあったかくて優 しい、愛にあふれたドラマというのを提供したくて企画しました。作品の世界観 にぴったりなのが築地で、多大な協力と特別な許可を得て、ドラマではおそらく (移転前)最後となるロケに臨ませていただきました。ドラマでは歴史に残る画 がご覧いただけると思います。1 話は完成していますが、素敵な原作と素敵な出 演者、そして僕のこだわった素敵な主題歌で、素敵なものがもりだくさんの作品 になりました。登場人物にまた会いたい、毎日でも会いたいと思っていただける ような作品になったと自負しています。最後にちょっと爆弾発言を。ちまたでは NHKの朝ドラが好調ですが、その先駆けとなった「あまちゃん」「マッサン」 に代わってこれからは「ヤッさん」です。心がけは「打倒朝ドラ!」ということ で、皆さんに愛される作品を目指します。


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【質疑応答】

Q.ドラマの舞台が築地ということで、今回、撮影は移転前の場内でも行ったそ うですが、築地での撮影はいかがですか?

伊原:魚河岸は 80 年経ている場所なので、この風景はなかなかないと思います。 実際に仲買人さんと接して、魚を並べていただいて、お土産までもらって、最高 の撮影です。

Q.ヤッさんのモットーは「矜恃ある生き方」ですが、皆さんにとって「これだ けは譲れない」といったご自身が誇れるものはありますか?

伊原:「誇り」とか「プライド」って普段も言いますけど、「矜持」ってあまり言わないですよね。1 話を見て、「矜持」という言葉が逆に新しく感じて、流行る んじゃないかと思いました。僕の「矜持」は、食べ物を誰よりもおいしそうに食 べられることですね。

柄本:僕は足の人差し指が超長いんです。長さにおいては誰にも負けません(笑)。 靴も、ものによっては指がぶつかって痛いことがたまにあります。

山本:小学校から空手をやっていたのでアクションなら負けません。でもドラマ では腕立て伏せはあるけどアクションはない。腕立て伏せと腹筋、背筋は苦手な んです。

板谷:さっきから考えているんですけど、ないんです。負けてたほうが楽だった りするんで…。考えておきます。

里見:今年 11 月で 80 歳になるんですけど、長い人生であまり人様と喧嘩した ことがないんです。憎まれないというか、弱虫ってことで威張っていいのかと思 いますけど、穏やかな人間ということでは誰にも負けません。

Q.80 年以上、日本の食の台所として親しまれてきた築地市場が移転すること に関してどう思われますか?

里見:今から 30 年ほど前、「ゆっくりと一歩」という自叙伝を出したんです。走 るよりゆっくり周りを見ながら歩いたほうが得だという、私の座右の銘です。60 年前、魚河岸の中に私のおじがやっている卸売店があって、そこに就職したんで す。まさに「バカヤロー」が飛び交う環境でした。おじさんの店に就職したこと で、人間関係を通じて里見浩太朗が誕生するきっかけになりました。もともと東 京に出てきた目的は歌い手になることでしたから、昼 12 時に仕事が終わると、 余暇は歌の勉強に費やしていました。もし芸能界に行っていなかったらおそら くおじの店を継いでいて、移転するか残るか迷っていた一人だったかもしれません。

Q.伊原さんはそば打ちをされたそうですがご感想は?

伊原:撮影ではそば打ちのシーンはなかったんですが、そば打ちがやってみたく なって(柄本と山本と)3 人で行ってきました。5 人前くらい打ったんですがお いしかったです。お母さんたちが料理教室に行く気持ちが分かりました(笑)。 料理はこれまでお好み焼きくらいしかやらなかったんですが、興味が出てきま した。

Q.柄本さん、Tシャツが毎回変わるということですがお気に入りの一枚は?

柄本:日本海ザバー!みたいな荒海みたいな派手目のTシャツが気に入ってい ます。タカオも腕立て伏せとかやるので筋トレしたら、Tシャツが最初よりキツくなってきました。最終的には筋肉でバリっと破るのが目標です(笑)。築地で お土産用に売られているTシャツを着ています。

Q.柄本さんは弟さんも同じテレビ東京、同じ食もので同じ金曜日のドラマに 出演されていますがこっちのドラマのほうが魅力ですというポイントがあれば。

柄本:もちろんこっちのほうがおいしいですよ!ていうか、何て言えばいいのか な。どっちも見てください!弟とは仲がいいのでよく会うんですけど、特に作品 の話はしてないですね。「食べ物」がおいしいとかいう話はしたかも…。

Q.食がテーマということで、皆さんの食へのこだわりを教えてください。

伊原:今は体を作ってるので、食事には気をつけています。朝ごはんはサラダか ら食べるようにして、朝だけ炭水化物を食べますが他は抜いています。外食の機 会も多いですが、なるべくおいしいものを食べたいですね。個人的に飲食店もや っているのでいろいろな店に行きます。食べるの大好きです!

柄本:僕も食べるの大好きです(笑)!そんなにこだわりはないですが、せっか く食べるならおいしいものですね。外食の時も店選びは妥協しません。米が好き なので、米を炊くときの水加減は慎重にやってます。

里見:僕も米はうるさいですよ。選ぶのは女房だけど。僕は毎朝ジュースを女房 と 2 人分作っています。ニンジン、リンゴ、セロリ、根ショウガを入れる。根シ ョウガは血流をよくするんです。40 年間続けていますが、おかげで今まで大病 をしたことがありません。肉料理も自分でやります。フランス料理店のオーナー シェフの友人に秘訣を教わっていますが、それは誰にも教えません(笑)。

山本:勉強とかでなかなか自炊できないんですが、味噌汁は大好きで作ります。毎日外食なので栄養が偏っていると思います。実家で母に料理を教えてもらえ ばよかったです。

板谷:なんだかお腹すいてきましたね(笑)。うちでは、なるべく家族みんなで 食べる、一人でごはん食べないってことにこだわりを持っています。それがうち のルールですね。米つながりの話では、玄米を実家から送ってもらうんですけど、米は精米し たてがおいしいじゃないです か。子供に 200 円もたせて米屋 さんに行かせてます。おいしいですよ!

ドラマ『ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~』は、いよいよ7月22日(金)オンエア!
要チェック♪

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【ドラマ『ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~』番組概要】

・タイトル: 金曜8時のドラマ「ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~」
・放送日時: 2016年7月22日スタート 毎週金曜夜8時00~8時54分
・放 送 局: テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ 九州放送
・ 出 演: 伊原剛志 柄本佑 山本舞香・上地雄輔 板谷由夏 里見浩太朗 ほか
・ 原 作: 原宏一「ヤッさん」(双葉文庫) 「ヤッさんII 神楽坂のマリエ」(双葉文庫)「築地の門出 ヤッさんIII」(双葉社)


・演 出:小林義則ほか
・音 楽: 白石めぐみ
・製 作: テレビ東京/共同テレビジョン

<第一話あらすじ>
東京のど真ん中、銀座で路頭に迷っていたタカオ(柄本佑)は、ひょんなことから“矜 恃”を持つ宿ナシ無一文のヤッさん(伊原剛志)と出会う。ヤッさんに連れられて行っ た築地市場や高級ホテルで、ヤッさんが確かな舌と食の知識や情報で対価を得ているこ とを知り、タカオは弟子入りを懇願。翌日からヤッさんと行動を共にするようになった タカオは、おいしいものを食べながら食の知識を習得していく。さらに、ヤッさんの昔 なじみの韓国料理店の女主人・オモニ(板谷由夏)や蕎麦屋「はし田」を営む橋田 (里見浩太朗)のもとを出入りするようになり、謎に包まれたヤッさんの素性も少しず つ明らかになっていく…。 そんなある日、タカオは高級ホテルでヤッさんに声をかけた雑誌ライターのミキ(佐々 木希)と再会。師弟コンビで料理店を語る企画に協力して欲しいと依頼されるが、ヤッ さんが極度のマスコミ嫌いだと知り、一度は依頼を断る。しかし、ミキに頼られたタカ オは、ヤッさんに内緒で雑誌の企画に協力するが、これが思わぬ事態を引き起こしてしまい…。

▼番組WEBSITE
http://www.tv-tokyo.co.jp/yassan/

◎情報提供:テレビ東京

山本舞香、セーラー服で『桜ノ雨』を合唱!映画への自信を語る!【映画『桜ノ雨』学生限定完成披露試写会・レポート】

山本舞香、久松郁実、田畑智子 映画『桜ノ雨』学生限定完成披露試写会

本日3月3日(木)、東京都内・シネマート新宿にて、映画『桜ノ雨』(3月5日公開)の学生限定完成披露試写会が開催され、本作にて映画初主演を務めた山本舞香(18)をはじめ、久松郁実(20)、田畑智子(35)、広田亮平(19)、ウエダアツシ監督(38)が舞台挨拶に登壇。ACTRESS PRESS編集部にて取材に伺った。

山本舞香、久松郁実はセーラー服姿、広田亮平は学生服姿での登場だ。

山本舞香 映画『桜ノ雨』試写会舞台挨拶

本作は、ニコニコ動画で発表された人気ボーカロイド楽曲をモチーフに実写映画化した作品で、小さな町の海辺にある高校の合唱部を舞台にした青春群像劇。第14代リハウスガールで、現在「JR SKISKI」のCM等で活躍中の山本舞香が初主演を果たした。内気な高校2年生・未来役を熱演している。また、合唱部部長・ハル役の浅香航大のほか、広田亮平、久松郁実、三浦透子、田畑智子らが出演している。監督は『リュウグウノツカイ』のウエダアツシが務めた。

▼主演・山本舞香インタビュー記事も参照ください♪
http://actresspress.com/maikayamamoto-sakuranoame-interview/

山本舞香、田畑智子、ウエダアツシ監督 映画『桜ノ雨』学生限定完成披露試写会

今夜の挨拶にて、山本舞香は「すっごいプレッシャーでした。まだまだ未熟ですが、私に主演を任せていただけただけで光栄です。一生懸命、精一杯頑張りました。」と、緊張しながらも明るく語った。

山本舞香 映画『桜ノ雨』合唱

そして、今夜は、山本舞香、久松郁実、広田亮平が、劇中に登場する22の合唱部員と共に、劇中にて披露される「桜ノ雨」の合唱を披露した。

山本舞香は「本当にいい歌で、毎回、歌うたびに泣いちゃうんです。なんかくるものがある。でも、今回は泣きませんでした!」とと天真爛漫な笑顔を見せた。そして、久松郁実、広田亮平、合唱団のメンバーに目を向け、「このメンバーで歌うからこそ、本当に素晴らしい作品が出来ました。本当に素晴らしいキャスト、スタッフの皆さんに支えてもらって、皆がいないとこの作品はできなかったです。自信を持って観てくださいって言えます。楽しんでください。」と胸を張り、作品への自信を見せた。

山本舞香、田畑智子、ウエダアツシ監督 映画『桜ノ雨』学生限定完成披露試写会

教師役の田畑智子は、「何も言うことないなと思いました。」と感動の表情を見せた。ウエダアツシ監督も、「彼らの合唱自体、今日が最後なんじゃないですかね。そう思うと、なかなかくるものがあります。山本舞香さんと最初に出会った時、意外と人見知りでした。合唱練習を始めた当初、となりの子にうまく話しかけられていなくて、それを初々しいと思って見ていました。それが役作りにも繋がったと思います。」としみじみと振り返っていた。

山本舞香、久松郁実、田畑智子、ウエダアツシ監督、映画『桜ノ雨』学生限定完成披露試写会

最後に、集まった学生たちをバックに記念撮影!出演者と同世代の観客だったこともあり、会場は、とても和気あいあいとした熱気に包まれた。

映画は、いよいよ今週末、3月5日(土)に公開!

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【映画『桜ノ雨』紹介】

桜ノ雨ポスター

ニコニコ動画で発表された人気ボーカロイド楽曲をモチーフに実写映画化した作品で、小さな町の海辺にある高校の合唱部を舞台にした青春群像劇。第14代リハウスガールで、現在「JR SKISKI」のCM等で活躍中の山本舞香が初主演を果たした。内気な高校2年生・未来役を熱演している。また、合唱部部長・ハル役の浅香航大のほか、広田亮平、久松郁実、三浦透子、田畑智子らが出演している。監督は『リュウグウノツカイ』のウエダアツシが務めた。

<予告編映像>

<出演者>
山本舞香:未来役
浅香航大:ハル役
広田亮平:蓮役
久松郁実:瑠華役
三浦透子
井上由貴
中村大樹
きそひろこ
田畑智子
奥貫薫

<スタッフ>
・監督:ウエダアツシ
・原作:halyosy
・脚本:小林弘利
・製作総指揮:吉田尚剛
・プロデューサー:菊池剛、阿部祥紀、松村傑、海老沼泰弘、岩淵規

・製作年:2015年
・上映時間:98分
・配給:AMGエンタテインメント

▼Official website
http://sakuranoame-movie.com/

▼Twitter
@sakuraame_movie

◎ACTRESS PRESS編集部

【山本舞香・インタビュー】初主演映画『桜ノ雨』公開直前!心境を語る!

山本舞香-桜ノ雨

映画『桜ノ雨』が、いよいよ3月5日(土)に公開になる。本作は、ニコニコ動画で発表された人気ボーカロイド楽曲をモチーフに実写映画化した作品で、小さな町の海辺にある高校の合唱部を舞台にした青春群像劇。第14代リハウスガールで、現在「JR SKISKI」のCM等で活躍中の山本舞香が初主演を果たした。内気な高校2年生・未来役を熱演している。また、合唱部部長・ハル役の浅香航大のほか、広田亮平、久松郁実、三浦透子、田畑智子らが出演している。監督は『リュウグウノツカイ』のウエダアツシが務めた。

ACTRESS PRESS編集部では、初主演映画公開が直前に迫った女優の山本舞香にインタビューを敢行。映画初主演の心境、演技について、お気に入リのシーン、撮影のエピソード等について訊いた。

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山本舞香-インタビュー

Q. 主演おめでとうございます。主演としてどんな意気込みで撮影に臨みましたか?

主演のお話をいただいた時自分に務まるのか不安がでしたが、やらせていただくのだから全力で演じようと思いました。「皆の足を引っ張らないようにしよう」とも思ってました。歌は得意じゃないので苦手意識を克服できるように頑張りました。

Q. 映画の主題となっている歌「桜ノ雨」には、どんな印象をお持ちですか?

はじめて「桜ノ雨」を聴いたとき中学時代を思い出して、すごく感動できる歌だなと思って泣きそうになっちゃったんです。いい歌だなって。作品終盤の「桜ノ雨」合唱シーンの撮影ではリハーサル中に涙がこみ上げてきて。でも、「泣いちゃいけいない」って思って我慢して本番では自然にあふれ出てきた涙を全部出しました。それくらい感動する歌です。

Q. 未来(みく)という役柄を演じるために、何か準備はしましたか?

内気な子を演じるのが初めてだったので、いろいろ研究したり準備しました。未来は言葉数が少ないのですが、どう動いたら自分の言いたいことをのみこんでしまうような内気な女の子を表現できるか研究しました。特に目の表現は気をつけました。私、目に力を入れてなくても睨んでるみたいと言われることが多いので。あとは声の高さに気をつけました。


山本舞香-インタビュー

Q. 未来の役作りについて、監督と話されましたか?

事あるごとに話し合いました。初めて、あんなに監督と話したんじゃないかなと思います。「私、内気な役を演じるのも初めてだし、不安なことが多いんです」と監督に言って。
そうしたら、「大丈夫だよ」と言ってくれて。監督やスタッフさんに、すごく助けられました。

Q. 今回の撮影で印象に残ったエピソードはありますか?

「桜ノ雨」合唱のシーンは、指揮をされる先生(田畑智子さん)を見ながら歌うのですが、田畑さんと目が合う度に、うるっときちゃって。田畑さんが、こっちを見て、ニコって笑うんですよ。それで泣いちゃって。私が泣いてるのを見て、田畑さんも泣いちゃって。撮影が終わった後に、ハグしました。田畑さんはお姉さんみたいで安心します。

あと、私が撮影している間に、ほかのキャストのみなさんはみんなで一緒にご飯行ったりしてて、羨ましかったですね(笑)

山本舞香-桜ノ雨-合唱

Q. 一番お気に入りのシーンは?

合唱のシーンはもちろん、屋上で花火見ながら踊ってるシーンとかも好きです。一番好きなシーンはお母さん(奥貫薫さん)とのシーンです。内気で人に気持ちを伝えられない未来が、唯一甘えられるのがお母さんで、未来がウソついててもお母さんは絶対わかってるんですよね。そういう関係性も、すごくいいなって思いました。

Q. お母さん役の奥貫薫さんとの関係は、いかがでしたか?

すごく優しくしてくれて、お子さんの話をしてくださったりしました。
本当は、あのシーンは、膝枕の予定だったんですけど、顔が近いほうがいいのかな、とか。膝枕よりも顔が近い方がいいですよね。

Q. 先輩役の浅香航大さんとの関係は、いかがでしたか?

浅香さんはお兄ちゃんみたいでした。皆兄弟みたいでした。あだ名をつけあってました。私は「舞ちゃん」と呼ばれてました。そうすると距離が縮まった感じがします。最初は、皆ばらばらにお昼ごはんを食べてましたけど、数日後に一緒に食べるようになって。たくさんおしゃべりしました。

あと、未来はピュアで可愛いなって思いました。未来は浅香さんが演じるハル先輩が好きっていう気持ちすらわからずに、伝えられないでいて。「それは「好き」ということなんだよ」って、教えてあげたいなって思いました。

山本舞香-浅香航大-桜ノ雨

Q. 本作を通じて、演技について何か変わりましたか?

表現の引き出しが少し増えました。最初はできないかもって思いましたが、街や電車で人を観察して、研究しました。電車の中でたくさんの人を注意して見て、その特徴を取り入れて、さらに大きくして表現しました。私、もともと人間観察が好きなので、めっちゃ見てましたよ(笑)

Q. 監督は、いかがでしたか?

監督って私服がユルいんですよ(笑)。だからすぐに打ち解けられる感じで、話しやすいし、すごく良い関係だったと思います。監督がそう思ってくださっているかどうかはわかりませんけど(笑)

山本舞香-インタビュー

Q. 空手を小学校1年から、ソフトボールを中学からやってらっしゃったようですが、部活ですか?

空手は道場でやっていて、ソフトボールは中1から部活でやってました。

Q. 部活をすることの醍醐味って何だと思いますか?

ソフトボールはチームワークですよね。合唱と同じですね。合唱も一つにならないとキレイな歌声って出ないじゃないですか。そこは一緒だなって思いました。

Q. 部活をして良かったなと思いますか?

そうですね。ソフトボール部は、結構強かったんです。今でもチームメイトと時々会ったりしますけど、皆大人になってキレイになりました。

山本舞香-浅香航大-桜ノ雨-屋上シーン

Q. 静岡の沼津での撮影で、映像もすごくキレイですが、現地はいかがでしたか?

すごくキレイでした。でも、虫が多かったです(笑)。ギャグみたいな大きなムカデを見ました。廃校で撮影してたんですけど、すごく山の中にあって。私、虫が本当に嫌いで(笑)。広田くんが虫を退治してくれてました。

あと、屋上のシーンが、すごく眩しくて、目を開けているのが大変でした。

Q. ほとんどが同年代の出演者で、人里離れたロケ地で、仲良くなりやすい環境だったと思いますが、どんなふうに過ごしていましたか?

三浦透子ちゃんが、広田くんに「まゆ毛」って言ってました(笑)まゆ毛が印象的なので。そこから、まゆ毛いじりが始まったり。広田さんの「膝が笑う」演技がすごく楽しかったです。
あと、浅香さんが寝てた時に、私が起こしたら、お兄ちゃんみたいに笑っててアットホームな雰囲気でした。

山本舞香-インタビュー

Q. 今後、どんな役柄を演じてみたいですか?また、どういう女優さんになりたいですか?

いつもいただいた役柄を全力で演じたいです。そして、どんな女優さんになりたいかというよりも、「周りからどう見られるか」だと私は思っているんです。「どれくらい自分の芝居が評価されているのか」を考えてやっていきたいなって思います。今回の映画も公開されたら、皆さんの感想をすごく楽しみにしてます!

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【映画『桜ノ雨』紹介】

桜ノ雨ポスター

ニコニコ動画で発表された人気ボーカロイド楽曲をモチーフに実写映画化した作品で、小さな町の海辺にある高校の合唱部を舞台にした青春群像劇。第14代リハウスガールで、現在「JR SKISKI」のCM等で活躍中の山本舞香が初主演を果たした。内気な高校2年生・未来役を熱演している。また、合唱部部長・ハル役の浅香航大のほか、広田亮平、久松郁実、三浦透子、田畑智子らが出演している。監督は『リュウグウノツカイ』のウエダアツシが務めた。

<予告編映像>

<出演者>
山本舞香:未来役
浅香航大:ハル役
広田亮平:蓮役
久松郁実:瑠華役
三浦透子
井上由貴
中村大樹
きそひろこ
田畑智子
奥貫薫

<スタッフ>
・監督:ウエダアツシ
・原作:halyosy
・脚本:小林弘利
・製作総指揮:吉田尚剛
・プロデューサー:菊池剛、阿部祥紀、松村傑、海老沼泰弘、岩淵規

・製作年:2015年
・上映時間:98分
・配給:AMGエンタテインメント

▼Official website
http://sakuranoame-movie.com/

▼Twitter
@sakuraame_movie

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【主演 山本舞香・プロフィール紹介】

山本舞香宣材

山本舞香(やまもと まいか)
女優・モデル/インセント所属

・生年月日: 1997年10月13日
・出身地: 鳥取県
・身長: 155cm
・血液型: B型
・趣味: 人間観察
・好きな食べ物: キャベツ・トマト・お寿司
・座右の銘:「己を信じよ」

▼Staff Blog
http://lineblog.me/yamamotomaika/
▼Twitter
@maika_style

ACTRESS PRESS編集部

山本舞香・平祐奈、「JR SKISKI」CMのWヒロインに決定!!

山本舞香-JR-SKISKI-poster

平祐奈-JR-SKISKI-poster

本日11月26日(木)、JR東日本グループ「JR SKISKI」の今年のCMヒロインが発表され、山本舞香平祐奈の2人がWヒロインを務めることが明らかになった。(上記ポスター上から順に山本舞香、平祐奈。)

「JR SKISKI」のCMヒロインは、これまで本田翼(2012年)、川口春奈(2013年)、広瀬すず(2014年)と、人気若手女優が起用されており、若手女優の登竜門的な存在。毎年冬に注目を集めている。出演女優とともに、ポスタービジュアルやキャッチコピーも話題を呼び、冬の風物詩となりつつある。

今年のキャッチコピーは、「そこに雪はあるか。」。ゲレンデでのタイプの違う女の子の友情を軸に、そこでしか味わえない冬の青春が描かれている。注目のCMはWEBにも公開されており、下記にて見ることができる。

<第一話 ライバル篇 30秒>

そして、メイキング映像も公開され、下記にて視聴可能。

<TVCMメイキングムービー>

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<出演者プロフィール>

【山本舞香】

山本舞香-JR-SKISKI-poster
女優・モデル/インセント所属

・生年月日: 1997年10月13日
・出身地:鳥取県
・身長: 154cm
・血液型:B型
・Twitter:@maika_style

「鳥取美少女図鑑」に掲載されていた写真を見てスカウトされ、2011年、三井のリハウスの第14代目リハウスガールを務めるとともに、「nicola」専属モデルに。そして、同年、ドラマ「それでも、生きてゆく」(2011)で女優デビュー。その後も、映画・ドラマに多数出演し、来春公開の『桜の雨』にも出演。注目の若手女優の1人だ。

【平祐奈】

平祐奈-JR-SKISKI-poster
女優・タレント/ピーチ所属

・生年月日: 1998年11月12日
・出身地:兵庫県神戸市
・身長:155cm
・血液型:O型
・Twitter:@harikiri_tiger

2011年、映画『奇跡』のオーディションに合格し、女優デビュー。今年、映画『青鬼 ver.2.0』でヒロインを演じ、ドラマ「JKは雪女」で主演を務め、大塚家具の新CMに出演するなど、やはり、注目の若手女優の1人。なお、姉は女優の平愛梨。