生見愛瑠『CanCam』専属モデルに!最新号の表紙&特集に登場し、きれいめコーデで大人”めるる”披露!

生見愛瑠『CanCam』専属モデル

CMやバラエティ番組で今大人気の“めるる”こと生見愛瑠(ぬくみ・める)が、『CanCam(キャンキャン) 2021年 05 月号 [雑誌]』から専属モデルに仲間入りすることが明らかになった。ティーンズ誌の人気モデルからステップアップである。3月23日発売の最新号(5月号)の表紙&特集に登場し、デビューを飾ったページのキャッチは、 <今、 ”かわいい“のど真ん中!>。見るだけで笑顔になれちゃう、 とびきりのHAPPYオーラをお届け!

生見愛瑠『CanCam』専属モデル

実は、 モデル歴は長い生見愛瑠。 小学生からティーンズ誌のモデルを務め、 『JSガール』『ニコ☆プチ』『Popteen』を歴任。 『Popteen』時代は、 読者投票で“好きなモデル”第1位に選ばれるなど、 女子高生のカリスマモデルとして抜群の存在感を放ってきた。そして、 昨年12月に『Popteen』を卒業。 今回、 20代のファッション誌『CanCam』の専属モデルとして、 ひとつ上の大人のステージにステップアップした。

専属モデル起用の理由を『CanCam』の安井亜由子編集長は、 以下のように語る。
「そこにいるだけで、 つい目で追ってしまう華やかな存在感と、 すべてを包み込む、 太陽のようなビッグスマイル。 CanCamモデルは『笑顔が強くてかわいい』ことが必須なのですが、 めるるさんの笑顔はまさにパーフェクトで、 ひと目ボレでした。 少し閉塞感を感じる今、 みんなを明るくHAPPYな気持ちにさせてくれる新しい時代のミューズだと思っています。 今年40周年を迎えるCanCamに、 新しい風を吹き込んでくれるのが楽しみです」

生見愛瑠『CanCam』専属モデル

5月号では、 カバーモデルを務めるとともに “めるる”の魅力に迫る特集ページも掲載。 「笑顔が最高にかわいい(ハート)」「しっかりしている」「どんな服でも似合う!」と、 初撮影の現場でスタッフを一気に魅了したニューフェィスに、 その愛される理由を根掘り葉掘り聞いている。
ちなみに、 <自分の性格をひと言で表すと?>という質問には、 「超ポジティブ野郎(笑)! マジで悩まないんです、 私」という答え。 座右の銘は、 「なんとかなるさ!」というだけあって、 とにかくその明るさは無限大。
一方、 ひとつ大人のファッション誌でモデルを務めることついてはこんな感想も。
「CanCamモデルになると聞いたときは、 めちゃめちゃびっくり! 本当にあこがれの雑誌で、 Popteen時代からポージングもずっと参考にしてきました。 そんな大人の雑誌にまさかまさか自分が・・・!という気持ちでいっぱいです。 多分みんなびっくりすると思います。
お洋服もメイクも大好きなのでモデルの仕事が好きだし、 プロデュースもしてみたい!本当にいろんな目標があります! ずっと仕事していきたい! 結婚願望まったくないです(笑)」
誌面では、 きれいめワンピースにも挑戦。 ティーンズ誌でのカジュアルなファッションから、 大人“めるる”への変身はとても新鮮だ。

“めるる”こと生見愛瑠(ぬくみ・める)

“めるる”こと生見愛瑠(ぬくみ・める)
さらに、 今年創刊40周年を迎える『CanCam』の特別企画として、 時代を彩ったCanCamファッションにも挑戦。 90年代のバブル時代のファッションには、 「ダンスの登美丘高校みたい(笑)!こんな分厚い肩パット初めて」と少し戸惑い気味だったが、 スタッフからは、 「最強かわいい!」との声が。 どの時代のファッションもかわいく似合ってしまうその着こなしは必見。

“めるる”こと生見愛瑠(ぬくみ・める)

バブリー“めるる”。
アムラー時代やギャル全盛時代のファッションにも挑戦。
バブリー“めるる”。 アムラー時代やギャル全盛時代のファッションにも挑戦している。

5月号は、 「はっぴーす!」がいっぱい。 “めるる”デビュー号は3月23日発売。

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